人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

寝取られた人妻、恋人

△不感症の妻と、ワイルドな友人7(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もないので、すでに腕の筋肉が張ってきてしまっている。それでも両手でディルドを握り、必死で動かし続けた。
 こうやって手で持っていると、本当に大きい。馬鹿げたサイズだと思う。でも、大介のはこれと同じくらいのサイズだったと言っている。にわかには信じられない話だ。日本人で、そこまでの巨根がいるとは思えない。

「イクっ、イクぅっ、もう無理っ、イキすぎておかしくなるっ」
 凜々花が、泣いているような声を漏らしている。もう、スマホからの音声なのか、実際の凜々花の口からの声なのかわからなくなってしまう。
「イヤァ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ」
 凜々花が悲鳴のような声を漏らしながら、潮吹きを始めた。透明の飛沫が、ディルドの動きに合わせて飛び散る。もう、イキっぱなしになってしまっているみたいだ。不感症だと思っていた凜々花が、中イキ出来るようになった。でも、そもそも僕が下手だっただけなんだと思う。
「大介さん、気持ちいいですっ、イクっ、またイッちゃうっ、こんなの知らなかったっ!」
 凜々花が、他の男とセックスをしている……その音声を聞いているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 凜々花は、何度も何度もオルガズムに達している。ディルドでも、大介の巨根でも、数え切れないくらいにオルガズムに達している。僕とでは、一度もイッたことはないのに、圧倒的な格の違いを見せつけられている気持ちだ。
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パチンコ屋でオロオロしていた人妻を助けたらある意味フィーバーだった

事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。

で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が、隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。
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■EDの私と、欲求不満の妻(姉妹ブログ 転載不可)

 嫁を他人に抱かせるようになって、3年経過した。結婚するまでは私しか知らなかったゆり子の経験人数は、恐らく50人近くになってしまったはずだ。そんな異常なことをするようになったきっかけは、私のEDだった。結婚し、子供も出来て、幸せな家庭を築いていたと思う。ゆり子との夜の生活も、子供が生まれた後もちゃんとあった。
 それは、本当に突然だった。ゆり子の方から誘われて、セックスをしようとした時、まったく勃起しない状態になっていた。ゆり子が手や口で立たせようとしても、まったく反応しない状態……疲れてるんだねと言うことで、その時はそれ以上のことはせずに寝た。
 数日後にもう一度しようとしても、同じ状況……私も、なんとか勃起させようと、色々と手を尽くした。ただ、それは叶わなかった。とは言っても、健康には問題がない。治療をしようとか、ED薬を飲もうとか言う発想にはならなかった。そのうち治るだろう……そんな結論に至った。

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セレブな幼稚園でシャワーオナニーをするママさんを目撃したw

さて夏休みに突入しピアノの営業成績もイマイチなので、お得意さんの幼稚園へ顔出ししボランティアがてらプール当番をお手伝いしてイイ思いをして参りましたので早速、ご報告致します。
ワタクシが担当している幼稚園は市内に5ヶ所なんですがここの幼稚園は一番セレブな親達の園児が通う有名幼稚園です。
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#NTRマッチングセンター預かり調教編1(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 七菜を高山さんに預けて調教をしてもらう……正直なところ、あまりピンときていなかった。七菜とはまだ結婚もしていないし同棲もしていないので、当然別々に暮らしている。
 週末に泊まったりはするが、一緒の暮らしをしているわけではない。なので、預けるという言葉に違和感があった。

 でも、実際に預かり調教が始まると、僕の考えは甘かった事に気がつかされた。七菜は、高山さんの家で暮らすようになった。そして、僕とのデートはなくなった。
 今までは、普通に大学帰りにデートをしたり、週末を一緒に過ごしていた。それが、大学で昼を一緒に食べることしか出来なくなってしまった……。

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私の借金癖のせいで、妻はヤクザのオモチャになりました

7ヶ月前まで、妻はとても貞淑な女だった。

今はヤクザな連中はじめ、大勢の性欲の捌け口と化している。 
家に帰ると、誰かしらが妻の体と交わっている。

若造から中年まで、日替わりでヤラれまくっている。 
妻も今では、あらゆる性技を仕込まれ、快楽にのたうち回る売女だ。
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仲良しな家族二組で旅行を企画したら、先方のご主人が急に来られなくなり

去年のことだが、とんでもない経験をしたので報告しておきます。

小〇生の娘の仲良しMちゃんとは3年ほど前から家族ぐるみでのお付き合いをしております。
両家族で食事に出かけたり、バーベキューをしたり。。。

あちらのご主人は、仕事の関係で3回に1回程度の割合でしか出てこれないことが多く、どちらかというと奥さんの方が気兼ねなく話が出来るまでになったこともあり、『今度両家族で旅行にでも。。』と誘ってみたら妻も奥さんも子供たちも大喜び。
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仲良しな家族二組で旅行を企画したら、先方のご主人が急に来られなくなり

去年のことだが、とんでもない経験をしたので報告しておきます。

小〇生の娘の仲良しMちゃんとは3年ほど前から家族ぐるみでのお付き合いをしております。
両家族で食事に出かけたり、バーベキューをしたり。。。

あちらのご主人は、仕事の関係で3回に1回程度の割合でしか出てこれないことが多く、どちらかというと奥さんの方が気兼ねなく話が出来るまでになったこともあり、『今度両家族で旅行にでも。。』と誘ってみたら妻も奥さんも子供たちも大喜び。
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新居の隣のお屋敷には不良の息子がいて、私の妻を陵辱しました

去年の秋、念願のマイホームを購入した。

郊外の静かな所だったが、妻と共に喜びに浸っていた。

不景気の影響なのか?まだ周辺には空土地が多く見え、我が家の隣には道路を挟んで大きなお屋敷が立っていた。

敷地500坪はあるだろうか?
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△働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻(姉妹ブログ 転載不可)

 バイクが趣味で、サーキットを走ったりレースにも参加していた。42歳という年齢や、息子が大学に入ってお金がかかると言うこともあり、そろそろレースはやめようかな? と思っていた。
 そんなさなか、気がつくと病院のベッドの上だった。レース中の接触事故……時速200キロ近くでの転倒は、深刻な怪我をもたらした。腰の骨も折れていて、元通りに歩けるようになるかどうか……そんな状況に追い込まれてしまった。
 バイクレース中の事故と言うこともあり、保険も降りないものが多く、かろうじて共済の保険が使えて治療や入院費用の心配はなくなった。
 ただ、仕事は辞めざるを得なかったし、失業保険もずっともらえるわけではない。嫁はパートで働いていたが、息子の学費のことまで考えると、とても足りない。奨学金……色々なことを考えなくてはいけなくなった。
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友人宅のリフォームを請け負い、奥さんのことまでリフォームしました

もう数年前のことなので投稿します。
当時、自分(Y)は35歳で、バツイチで一人暮らし。
友人(K)は33歳、その奥さん(E子さん)は専業主婦で、確か30歳だったと思います。

自分は建築の仕事をしていて、友人宅のリフォームを依頼されました。
友人も知り合いである自分に頼めば安くしてくれると思ったのでしょうw
友人の奥さんとは、それまでは会ったら挨拶をする程度であまり話をしたことはありませんでしたし、あまり興味もありませんでした。
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#嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた(転載禁止)

『行ったことあるって言ったら、どうする?』
妻の優理子が、イタズラをする子供のような顔で言う。俺は、まさかの言葉に驚いて黙ってしまった。
『なに真に受けてんの。冗談に決まってるでしょ』
優理子は、そんな風に言った。俺は、ホッとしながらも少しだけがっかりしたような気持ちになった。カップル喫茶に行った話を会社の同僚に聞き、優理子に話をした。興味深そうに聞いていた妻は、急にさっきみたいなことを言い始めた。結局からかわれただけだったが、俺はかなり動揺してしまった。そして、なぜかがっかりした気持ちになったことに、さらに動揺してしまう。

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25歳で1児の母親とW不倫を始めた結果

私は既婚で、今は年下の彼女とW不倫になってます。
彼女は25歳で1児の母親です。
年下の女性と余り付き合ったことがなく、不安でしたが、彼女は年上の男性にしか興味がなく、私に対してすごく親近感を持ってくれていました。(ダンナは私よりかなり年上です)
出逢いは某サイトでした。
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□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻3(マガブロ転載禁止)

前回の話

「やっぱりすごかったでしょ。私も同じよ。入れた時は、こんなもんかって思ったもん。でも、動かしたらすごかったわ」
 今日は、イボ付きディルドの件の報告もあったりで、章吾と菜々子さんを家に招いて食事会をしている。食事も終わって本題に入ると、菜々子さんはそんなことを言い始めた。
「そうなんだよね。最初は、全然普通だった。あれ? イボイボの効果、ないんだって思ったよ。でも、動かしたらすごく感じてさ、潮吹きどころかお漏らしまでしてたよ」
 章吾が、ニヤけた顔で言う。
「ちょ、ちょっと、そんなことまで言わないでよぉ」
 菜々子さんが、珍しく慌てている。耳まで赤くしながら、章吾の話を遮る。でも、二人ともぶっちゃけすぎだと思う。これまでも、下ネタっぽい話になることはあったが、こんなに開けっぴろげに話すことはなかった。

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※優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて(姉妹ブログ 転載不可)

 息子が修学旅行に行ったタイミングで、妻と久しぶりに温泉旅館に泊まりにきた。
 妻の佐江子は、38歳の少し肉付きの良い女性だ。草食系の私とは逆で、何事にも積極的で行動的な女性だ。いつも、引っ張ってもらっているイメージだ。
「なんか、ゆず君がいないと変な感じね」
 佐江子は、息子がいないことにまだ違和感を感じているみたいだ。確かに、こんな風に二人で出かけたのは、何年もなかったことだと思う。
 温泉街の少し外れにあるこの宿は、小ぶりだけど食事が美味しいと評判の宿だ。温泉はそれほど大きくはないが、貸切の物も含めると5つもあってなかなか面白い。

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