人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

寝取られた人妻、恋人

※妻の元彼と仲良くなって動画を貸してもらった2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「へぇ、やっぱり悠人も男なんだな。女に興味ないのかと思ってたよ。じゃあ、今度動画持ってくるよ。流出させるなよ」
 大沢さんは、楽しそうに言う。考えてみれば、彼にとってはリスクでしかないと思う。自分自身が映っているハメ撮り動画なんて、人に貸すものではないはずだ。
 大雑把な性格の彼らしいのかもしれないが、余計な心配をしてしまう。それにしても、まさか美桜のハメ撮り動画なんてものがあるとは思ってもいなかった。しかも、隠し撮りだ。怒りを感じてしまうが、それ以上に興奮を感じてしまう。

▲僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた7(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 僕は、放心状態でひまりが出て行ったドアを見つめていた。ごく短時間しか僕の部屋にはいなかったが、強烈な時間だった。ひまりは、本気で彼と結婚するつもりだろうか? プレイとしての言葉だと思いたいが、さっきのひまりの雰囲気は本気に見えた。
 そもそも、東野さんとのセックスでひまりが妊娠してしまっていたら、僕には選択肢はない。そうなってしまったとき、僕はどうするのだろう? 自分でも、自分がどんな行動を取るのか想像も付かない。

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公園にいた弁当屋の人妻は、駅弁ファックが好きでした

釣りの潮待ちと小雨回避で、いつもの公園の駐車場に向かいました。日頃はガラガラなのにその日は隣の広場でグランドゴルフの練習があるみたいで、じいちゃん達の車が沢山止まってました。

「小雨降るのによくやるなぁ」

なんて思いながら、ついつい寝てしまいました。

2時間ほどしてから、喉の渇きと便意を感じ、駐車場内の公衆便所と自販機を利用しようと起きあがると、周りに車がほとんどなく、朝から居たのは2台横のじいちゃん達に弁当を売りに来たであろう移動販売の弁当屋の車と自分の車だけになってました。
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妻は若い頃、痴漢に身体を許し、ホテルに行きました

妻のひとみ(当時24歳)は、若い頃は隣の県で働いていて、寮生活をしていました。
休みでこっちに帰る時は電車か、私が車で迎えに行っていました。

ある金曜日に、「明日帰るから」と電話がありまして、私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。
たまには電車で迎えに行き、話でもしながら帰ろうと思い、◯◯駅まで迎えに行く事にしました。
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リベンジポルノで脅されていても、身体は正直です

夫が長期の単身赴任で、会えるのは月に1、2回だけなんです。

私は34歳の専業主婦で、寂しくて、それに欲求不満で、つい出会い系サイトに登録してしまったんです。

最初は暇つぶしのつもりでしたが、実際に出会い系サイト経由でリアルに男性と会って、それでHまでするようになってしまったんです。
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▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら(転載禁止)

『おっぱぶ? なにそれ?』
嫁の望が、キョトンとした顔で言う。僕の友人の祐介が、
「え? 知らないの?」
と、驚いた顔で聞く。

今日は、週末と言うこともあって、僕の高校の頃からの友人の祐介がウチに遊びに来ていた。もともとよく一緒に遊んでいたのだけど、嫁の望が妊娠して出産をし、子育てなどでバタバタしてて、2年くらいは遊んでいなかった。

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□叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「本当に美味しそうに食べてくれるわね。嬉しいわ」
 奈保子さんは、食事をする僕に優しい笑みを浮かべて話しかけてくる。エプロンをつけたままの姿で、彼女も食事をしている。本当に、年齢を感じさせない可愛らしさがある。童顔で、笑うと八重歯が目立つので、余計に若く見えるのだと思う。
 旦那さんが死んだのは、5年前だ。その時奈保子さんは33歳くらいだったはずで、再婚することは簡単だったのではないかと思う。33歳なら普通でも相手はいたと思うし、奈保子さんくらいのレベルの女性だったら、いくらでも相手は出来たはずだ。

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久しぶりに会った幼馴染みは、旦那に不満を持っていた

GW中、家の手伝いで買い物に行ったら偶然帰省していた裏のY子と合った。
幼馴染みで仲良かったが嫁いで行った以来連絡も取らず実に八年振りの再会だった。
「久し振り~。帰ってきていたんだ。久し振りだし話さない?」
と茶店に誘った。続きを読む

妻は、友人のセフレに剃毛調教されていました

私はK市に住む54歳の者です。
この話は今から20年前の事になります。

妻は28歳。
妻が10代の頃に出会い、妻が19歳の時に妊娠したのをきっかけに結婚しました。
子供は2人います。

妻は子供を産んでいるようには見えませんし、人妻なんかにも見られません。
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■結婚間近の恋人は、元彼に奥を開発されていた(姉妹ブログ 転載不可)

「幸広、もう疲れちゃった? もう少し……したいな」
 有香が、焦れたような態度で言う。でも、まだ射精して10分も経っていないので、僕のものは柔らかいままだ。
 さっきから、有香は一生懸命に口でしてくれている。勃起していなくても気持ちよくて、軽いうめき声も出してしまう。僕は、続けては無理だよと言って謝った。
「ダメ……もっとするから、元気になって」
 有香は、そう言って僕のをくわえてくれた。舌が絡みついてくる感覚と、強く吸われる感覚……もの凄く気持ちいいのに、やっぱり勃起には至らない。

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42歳まで童貞だった私が、大家のところのお嫁ちゃんに卒業させてもらった

私はバイク好きな真面目系くずな独身サラリーマンです。
歳は42歳。
普通の40代より世間知らず。
残念ながら童貞。
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※意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った(姉妹ブログ 転載不可)

 妻の優花とは、大学1年の時からの付き合いなので、もう10年一緒にいるという事になる。一年前に結婚したばかりなので、まだ新婚と言っても良いと思うが、あまり新婚気分はない。と言っても、倦怠期というわけでもなく、仲良く楽しい毎日を送れていると思う。
「一週間お疲れ様~。疲れたね。今日は、外食しない?」
 優花は、今日は先に帰っていた。共働きなので、僕が早かったり彼女が早かったりするが、概ね僕の方が遅い。余裕のある方が家事をするというルールなので、今日はタイミング的には優花が夕食を作るのだが、週末という事もあって疲れているようだ。

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△妻は元彼と、僕とは出来ない体位でしていた4(姉妹ブログ 転載不可)4/11更新

前回の話

「フフ、もう元気いっぱいになってる。真吾、ヘンタイ過ぎるよ」
 雪恵は、縦に揺れるほど勃起している真吾のものを見て、呆れたように言った。でも、嬉しそうな雰囲気もあり、まんざらでもないようだ。
「ねぇ、入れてみる? 今入れたら、いつもと感じが違うはずだよ。もっとヤキモチ焼いて興奮すると思う」
 雪恵は、そんなことを言いながら四つん這いになり、お尻を高く持ち上げて真吾を挑発した。
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20代、30代の若いお母さん達の裸、裸、裸

昔、学生時代に一人旅をした時の出来事です。
新潟県か富山県か忘れましたが、プールとジャングル風呂が併設された巨大な温泉施設を訪れた時の体験です。

脱衣所は男女別でしたが、プールとジャングル風呂は混浴でした。
プールは水着着用、ジャングル風呂は水着禁止でした。
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品の良い女教師妻も、酔っ払ったら淫乱な牝でした

僕は彼女はいましたが、常に数人のセックスフレンドがいて、定期的に逢っては楽しんでいました。

そのセックスフレンドの中の一人(既婚)に飲みに誘われたとき、その場に一緒にいた女性が人妻の香里でした。

香里は中学の教師をしている。
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電子書籍を出しました





電子書籍書きました

2話収録です



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