43歳の人妻、圭織さん。
緊張で少し震える可愛い声で「はじめまして…」と現れた。
「女風なんて未経験で…こんなおばさんでごめんなさい」と頬を赤らめながらも、セックスレスが5年も続き、女として扱われなくなった身体をようやく預けてくれた。
シャワー後、出産経験のある大きなおっぱいを揉むと「垂れてるからやだ…」と恥ずかしがるものの、下半身はすでにびしょ濡れ。
指を入れるだけで「あんっ」と甘い声を漏らし、「ち○ちん、入れて欲しい…」と懇願してくる。
少しだけ生挿入してあげると、久しぶりの感覚に瞳がとろけ、腰が勝手に動いた。
時間が迫り中断した後も、自らチ○ポを咥えてジュボジュボと積極的にフェラ。
「人妻のフェラも悪くないでしょ?」と上目遣いに言いながら最後は喉奥でごっくんしてくれた。






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