俺はマゾ夫婦のご主人様募集を日々見ている。
その中で結婚したての夫29歳妻27歳という夫婦があった。
マゾ同士だというのだ
俺は紳士のふりをしてメールをしてこの夫婦と会った。
確かにどうしようねぇマゾだとわかった。
しかし若くていい女だと俺の欲望は頂点に達した。
俺はあくまで紳士ヅラをして妻の優香と夫丈二と接した。
一回目は話し合いをしただけにしておいた
そして二回目は夫婦の家で会って軽いプレイだと言っておいた。

夫婦の家に行くと優香に風呂に入ってきてくれといった。
俺は夫婦二人ともアイマスクをさせた
そして、丈二にはプレイだと言って手足を縛った。
そして優香は両手だけ縛った

俺は優香に貞操帯をして鍵をしめた。
優香は驚いて『やめて』といったが、マゾに権利などない
丈二にも貞操帯をはめてやった。

そして二人のアイマスクを外した

「マゾ夫婦だと言ってたよな
 俺が調教してやる
 二人には貞操帯したからな
 鍵は俺がもっている
 二人の生殖器は俺が管理する
 優香にだけ貞操帯をしようと思ったが、丈二に手コキでもする心配がある
 だから常時にも貞操帯したんだよ
 俺は独身だから、明日、着替えをもってきてここに住んでやる
 二人とも俺に絶対服従しろ」

縛りを解くと二人は従順になっていた
優香の貞操帯だけ外して
その足で二人を婦人科に連れていって優香に避妊処置をさせた

翌日着替えをもって俺は夫婦の家に転がり込んだ。
「丈二!そこに裸で正座していろ!」

俺は優香を抱くのだ
コンドームをつけてから優香と丈二の貞操帯を外す
電気マとディルドで優香をよがらせてから優香に挿入する

よくなってきたところで丈二にコンドームを外させる
そして中に出す

その後丈二に寸止めセンズリを許可する

優香は俺のチンコをさすりながら丈二のセンズリ姿を見ている
延々と寸止めを命じると丈二は狂いだす

「丈二!
 うれしいか!
 おい!センズリが好きなんだよな」

丈二は初日で堕ちた
丈二が素直に告白したところで射精を許して、再び貞操帯をはめた。