2026年01月
前回の話
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拓真は、本当に楽しそうに食事をしている。饒舌に色々な事を話しながら、まさみが作った食事を美味しそうに食る。
「メチャクチャ美味いです!」
拓真は、大げさにも見えるリアクションだ。でも、まさみは嬉しそうな顔をしている。
「ほら、もっと食べろ。外食ばっかりなんだろ? たまにはちゃんとしたもの食べないと」
まさみは、まるで母親のような事を言う。僕らの息子も、よくわかっていないながらも楽しそうだ。拓真が色々と相手をしてくれているので、いつもとは違う刺激があるようだ。
「なかなか自炊する時間もなくて……最近、ちょっと太り気味なんですよね」
拓真が答える。別に、太ったイメージはないが、本人的にはそうなのかもしれない。
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卒業前に押したら俺にもワンチャンあるかも!リサ先と付き合ってみたいなあ!入学以来ずっと追い回してきた憧れの先生・通称リサ先。俺と友達の万平のスマホには気づけば数千枚に及ぶ「リサ先ライブラリー」ができあがっていた。ああまさに青春!永遠の憧れ!俺は志望大学へ落ち、浪人確定でうなだれていたある日、慰め程度に万平の画像フォルダを見せてもらうと俺のフォルダでは見たこともない写真があった…。えっこれデート?嘘、嘘だと言ってくれ!同じ土俵にいたはずだぞ!自分より下だと見下していた友達の万平に憧れの先生が食われている姿を見て精神崩壊!どうしてこんな奴に…俺の方が好きだったはず、くそぉっもっと積極的にいけば…。後悔、嫉妬、屈辱、切望…心神喪失寸前になるもびんびんに俺のチ●ポは鬱勃起!画像は一枚三千円、動画は一本一万…憧れの人が友人の手でめちゃくちゃ汚されているのを見ながら一人虚しく自分を慰めて浪人生活を送っている…
前回の話
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有美が、直哉のペニスを握ったまま射精を続ける私に、
「フフ、直哉のおチンポ触って、興奮しちゃったの? 健作さんも、直哉のおチンポに惚れちゃった?」
と、からかうように聞いてくる。慌てて否定したが、実際に手も触れていない状態で射精をしてしまっている。自分でも、何に興奮しているのかわからなくなってしまった。それでも直哉のペニスを、彼に背を向けた状態でまたがっている有美の膣口に誘導していく。驚くほど固いペニスは、金属を連想させるほどだ。
「まだこれからですよ。まだ始まってもいないのに射精するなんて、旦那さんスゲぇですね。プロ寝取られ好きじゃないですか」
言葉は丁寧ながらも、完全に小馬鹿にされていると感じる。でも、何も言い返せない。嫉妬と屈辱を感じたまま、彼のガチガチに固いペニスを有美の膣にあてがい続けている。有美の膣口は、ぽっかりと穴が空いたように拡がってしまっている。ペットボトルを思わせるくらいに太いディルドを入れていたので、かなり拡がってしまっているみたいだ。
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僕の彼女、赤嶺瑳月(あかみねさつき)は、僕から他の男に寝取られた。
彼女は聡明で正義感が強い風紀委員長。
僕達は、一度は関係を取り戻したハズだったのに…。
僕達は弱みを握られていて、また離ればなれになってしまった。
瑳月先輩はチャラ男のヤリチン先輩に捕えられ、
僕はヤリチン先輩の仲間の超絶美少女ギャル二人に捕まり、射精我慢の賭けに負けた。
そしてギャル二人に買わされた瑳月先輩のハメ撮りでむちゃくちゃシコってしまったせいで、
瑳月先輩は再びあのヤリチン先輩にヤリまくられている。
今こうしている間にも、無理矢理に執拗で野蛮なプレイをされ、ヤリチン先輩の巨根をマンコにブチ込まれ、感度抜群のポルチオをガン突きされ、激しいピストンの快楽に負けないように、巨乳を揺らし身をよじらせ必死に耐えているのだ。
情けない僕は、胸が張り裂けそうなのに、彼女のハメ撮りでシコるのをやめられない。
僕は瑳月先輩と元通りの関係になりたい。普通の彼氏彼女に戻りたい。もう二度とあんなハメ撮りを買わないと心に誓っていた。
それなのに、またあの美少女ギャル二人が近付いて来て、僕に「海に行きたいからまたハメ撮りを買って(はーと)」と言ってきた。
僕は完全にギャル二人の獲物にされてしまったのだ。
僕は拒否したのに、
ギャル二人はそう簡単に僕を逃がすつもりはなかった…
前回の話
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千里は、あっけなく足の指でオルガズムに導かれてしまった。洋介は、あっさりと雑な愛撫でイカされた千里を見て、狂ったように股間をまさぐっている。もう、射精寸前という状態だ。
「旦那さん、ストップ、まだイッたらもったいないですって」
安井は、調子の良い口調で洋介に話しかける。洋介は、素直にまさぐるのを止めた。
「パパ、出してみて。比べてみたい」
千里は、完全に発情した顔でとんでもない事を言い始めた。洋介も、まさかという顔になっている。すると、安井が、
「脱がせてあげないと」
と、千里に指示を送る。千里は、言われるままに洋介のズボンのファスナーに指をかけ始めた。洋介は、明らかな負け戦に怯んでいる。こんな事をする意味がわからないという顔だ。
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イブの夜に、旦那が二人の友人を連れて簡単なパーティーをやろうって言ったんです。
いつもクリスマスのごちそうが残るし(私、料理が得意だから作りすぎちゃうんです)、4人くらいだと楽しいからって。
私は、二人だけでロマンティックにやって、結婚前のときみたいにプレゼントを交換して、それから愛を確かめあいたかった。
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最初の結婚は27歳の時、相手は23歳の大人しいお嬢さんだった。
結婚を望んだのは彼女の方で、処女をくれた。
快感を覚えてからはセックスにも積極的で、とても幸せだった。
結婚して2年後に娘が生まれて、しばらく実家に戻っていたがそのまま戻って来なくて、結婚4年で離婚になった。
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前回の話
凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もないので、すでに腕の筋肉が張ってきてしまっている。それでも両手でディルドを握り、必死で動かし続けた。
こうやって手で持っていると、本当に大きい。馬鹿げたサイズだと思う。でも、大介のはこれと同じくらいのサイズだったと言っている。にわかには信じられない話だ。日本人で、そこまでの巨根がいるとは思えない。
「イクっ、イクぅっ、もう無理っ、イキすぎておかしくなるっ」
凜々花が、泣いているような声を漏らしている。もう、スマホからの音声なのか、実際の凜々花の口からの声なのかわからなくなってしまう。
「イヤァ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ」
凜々花が悲鳴のような声を漏らしながら、潮吹きを始めた。透明の飛沫が、ディルドの動きに合わせて飛び散る。もう、イキっぱなしになってしまっているみたいだ。不感症だと思っていた凜々花が、中イキ出来るようになった。でも、そもそも僕が下手だっただけなんだと思う。
「大介さん、気持ちいいですっ、イクっ、またイッちゃうっ、こんなの知らなかったっ!」
凜々花が、他の男とセックスをしている……その音声を聞いているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 凜々花は、何度も何度もオルガズムに達している。ディルドでも、大介の巨根でも、数え切れないくらいにオルガズムに達している。僕とでは、一度もイッたことはないのに、圧倒的な格の違いを見せつけられている気持ちだ。
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