2025年12月
前回の話
続きを読む
「あらあら、腰動いてるわよ。そんなに動かして欲しいのかしら?」
ママさんは、僕にメイクをしながらそんなことを言ってくる。僕は、前立腺のうずきに、ほとんど無意識に腰が動いてしまっている。ディルドをアナルに入れることは、当然初めてだった。それどころか、指で前立腺を刺激されたことも初めてだ。射精とはまったく違う快感……奥の方から湧き上がってくるような、切ないようななんとも言えない快感だ。
「フフ、じゃあ、ちょっとしつけてあげるわ」
ママさんは、僕へのメイクをいったん止めると、僕を四つん這いにした。その動きで、アナルに入れていたディルドが抜けそうになる。でも、その前に、ママさんがディルドを掴んで動かし始めた。思わずうめき声が漏れてしまう。ムズムズとした弱い快感だったものが、急に強くなった。前立腺にディルドが何度も押しつけられ、驚くような快感が湧き上がる。
続きを読む
前回の話
続きを読む
「フフ、いっぱい出てるわね。そんなに興奮しちゃうんだ。彼女さんがパパに中出しされるの、嬉しいのね」
明美さんは、トロンとしたような顔のまま言う。もう、何度もセックスをしている仲なので、俺のペニスのことは完全に把握している。どう動けば気持ちいいところに当たるのかも、完璧にわかっているのだと思う。俺も、最高に気持ちよかった。さくらとのセックスももちろん気持ちいいが、明美さんの肉感的な身体は抱き心地もビジュアルも最高だ。
「あぁ、すごい……搾り取られる……」
部長は、さくらの膣中に射精しながら、本当に気持ちよさそうな声を漏らしている。さくらの中に、射精をしている……そんな酷い状況なのに、俺はやっぱり興奮しきっている。
続きを読む
毎日繰り返される理不尽ないじめ。
それでも俺がいじめを耐えられたのは、 幼なじみであり恋人でもある―― 彼女『サキ』の存在があったから。
「今日からお前のいじめ、止めてやるよ」
しかしある日突然、嘘のように終わるいじめ。それと引き換えのように、サキからの連絡はぱったりと途絶えた…。
「しばらく忙しいんだ……ごめんね」
ただ忙しいだけだと思っていた。…のに。
一か月後、クリスマスの夜。 いじめっ子から送られてきたのは謎の’配信URL’。
震える手で配信を開く俺。画面の向こうには、顔を隠し、獣のような声で喘ぎ、男達に何度もイカされながら乱れる女。
ウソだろ…この子…俺の彼女にすごく似てる…?
俺の知らないところで、俺をいじめていた男達に弄ばれ、壊され、記録されていく彼女の裏側の顔…。
壊れたのは、彼女だけだったのか。それとも、俺たちの関係そのものだったのか。
静かに進み、気づいた時にはもう戻れない――
最悪の《すれ違いNTR》が始まっていた――…。
『裏彼女開発・上 〜快楽調教編〜』
これは、俺の大切な彼女が、俺を’守る’ために堕ちていく裏記録、そのはじまりの物語。
前回の話
続きを読む
「七菜ちゃん、いいの? 彼氏、見てるよ。小っちゃなおチンポ、必死でしごいてるよ」
おっさんが、七菜をバックで責めながらそんな言葉を口にする。でも、そんなことを言いながらも、おっさんは俺を見ていない。俺に興味もないのか、七菜の可愛いお尻を見つめている。もの凄く馬鹿にされた感じがある。でも、俺も七菜のとろけきった顔を見ながら、夢中でオナニーをしてしまっている。
七菜が、他の男とセックスしている……想像はしていた。覚悟もしていた。でも、実際にこの目で見ると、泣きそうなほどのショックを受ける。でも、それ以上に強すぎる興奮を感じてしまう。
「悠人、もっと興奮してっ! もっとヤキモチ焼いてっ!」
七菜は、俺を見つめながら叫ぶように言う。小柄でロリっぽい七菜が、セクシーすぎる下着姿のまま抱かれている。頭が変になりそうなのに、さらに激しくオナニーを続けてしまう。
続きを読む
前回の話
続きを読む
二人は、正常位になると、キスをしながらのセックスを続ける。ウェディングドレス姿のさくら……本当に美しいと思う。結婚式の時を思い出し、懐かしい気持ちになる。でも、僕はあの時の誓いを忘れてしまったように、他の男とセックスするさくらを、止めることもなくオナニーを続けている。
「好き。愛してる。本当に妊娠させて欲しい」
さくらは、声が震えている。興奮しきっているのが伝わってくる。
「そのドレス着て、そんなこと言っていいの?」
「うぅ……ダメ。そら君に誓ったの……永遠の愛を誓ったの……」
さくらは、泣きそうな顔を見せる。すると、和也はさくらの左手を掴んで引き寄せる。そして、指輪にキスをした。
続きを読む
平凡な●●●「近江孝太郎」、ボーイッシュで巨乳な幼馴染み「水原雫」、小悪魔系な後輩「佐藤乃愛」は、孝太郎をめぐって三角関係になっていた。
そんな中、孝太郎は乃愛から最近ストーカーされてるかもしれないから、彼氏役になってほしいと相談を持ちかけられる。
戸惑いつつも了承した次の瞬間、唇を奪われてしまい…
偶然にも一部始終を見てしまった雫。
ショックを受けた雫はその場を逃げ出すが、その先で、彼女を狙う不良の拓哉と最悪のタイミングで鉢合わせる。
自棄になっていた雫は拓哉の言いがかりを受け入れてしまい、ある『秘密』を暴かれ、気付けば拓哉とセックスすることに…
雄の性欲丸出しで強気なセックスに次第に身も心も堕とされてーー
前回の話
凜々花とのセックスは、完全に変わってしまった。回数も、以前よりも格段に増えた。というよりも、仕事が遅かったとか、生理になったとか、そういう理由がない限りほぼ毎日になってしまっている。もちろん、僕にとっては嬉しいことだ。凜々花が不感症だった時は、こんな日が来るとは思っていなかったし、もっとセックスを楽しめたら良いなと思っていた。
ただ、実際にそうなると、体力が保たないくらいに疲労することを知った。そんな日々が続き、あきらかに僕が疲れた顔を見せるようになると、凜々花は僕の体力を気遣うようなセックスをするようになった。彼女が上になったり、ディルドを多用するといった具合だ。
今日も、ディルドを床に吸盤で立て、その上にまたがって腰をスライドさせるように動かしている。ペタンと完全にお尻を降ろしているが、痛みも圧迫感も感じていないようだ。すっかりと、慣れてしまったみたいだ……。
続きを読む
以前「初めて妻と入った混浴で…」を書いた一児の父です。
新たな展開が有ったので報告させて頂きます。
私には33歳になる妻(美奈)と6歳になる息子(衣月:いっちゃん)がいます。
前に3人で旅行に出掛け、混浴のある温泉で妻のエッチな姿を見られる興奮を味わいました。
続きを読む
私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。
最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。
夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天と言う文字を見つけました。
”お~この旅館に混浴があるんだなぁ!行って見ようか?”
続きを読む
寝取られ電子書籍「PR」
最新記事
人気記事
カテゴリー
アーカイブ
ADスペース
広告
AD
寝取られ好きの管理人のおすすめ





















《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》











