人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

2025年10月

#妻の秘めた過去と、目覚めた私ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 美穂は、タケちゃんとのセックスに溺れていった。元々淫乱だったのだと思うが、それが完全に復活してしまったみたいだ。元彼にオモチャみたいに扱われていた過去……スワッピングやハプニングバー、貸し出しプレイまで経験していた。でも、私と結婚して以来、その淫乱は抑え込まれていた。
 私が変なことを聞いたばかりに、全てが変わってしまった。今日も、美穂はタケちゃんのところに行っている。息子は実家に泊まりに言っているので、気兼ねなくセックスをしてくると言っていた。私は、一人家で待っている状態だ。
 すでに日付は変わってしまっている。きっと、明け方か昼まで戻ってこないと思う。タケちゃんとのセックス……もしかしたら、お気に入りの大学生たちも一緒かもしれない。私は、美穂の動画を見ながらオナニーをしようと、準備を始めた。夫としては情けない限りだが、この禁断の快感を覚えてしまった私は、もう抜け出せないのだろうなと思っている。

続きを読む

■EDの私と、欲求不満の妻5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「ゴ、ゴメン、目茶苦茶出た」
 黒田は、慌てて飛び散った精液をティッシュで拭き取る。ゆり子の身体もドロドロだが、ベッドのヘッドボードにも大量の精液が付着している。立て続けの射精だったはずだ。それなのに、こんなにも大量に精液を射出している。
「おチンポ大きいと、精液も多いんですか? すごい……こんなに」
 ゆり子は、身体中に付着した精液を指で触りながら言う。愛おしそうに黒田の精液を触り続ける表情は、普段の優しい母親の顔とは違いすぎる。淫乱……ゆり子は、間違いなく淫乱だと思う。見た目の上品さからは想像も出来ないくらいに、セックスが好きだ。

続きを読む

・【朗報】激安風俗で大当たり引いた 最終章

【朗報】激安風俗で大当たり引いた 最終章

高級デリヘルで働く、長身で豊満な美女・あかり。
その圧倒的な肉体と優しさに心を奪われた田島は、ついに‘彼女にすべてを捧げる’ことを決意する。
二人きりの温泉旅行。昼間から抑えきれない衝動に突き動かされ、道中の人気(ひとけ)のない場所で貪り合う。その後、宿では貸切の露天風呂で――
夜風と湯けむりに包まれながら、汗と快楽に溺れていく。
そして、宴の後。満ち足りた夜に、田島は胸の奥で温め続けた‘想い’をついに伝える。
快楽の果てに待つのは、永遠の愛か、それとも――
優しくも激しい、シリーズ最終章。

【これまでのあらすじ】
会社倒産で無職になった田島は、激安デリヘルで出会った美女・あかりに恋をする。
やがてあかりは高級デリヘルへと移籍し、田島は再会を願って起業。
そして今――募る想いを胸に、彼女へのプロポーズを決意する

【朗報】激安風俗で大当たり引いた 最終章

【朗報】激安風俗で大当たり引いた 最終章

※姉さん女房は元キャバ嬢だったー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 栄子が帰ってくると、当然のことながら息子は大喜びだ。栄子も、心からの笑顔を見せながら、
「ただいま。ゴメンね、寂しかった?」
 と、息子を抱きしめている。出て行ったときと、同じ姿だ。別に、なにか変化があるわけではない。でも、栄子の表情は、まだ発情しているような艶っぽい雰囲気が混じっている。息子は、テンション高く栄子と遊んでいる。栄子は、不倫旅行してきたなんて信じられないくらいに、良い母親の顔で息子と遊んでいる。

続きを読む

・熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話3.0

熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話3.0

コースケと叔母ちゃんの秘密の関係が叔父さんにバレちゃった中で、むかえた会社での叔母ちゃんの深夜のデート。

お互い今日が最後のセックスだとわかっている・・・。

お互いの過去を振り返りながら、2人は快楽の底へと堕ちていく。

そして気付く過去の記憶・・・。

歳の差純愛ラブストーリーついに完結です。

熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話3.0

熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話3.0

・三上先生〜依怙贔屓教師の悲惨な末路〜

三上先生〜依怙贔屓教師の悲惨な末路〜

三上透子、45歳、数学教師

今年受験を控えた北川は、
最難関校合格を目指し、日夜勉強に励む。
彼の担任である透子も、親身になって彼をサポートしていた。

そんな依怙贔屓とも見える透子の姿勢に不満を持った不良グループは、
彼らを貶めようと、とある策を実行する。

それは彼らの想いを利用した、
あまりに卑劣な罠だった・・・。

三上先生〜依怙贔屓教師の悲惨な末路〜

三上先生〜依怙贔屓教師の悲惨な末路〜

※昇進祝いはカップル喫茶5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 あやみは、まるで催眠術にでもかかったような顔でムーサの巨根を舐めている。色々な体液でドロドロになってしまっているのに、気にする事もなく舐めている。すでに、あやみは他の男のペニスをしごいて射精もさせている。精液をかけられてドロドロになったりもした。それは、強烈な体験だった。強い衝撃も受けたし、嫉妬やヤキモチや不安を感じた。でも、いまはそれ以上だ。
 あやみは、上気したような顔でムーサのペニスを舐めている。他の男のペニスを舐めている……しかも、相手は黒人で規格外の巨根だ。僕は、あやみを止める事も出来ず、オロオロするばかりだ。横を見ると、まだ優子さんの旦那さんが優子さんの膣中の精液をすすり取っている。ズルズルと音を立てて吸い込みながら、そのまま飲み干してしまっている。
 頭が変になりそうだ。あまりにも異常な状況に、現実味がない。

続きを読む

・真理子さんと僕〜バイト先の人妻との不倫関係〜3

真理子さんと僕〜バイト先の人妻との不倫関係〜3

真理子と大輝は初めての一泊旅行へ…
部屋付きの温泉で一緒に癒される二人

大好きな真理子との温泉に我慢できない大輝…
そんな大輝を見た真理子は
温泉で優しくフェラチオをする

美味しい食事を楽しんだ後は
二人っきりの甘い時間…
この日のためにピルを飲んできた真理子

「生セックス…しよ?」

初めてのゴムなしセックス…
お互いに緊張する二人だったが、
隔てるものもなく直接触れ合って
また一歩…仲を深めていく…

ずっと我慢していた中出しセックス
温泉で…客室で…何度も求め合う

そして二人はようやく互いの気持ちを確かめ合って…

真理子さんと僕〜バイト先の人妻との不倫関係〜3

真理子さんと僕〜バイト先の人妻との不倫関係〜3

#嫁の友人に貸し出される俺ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 まみは、本当に妊娠していた。俺の種という可能性もあると思うが、確率的には章雄さんの種の方が大きいと思う。まさか、本当に妊娠してしまうとは思っていなかった。あくまでプレイとして言っているだけで、本当に危険日に生セックスをしているはずはないと思っていた。
 激しく動揺したし、ショックも受けた。でも、信じられないくらいに興奮してしまう。
「フフ、カチカチだね。そんなに興奮する? 健太に内緒で妊娠したの、イヤじゃないの?」
 まみは、俺のペニスをしごきながら聞いてくる。あの告白をした日から、まみはこんな風に言葉で責めてくるようになった。俺は、本当に妊娠したのかと聞いた。生理が来ないだけ……それだけでは、まだ確定ではないはずだ。
「フフ、見せてあげる」
 そう言って、スティック状の物を手に持つ彼女。妊娠検査薬のようで、クッキリとしたラインが出ている。妊娠していると、出てくる反応のようだ。

続きを読む

・里穂ちゃん貸し出しするってよ

里穂ちゃん貸し出しするってよ

片想いだった幼馴染の里穂ちゃん
親友も好きだったと知り、友情を大事にして譲ることに
そんな二人の幸せを願っていたのに親友は寝取られに目覚めたとか言い出した
なら自分が相手をすると言い出すも「お前って俺と一緒で粗チンじゃん?」と一蹴
巨根で女慣れしてる男が条件だと
当の里穂ちゃんは納得してないので何とか寝取られを阻止したいと思う幼馴染だった

里穂ちゃん貸し出しするってよ

里穂ちゃん貸し出しするってよ

□元気のない部長と、優しくエッチな奥さん7(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 部長は、あっけに取られている。明らかに動揺しているし、言葉も出てこない。こんなに慌てている彼を、見た記憶がない。仕事の出来る男だ。いつも冷静で、トラブル対応も完璧にこなすタイプだ。そんな彼が、遙か年下のさくらに圧倒されてしまっている。
「本当に大きいですね。フフ、それに、固い。聞いてたのと違って、元気ですね」
 さくらは、そんなことを言いながら彼の股間をまさぐり続ける。部長は、動揺しながらも興奮した顔になっている。そして、とりあえずリビングに移動しようと言った。さくらは、素直に従う。俺もすぐに後を追い、リビングに入った。
 さくらは、ソファに座って目の前に立っている部長のズボンと脱がせていく。あまりにも積極的な態度で、すっかりと彼のことをリードしている。想定外の展開に、俺はまだ何も言葉を出せずにいる。

続きを読む

▲妻は、不倫相手と私の悪口を言っていた4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 恐らく、あのデートの翌日の動画だと思う。幸せだった一日……有美も、楽しそうに過ごしていた。まさか、私とのセックスに不満を持っていたとは思っていなかった。やり方を変えたせいで、しっかりと感じてくれていたと思っていた。実際、いつもよりもリアクションが大きく、オルガズムにも達していたと思っていた。それなのに、有美は酷い言葉を口にしながら直哉とセックスを続けている。
「マジでそんなにダメなのか? チンポ小さくても、指とか舌で気持ち良くして貰えないの?」
 直哉は、自分の上で卑猥に腰を振る有美に、余裕の顔で聞く。ニヤニヤした顔は、自信満々という雰囲気だ。私は、敗北感にまみれながら画面を見つめる。それにしても、あまりにも有美の言動が酷い……。

続きを読む

△妻が変なアクセサリーをつけて出かけていったー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「まさくん、朝だよ。ご飯出来てるよ。起きて」
 優しい亜美の声に起こされ、彼女を見つめた。昨日の事がウソのように、温和な笑みを浮かべている彼女。もしかして、悪夢を見ていたのだろうか? そんなことを考えてしまう目覚めだった。
 でも、大きくではないが変わってしまった顔……確かに、元々可愛かった顔はさらに可愛らしくなっている。ただ、それ以上に大きくなった胸がどうしても目に入ってしまう。キャミソールっぽい部屋着は、胸の部分が大きく膨らんでいる。谷間もはっきりと見えていて、今までにないくらいにセクシーな見た目だ。
「コーヒー淹れるね」
 亜美は、優しく言うと、寝室から出て行く。その後ろ姿にも、大きな違和感を感じてしまった。ショートパンツみたいなパジャマのお尻……あきらかになにか入っているみたいに膨らんでいる。常に、アナルにはなにかを入れるようにしつけられているのだろうか?
続きを読む

・人妻ギャルがスワッピングで巨根男に孕まされてお持ち帰りされた話

人妻ギャルがスワッピングで巨根男に孕まされてお持ち帰りされた話

可愛い幼馴染でスタイルも抜群なギャル【ナルミ】と結婚し
仕事も順調で幸せな毎日を過ごしていた主人公。
そんな中、仕事帰りに同じマンションに住む
美人な人妻とマンション入口で遭遇し会話が始まる。
主人公は仕事の充実っぷりを自慢気に語ると
人妻はどんどん好意を寄せてくる。
その人妻は夫に不満があって主人公が魅力的に見えていた。

その日以降、人妻からの積極的なアプローチも有り
主人公も悪い気はせず、夫婦二組での旅行をしようという
人妻からの提案もノリノリで引き受けてしまう。
嫁のナルミは夫婦四人での旅行に乗り気ではなかったが
旅行をしたそうな夫に合わせて受け入れることに。

人妻ギャルがスワッピングで巨根男に孕まされてお持ち帰りされた話

人妻ギャルがスワッピングで巨根男に孕まされてお持ち帰りされた話

・おくさん一晩黙ってわしに抱かれぇな

おくさん一晩黙ってわしに抱かれぇな

あきこは関西弁の男に呼び出され、喫茶店で口論してた。
少し気の弱めの夫の不始末のことで言いがかりをつけられ、無茶苦茶なことを要求されたのだ。

「だからそれはおかしいでしょ!」
そうきっぱりと男の要求を撥ね付け、毅然とした態度で拒絶するあきこ
普通の女性なら黙ってしまいそうなヤ○ザな男の前でも
気が強い彼女は、物怖じしない様子で対応していた。………のだが

おくさん一晩黙ってわしに抱かれぇな

おくさん一晩黙ってわしに抱かれぇな
アーカイブ
電子書籍を出しました














ADスペース


広告
寝取られ好きの管理人のおすすめ
寝取られ好きの管理人が、実際に購入してお勧め出来ると思った動画や同人、漫画作品を紹介しています。
寝取られ・人妻作品レビューサイト
・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品