人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

2025年06月

★真っ昼間から他人棒でアヘ顔晒しちゃう奥様 四肢拘〇で玩具責めされて絶叫アクメ





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■同窓会に行った妻の帰宅が深夜になって2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 あっという間に週末になり、玲奈は宣言通りにデートに出かけていく。朝からご機嫌で準備をしている彼女を見て、やっぱり辞めさせようかと迷ってしまう。結婚してからは、メイクも服装もそれほど気合いを入れなくなっていた。それが今日は、時間をかけて準備をしている。
 見覚えのないワンピース……清楚で可愛らしいなと思う。
「うん。買ったんだ。可愛い?」
 玲奈は、はにかんだように言う。私は、素直にとっても可愛いよと伝えた。でも、複雑な気持ちだ。他の男とのデートのために、可愛らしい服を買う……心配な気持ちと、嫉妬心がもたげてくる。

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・欲求不満妻、寝取られ「雌」になる

欲求不満妻、寝取られ「雌」になる

結婚二年目の香澄は夫の悟志と喧嘩し数週間まともにセックスしていなかった。
有り余る性欲をオナニーで発散する日々を送っていたがある時、学生時代しつこく言い寄ってきたチャラ男の平坂と再会し罪をおかしてしまう・・・

夫は1週間後の結婚記念日のために関係修復しようとするが平坂もまた香澄を自分のものにするために動き出す

そして結婚記念日当日、夫は変わり果てた妻の姿を目にするのだった・・・

欲求不満妻、寝取られ「雌」になる

欲求不満妻、寝取られ「雌」になる

・愛を確かめたくて妻と絶倫の後輩を2人きりにして3時間…抜かずの追撃中出し計16発

愛を確かめたくて妻と絶倫の後輩を2人きりにして3時間…抜かずの追撃中出し計16発で妻を奪われた僕のNTR話 上羽絢

絢とは結婚して数年。今日も絢は新婚当時と変わらず愛妻弁当を作ってくれている。そんな幸せな日々を送っていると自負しているからだろうか、『結婚3~5年目の人妻が一番落としやすい』と豪語する後輩の細田に、つい妻を口説いてみろと口走ってしまった…。絢を信じる俺は自宅に細田を招き理由をつけて3時間、妻と2人きりにした。時間が経ち、家に帰った俺だったが何も無かったと言う2人の言葉を完全に信じてしまって…。

愛を確かめたくて妻と絶倫の後輩を2人きりにして3時間…抜かずの追撃中出し計16発で妻を奪われた僕のNTR話 上羽絢

愛を確かめたくて妻と絶倫の後輩を2人きりにして3時間…抜かずの追撃中出し計16発で妻を奪われた僕のNTR話 上羽絢

・女学寮に誘われて2

女学寮に誘われて2

男子禁制の女学寮にこっそり年下男子君が連れ込まれ、複数人に食べられるハーレムストーリー第2話。


恋愛経験も無かった僕が、ある時、女子校の生徒から告白され…
そして、こっそり秘密の花園である女学寮に連れ込まれて…

性に興味旺盛な女子校の子達に一度に何度も襲われて…

僕は性の誘惑に抗えず…どんどん淫靡な深みにハマっていきました…


モノクロセピアコミック92ページ

女学寮に誘われて2

女学寮に誘われて2

□嫁が配信で微エロな事をしていた7(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「あぁ、出る。出そうです」
 まったく余裕のない声を出す男性。切羽詰まったような顔だ。
「良いよ、出して。そのまま中に出して。好き、大好きだよ」
 亜衣は、恋する女の子の顔で言う。なまめかしく腰を動かしたまま、彼の乳首も指で刺激している。
「好きです。亜衣さん、好きですっ」
 彼は、そう言って亜衣にキスをした。亜衣も嬉しそうに舌を絡めている。亜衣は、恋に落ちてしまった女の子みたいだ。男性は、夢中で舌を使ってキスを続ける。ペニスは長いが、それほど女性経験があるわけではないようだ。

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・夏日 強気に文句を言いながらもエロい身体が反応してNTRれる保健医実習生の本。

夏日  強気に文句を言いながらもエロい身体が反応してNTRれる保健医実習生の本。ver.

保健医実習生の伊澄は婚約者と夏祭りに行っていた。

そこに伊澄を学校に呼び出す一本の電話がかかってくる。

それは教頭の罠であった…

婚約者との’排卵日S〇X’で中出しを期待していた伊澄。

しかし、教頭の魔の手によって無情にも伊澄のエロい身体はすぐに反応してしまうのであった…

夏日  強気に文句を言いながらもエロい身体が反応してNTRれる保健医実習生の本。ver.

夏日  強気に文句を言いながらもエロい身体が反応してNTRれる保健医実習生の本。ver.

・人妻が種を孕むまで【完全版】

人妻が種を孕むまで【完全版】

新婚の美人妻・優愛(28)は
自分の性欲の強さと、新婚なのにセックスレスという寂しさから
欲求不満な日々を過ごしていた。

鬱々とした気持ちを発散させるためにエステを受けることを決める優愛。

そんな彼女を担当するのは、学生時代の後輩の・智史。
智史を信用している優愛はエステを受ける間
思わずセックスレスだと悩みを相談してしまう。

彼女の悩みを聞いた智史。
歪んだ思いを拗らせていた彼は
長年の欲望(NTR)を実行することを決める。

人妻が種を孕むまで【完全版】

人妻が種を孕むまで【完全版】

△妻が変なアクセサリーをつけて出かけていった4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 亜美は、泣いているような声で叫びながら、潮吹きを続けている。床はすでに水たまりが出来ていて、酷い状況だ。男性は、それでもかまわずにディルドを抜き差しし続けている。亜美の膣に挿入されているディルドは、いつもオナニーで使っている物だと思う。僕のよりはかなり大きいが、ここでオナニーをしている男性陣の中には、それよりも大きな人もいる。
 亜美は、大勢にオナニーをされながらも、止めてくれとは言わない。ひたすら快感に没頭しているようで、心配になってしまう。

「イクぅっ、イクっ、オマンコイグぅっ、見てっ! イクの見て下さいっ! はしたなくオモチャでイクの見てっ!」
 亜美は、叫びながら乳首のアクセサリーを引っ張り始めた。さらに快感が増したのか、声がさらに大きくなる。目隠しで表情がわかりづらいが、口元を見るととろけきっているのがわかる。
 男性は、ディルドを動かし続ける。もう、両手で打ち込むような激しさで動かしている。亜美は、乳首が千切れそうな程強く引っ張り続け、野太い声をあげながらイキ果てている。そして、亜美がガクガクッと痙攣するように腰のあたりを震わせてぐったりすると、男性もやっとディルドの動きを止めた。

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▲愛する妻は、教授のペットだった5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 麗子は、教授に拳を入れられて幸せそうな顔をしている。どちらかというと痩せ型で、スリムな体型をしている。とても拳が入るような膣には見えない。出産のことを考えれば、拳くらいは入るのかもしれないが、それでも違和感しかない。僕は、こんな酷い映像を見ながら、あっけなく射精してしまっている。
「このまま、お尻にも入るようにする」
 教授は、そんなことを言い始めた。
「うぅ……は、はい。頑張ります」
 麗子は、そんな酷い言葉にも従順さを見せている。アナルにも拳は入っていた。膣に入れるよりも、簡単に入っていた。でも、膣に拳を入れた状態でさらにアナルにまで入れるのは、どう考えても無理だと思う。それ以前に、何がしたいのだろう? 両方の穴をガバガバにしてしまったら、意味がないのではないか? ただ麗子のことを壊したいだけなのだろうか?

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・断れない母 前編

断れない母 前編[gonza]

「熟れた友母」
反抗期の康介は、何かと母親を邪魔者扱いしていた。
友人の悠太とAV観賞会をする為に家に誘うとその時間にいないはずの母親・栞が居た。
しょーがなくゲームをしながら盛り上がっている二人。

悠太が食べ終わった食器を片付けに行こうとすると目の前に栞が立っていた。
お世辞とも本気とも取れるような言葉を投げかけると、動揺した栞は足を滑らせ、
助けようと手を差し伸べた悠太が負傷してしまう。

責任を感じた栞は、悠太の家へ食事、お風呂、トイレ…身の回りの世話をし始める。
悠太の欲求はしだいにエスカレートしていき、栞もまた女としての自分を曝け出していく。

「熟れた母・堕ちた母 インターバル」
悠太との間で芽生えた思い。手が完治した後に約束をすることに。

悠太と会った日は、体の疼きが抑えられず女として見られ剥き出しの性欲を向けられ、
力いっぱい抱きしめられ、子宮の奥をぐちゅぐちゅに蕩けさせ、
挿れたい、ハメたい。もう、ただの母親には戻りたくない。

断れない母 前編[gonza]

断れない母 前編[gonza]

・結婚前に働いていた風俗店で出禁にした中年男がまさか夫の父親だったなんて…

結婚前に働いていた風俗店で出禁にした中年男がまさか夫の父親だったなんて… 精力絶倫モンスター義父の連射種付けセックスで快楽堕ちした爆乳嫁 桃園怜奈

結婚して3年目になる怜奈の夫は傲慢な実の父親との絶縁状態が続いていたが、どこで連絡先を知ったのか、ある日突然電話があって「怪我をしたのでしばらくの間世話をして欲しい」と言ってくる。身勝手な物言いだったが優しい夫が根負けして期限を決めて世話をする事になった。初めて出向く夫の実家…しかしそこで待っていたのは、結婚前にやむを得ない事情があって風俗店で働いていた時に本番を強要してきたあの男だった。

結婚前に働いていた風俗店で出禁にした中年男がまさか夫の父親だったなんて… 精力絶倫モンスター義父の連射種付けセックスで快楽堕ちした爆乳嫁 桃園怜奈

結婚前に働いていた風俗店で出禁にした中年男がまさか夫の父親だったなんて… 精力絶倫モンスター義父の連射種付けセックスで快楽堕ちした爆乳嫁 桃園怜奈

・ひどいこと”され”クラブ

ひどいこと”され”クラブ

大学生カップルの僕と凪沙。
お互い不満もなく、関係は良好。
本当にそう思っていたが…。

ある時僕は、凪沙に実はセックスでイけていないことを打ち明けられ、
『ひどいこと』をされてみたいと相談される。
拘束、首輪、おもちゃ責め、スパンキング、イラマチオ…
こんなこととても凪沙にできない…!

そんな時に見つけた「ひどいことされクラブ」。
試しに1回行ってみるだけ…のはずだった。

早速複数の男に囲まれて、
ゲームのように、いとも簡単にイかされる…。
イキ処女も、初ゴム無しセックスも奪われて、
無理やり犯●れてるのに潮を吹いてイきまくる凪沙の姿…。

そして回数を重ねるごとに、マンコもアナルもおもちゃで開発され、
僕のとは比べ物にならない大きさのチンコを二穴に入れられ汚喘ぎしながらイきまくり…!

だけどこれが僕たちにとっての正解かもしれない…。

ひどいこと”され”クラブ

ひどいこと”され”クラブ

△妻が変なアクセサリーをつけて出かけていった3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 男性は、いきり立ったペニスを膣に入れようとしている。亀頭が陰唇を掻き分けて膣肉に包み込まれそうになると、亜美は慌てて腰を前にずらした。
「ダ、ダメっ! 入っちゃうっ!」
 焦った顔で言う彼女。さっきは、背中を反らしてお尻を突き出していた。まるで、挿入をねだっているような体勢だった。
「少しだけ! 先っぽだけ!」
 男性は、必死の顔で言う。よく聞くセリフだが、先っぽだけですむはずがない。
「ダメです……素股で出してください」
 亜美は、声が震えている。興奮しているような、不安を感じているような、なんとも言えない声だ。
「え~? 入れさせてよ。素股と本番なんて、おんなじじゃん」
 男性は、一瞬とは言え膣に亀頭が入りそうだったこともあり、執着心を見せている。無理もないと思う。男なら、当然だと思う。周りの男性陣は、オナニーを続けながらもなにも言わない。そんなのルール違反だ! とか言う人もなく、成り行きを見つめながらオナニーをしている。
 人にオナニーを見られて、平気なんだろうか? 僕ではそんな事は恥ずかしくてとても無理だ。でも、亜美もオナニーを見せていたので、この空間ではそれは当たり前の行為になっているみたいだ。

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夫が単身赴任中のお隣の奥さんとお茶をした結果、生中4回でした

俺は45歳しがないサラリーマン。
4月初旬の土曜日、妻は友人と温泉旅行に出掛けた。
町内の回覧板が回ってきて、隣に持って行った。
ちょうど奥さんが出てきて手渡した。
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