2025年06月
前回の話
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亜美は、泣いているような声で叫びながら、潮吹きを続けている。床はすでに水たまりが出来ていて、酷い状況だ。男性は、それでもかまわずにディルドを抜き差しし続けている。亜美の膣に挿入されているディルドは、いつもオナニーで使っている物だと思う。僕のよりはかなり大きいが、ここでオナニーをしている男性陣の中には、それよりも大きな人もいる。
亜美は、大勢にオナニーをされながらも、止めてくれとは言わない。ひたすら快感に没頭しているようで、心配になってしまう。
「イクぅっ、イクっ、オマンコイグぅっ、見てっ! イクの見て下さいっ! はしたなくオモチャでイクの見てっ!」
亜美は、叫びながら乳首のアクセサリーを引っ張り始めた。さらに快感が増したのか、声がさらに大きくなる。目隠しで表情がわかりづらいが、口元を見るととろけきっているのがわかる。
男性は、ディルドを動かし続ける。もう、両手で打ち込むような激しさで動かしている。亜美は、乳首が千切れそうな程強く引っ張り続け、野太い声をあげながらイキ果てている。そして、亜美がガクガクッと痙攣するように腰のあたりを震わせてぐったりすると、男性もやっとディルドの動きを止めた。
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前回の話
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麗子は、教授に拳を入れられて幸せそうな顔をしている。どちらかというと痩せ型で、スリムな体型をしている。とても拳が入るような膣には見えない。出産のことを考えれば、拳くらいは入るのかもしれないが、それでも違和感しかない。僕は、こんな酷い映像を見ながら、あっけなく射精してしまっている。
「このまま、お尻にも入るようにする」
教授は、そんなことを言い始めた。
「うぅ……は、はい。頑張ります」
麗子は、そんな酷い言葉にも従順さを見せている。アナルにも拳は入っていた。膣に入れるよりも、簡単に入っていた。でも、膣に拳を入れた状態でさらにアナルにまで入れるのは、どう考えても無理だと思う。それ以前に、何がしたいのだろう? 両方の穴をガバガバにしてしまったら、意味がないのではないか? ただ麗子のことを壊したいだけなのだろうか?
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「熟れた友母」
反抗期の康介は、何かと母親を邪魔者扱いしていた。
友人の悠太とAV観賞会をする為に家に誘うとその時間にいないはずの母親・栞が居た。
しょーがなくゲームをしながら盛り上がっている二人。
悠太が食べ終わった食器を片付けに行こうとすると目の前に栞が立っていた。
お世辞とも本気とも取れるような言葉を投げかけると、動揺した栞は足を滑らせ、
助けようと手を差し伸べた悠太が負傷してしまう。
責任を感じた栞は、悠太の家へ食事、お風呂、トイレ…身の回りの世話をし始める。
悠太の欲求はしだいにエスカレートしていき、栞もまた女としての自分を曝け出していく。
「熟れた母・堕ちた母 インターバル」
悠太との間で芽生えた思い。手が完治した後に約束をすることに。
悠太と会った日は、体の疼きが抑えられず女として見られ剥き出しの性欲を向けられ、
力いっぱい抱きしめられ、子宮の奥をぐちゅぐちゅに蕩けさせ、
挿れたい、ハメたい。もう、ただの母親には戻りたくない。
大学生カップルの僕と凪沙。
お互い不満もなく、関係は良好。
本当にそう思っていたが…。
ある時僕は、凪沙に実はセックスでイけていないことを打ち明けられ、
『ひどいこと』をされてみたいと相談される。
拘束、首輪、おもちゃ責め、スパンキング、イラマチオ…
こんなこととても凪沙にできない…!
そんな時に見つけた「ひどいことされクラブ」。
試しに1回行ってみるだけ…のはずだった。
早速複数の男に囲まれて、
ゲームのように、いとも簡単にイかされる…。
イキ処女も、初ゴム無しセックスも奪われて、
無理やり犯●れてるのに潮を吹いてイきまくる凪沙の姿…。
そして回数を重ねるごとに、マンコもアナルもおもちゃで開発され、
僕のとは比べ物にならない大きさのチンコを二穴に入れられ汚喘ぎしながらイきまくり…!
だけどこれが僕たちにとっての正解かもしれない…。
前回の話
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男性は、いきり立ったペニスを膣に入れようとしている。亀頭が陰唇を掻き分けて膣肉に包み込まれそうになると、亜美は慌てて腰を前にずらした。
「ダ、ダメっ! 入っちゃうっ!」
焦った顔で言う彼女。さっきは、背中を反らしてお尻を突き出していた。まるで、挿入をねだっているような体勢だった。
「少しだけ! 先っぽだけ!」
男性は、必死の顔で言う。よく聞くセリフだが、先っぽだけですむはずがない。
「ダメです……素股で出してください」
亜美は、声が震えている。興奮しているような、不安を感じているような、なんとも言えない声だ。
「え~? 入れさせてよ。素股と本番なんて、おんなじじゃん」
男性は、一瞬とは言え膣に亀頭が入りそうだったこともあり、執着心を見せている。無理もないと思う。男なら、当然だと思う。周りの男性陣は、オナニーを続けながらもなにも言わない。そんなのルール違反だ! とか言う人もなく、成り行きを見つめながらオナニーをしている。
人にオナニーを見られて、平気なんだろうか? 僕ではそんな事は恥ずかしくてとても無理だ。でも、亜美もオナニーを見せていたので、この空間ではそれは当たり前の行為になっているみたいだ。
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