人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

2023年07月

■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら4(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、脚が震えてしまった。元彼が、そんなにあっさりと真希ちゃんを諦めるとは思わなかった。きっと、こんな風に会いに来るだろうなと思っていた。
 でも、真希ちゃんは僕を裏切らないと思っていた。信じていた。それなのに、ドアの向こうから聞こえてくる声は、どう考えてもセックスをしている声だ。

「中に出すから! 真希を妊娠させるっ!」
 元彼の必死の声が響く。いっそ、妊娠させて取り戻る……そんな考えみたいだ。
「ダメぇ、本当に出来ちゃう。危ない日なの。お願い、外に……うっ、あっ、アンッ、ダメぇ」
 真希ちゃんは、そんな風に言ってはいるが、強い拒絶ではない。むしろ、気持ちよさそうにあえぎ声を漏らしているように聞こえる。

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#年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていた4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 涼子は、良い笑顔のまま俺を見つめている。パンツの中に射精をしてしまった俺は、恥ずかしくて涼子の事をまともに見られない。

「ねぇ、見せて。どれだけ出しちゃったの?」
 涼子は、興味深そうに言う。そして、俺が返事をする前に、ファスナーを降ろし始めた。抵抗しようと思ったが、もう今さらだ。

 あっという間にズボンとパンツを脱がされて、下半身剥き出しになった。
「いっぱい出たね。パンツ、カピカピになっちゃうよ」
 パンツの中の精液を見ながら、涼子がからかうように言う。確かに、自分でも引くくらいの精液が出てしまっている。興奮と快感の大きさに比例して、精液の量も増えるのだろうか?

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■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら3(姉妹ブログ 転載不可)

 真希ちゃんは、俺のことを見つめたまま彼氏と会話を続けている。拡げた脚もそのままで、可愛らしいショーツが丸見えの状態だ。
 色のせいかもしれないが、ショーツの膣口当たりにはシミが出来てしまっている。真希ちゃんが興奮していることに、ドキドキが止まらない。

 なにを考えているのだろう? 彼氏と会話を続けているのに、脚を拡げて俺を挑発している。さっきのフェラチオも、エグいくらいに気持ちよくて上手だった。
 経験が意外に豊富……ギャップにドキドキしてしまう。俺は、会話を続ける彼女の乳首を舐め続けた。本当にエロい胸だ。大きさもかなりあるし、若さ特有の張りがある胸だ。
 乳首はコリコリに勃起していて、顔もとろけている。それなのに、彼氏と普通に会話を続けている。

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深夜の駅前でナンパした人妻は、いきなり際どい会話をしてきた

640 :名無しさん@ピンキー :2007/02/22(木) 22:24:27
深夜の駅前で歩いていた人妻をナンパした。
最初は無視されたが、ねばって話しかけつづけたら徐々に和んできて、送って行く事になった。
近くに止めてあった車に乗せて、取り合えず人妻の家の方向に車を走らせた。
助手席に座った人妻を見ると、グレーでチェックのスカートがふとももの
半分くらいまでせり上がって、白っぽい半透明なパンストをはいた脚が艶かしく光っていた。
ロングブーツがふくらはぎまでを覆っていて、さらに淫靡な感じに見えた。
 
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32才の人妻ですが、やっぱり巨根は良いものです

私は巨根が好きです。

32才の既婚者です。
ネットを見ていると男性の多くはアソコが大きい方がいいとされて、小さい人は馬鹿にされるみたいな風潮があります。

でも反対に、女性の意見では大きすぎると痛いだけで、セックスが苦痛になってしまうという意見もあります。
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▲可愛い一つ下の男の後輩と4(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、かなり動揺した。まことは、俺を犯すつもりみたいだ。てっきり、入れられることにしか興味がないと思っていた。
 俺の返事も待たず、俺を押し倒してアナルを舐めてきた。慌てて止めようとしたが、舌をねじ込むようにして舐めてくる。今までに経験したことのない、不思議な快感が走った。
 まことは、アナルを舐めながらペニスも指で刺激する。細い指がカリ首辺りに絡みつき、強い快感を感じる。

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□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた4(姉妹ブログ 転載不可)

「本当に? 妊娠オプション、やっとしてくれるんだ」
 新庄さんは、嬉しそうに言う。妊娠がオプション? まるで意味がわからない。そもそも、さっきの伊藤という男性とも中出しセックスをしていた。美冬は、本当に危険日なのだろうか? ピルなどは飲んでいないのだろうか?

「うん。新庄さんの赤ちゃん、孕みたいです。いっぱい中に出して、受精させてください」
 美冬は、甘えた声でおねだりをした。想像を超えた展開だ。あんなに当たり前のように中出しを受けていたので、当然なにか対策はしていると思っていた。
 この言葉も、フェイクなんだろうか? 相手を興奮させるための、プレイの一環? 

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△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート2(姉妹ブログ 転載不可)

 あやみは妖しく微笑んだまま、ショーツを履き替え始めた。スカートをまくり上げてショーツを脱ぐ……ドキドキしすぎて押し倒したくなってしまった。
 あやみが脱いだショーツには、大きなシミが出来ている。溢れた蜜を吸い取って、重さもあるみたいだ。
「どうせすぐこうなっちゃうと思うけど……恥ずかしいな、年甲斐もなくはしゃぎすぎだよね?」
 あやみは、新しいショーツを穿きながら言う。本当に恥ずかしそうで、はにかんだ仕草が可愛らしい。

 私は、せっかく買ったショーツがもったいないねと伝えた。
「大丈夫。いま穿いたのも、この前買ったヤツだから。脱いだヤツよりも、ちょっとセクシーでしょ?」
 そう言って、スカートをまくり上げたままショーツを誇示してくる。確かに、脱いだショーツはどちらかというと可愛らしい感じだった。でも、いま見せてくれているショーツは、大人っぽくてゴージャスだ。

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□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた3(姉妹ブログ 転載不可)

 美冬は、着衣のままバックで犯され続けている。小太りの中年は、興奮しきった顔で腰を動かし続ける。
「イグッ、うぅあっ、ダメぇ、受精しちゃうっ! 外に出してくださいっ」
 美冬は、叫ぶように言いながらも腰を突き出すような姿勢のままだ。本当に追い詰められたような顔をしているのに、とろけたようなあえぎ声が漏れっぱなしだ。

 男性は、美冬のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、美冬は身体を震わせる。痛みではなく、快感を感じているのは間違いなさそうだ。
「なに勝手にイッてるんだ。この淫乱のメスブタッ!」
 男性は、吐き捨てるように言いながら何度も何度もお尻を叩き続ける。美冬のお尻は、真っ赤を通り越えて紫みたいになっている部分もある。

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#どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて2(姉妹ブログ 転載不可)

 玲奈がボソッと言った、”思い出しちゃったよ……奥の快感”という言葉は、実際にその通りになった。僕とのセックスはディルドを使うことが定番になってしまい、僕が前戯のようになってしまっていた。

「ホント、トシってかわってるな。今までなにも不満なくやってきたのに、わざわざ波風立てて何考えてるの?」
 玲奈は、食事の終わりがけにそんなことを言い始めた。僕は、そう言われても謝るしか出来ない。自分でも、どうしてそんなに元彼とのことを知りたがるのか、どうしてこんなにも執着してしまうのかわからない……。

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■口の悪い嫁と、イケメンなのに童貞の後輩ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

「じゃあ、そろそろ行ってくるよ。でも、本当に後悔しない? 今日は、ガチで危ない日だよ?」
 加奈は、玄関で心配そうに聞いてきた。今日の彼女は、いつになく可愛らしい姿をしている。もともと可愛い顔立ちだが、今日はしっかりとしたメイクもしている。
 ただ、俺の好みのメイクではない。いわゆる、地雷系と言われるようなメイクだ。涙袋、どうなっているのだろう? 明らかにデカく見える。もう、メイクと言うよりも特殊メイクと言っても良いんじゃないかと思ってしまう。

 ミニスカートに、ヘソがチラ見えするキャミソールっぽい服。ギャルっぽい姿は、意外なほどに似合っている。髪もちゃんとカールさせてクルクルで可愛らしい。
 どこから見ても、可愛い女の子だ。でも、今日の加奈は、賢人と一日ラブホテルで過ごす予定だ。俺のいないところで、ガチの子作りをして欲しい……そんな狂った俺のリクエストを、実行しようとしてくれている。

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▲可愛い一つ下の男の後輩と3(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、射精しながらも動揺していた。自分が犯される姿を見ながら、オナニーをしてしまう……俺は、どうかしているのだろうか?
 まことは、可愛らしい女の子の姿のまま、俺の上で腰を動かし続けている。射精したペニスは、まだ勃起したまま揺れている。まことは、女子としか思えないような可愛らしい声であえぎながら、腰をなまめかしく動かし続けている。

 まことは、いつも可愛らしい顔をしていると思っていた。でも、こんな風に女装して快感に顔をとろけさせていると、可愛いを通り越して抱きしめてキスをしたくなる。
 まことは、自分の乳首を指でこすりながら快感に没頭している。俺は、少しの不快感もな感じていない。気持ち悪いと思うこともない。

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※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた2(姉妹ブログ 転載不可)

 菜々美さんの膣奥深くに射精すると、菜々美さんは何を言っているのかわからないような声でうめき、背中を極限までのけ反らせながら果てた。
 立て続けのセックスで、2回連続で中出しをしてしまった……。さすがに俺も冷静になった。人妻に中出しをするなんて、どう考えてもアウトだ。

「すごかった……オモチャと全然違う。剛史さん、本当に気持ちよかったです……。へへ、ダメだよね、身体で返してるのに私が楽しんでたら」
 菜々美さんは、まだ俺と繋がったままおどけたように言う。強烈なセックスだった。もしかしたら、今までで一番良かったかもしれない。
 無邪気で可愛らしい菜々美さんが、こんなに淫乱な女性だったとはまったく想像できなかった。

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電子書籍書きました

2話収録です



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