人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

2022年11月

△強気で勝ち気な嫁が、しつけられて従順な牝になった5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 ちさ子は、売春婦でもしないようなはしたない姿でフェラチオを続けている。無我夢中という感じで、必死で奉仕を続けている。
 男性のペニスはそこかしこにシリコンボールが入っていて、異様な姿だ。そして、大きさも大きい。ちさ子がフェラチオをすると、シリコンボールが唇に引っかかって、めくれ上がるような感じになっている。
 口の直径と同じくらいのペニス……いくらなんでも太すぎると思う。さらにシリコンボールまで入っているので、あんな物を挿入されたらどうなるのだろう?

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#姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまって3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 うめきながら射精を続ける僕……慌てて手で押さえ込んだので、精液は飛び散ってはいない。でも、二人ともビックリした顔で僕を見ている。
「な、なんでイッてるんだよ。急に出すなよ」
 美和子は、目を丸くして驚いている。確かに、僕自身も驚くほどいきなり射精してしまった。

 僕は、歯を食いしばるような状態で射精を続ける。そして、どうしても美和子の濡れた太ももを見てしまう。蜜が溢れてあんな所まで濡らすなんて、あまりにも濡れすぎだと思う。
 美和子は、タケルとセックスをしたいと思っているのではないか? どうしてもそう思ってしまう。僕は、謝りながらかまわずに続けてくれと言った。

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#NTRマッチングセンター2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 七菜の写真は、あまりにも衝撃的だった。心のどこかで、結局なにもせずに戻ってくるのではないか? 実際にその場面になったら、やっぱり無理! という感じになるのではないかと思っていた。
 でも、少なくても七菜が他の男性のペニスをくわえたことは確定してしまった……。

 七菜は、小柄な方だし顔も小さい。それを考慮したとしても、男性のペニスはとても大きく見える。大きく口を開けてもギリギリ入っている感じだし、長さもくわえ切れていなくてかなりはみ出ている。

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□嫁が本気で他の男に惚れるのを見たいと思った3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 私は、棒で殴られたようなショックを受けてしまった。こっそりと覗いているリビングのソファの上では、栄子がコソコソと小声でしゃべっている。
 ”敏也さん、好き”と言っていた。まだ、敏也に話をしてから10日ほどしか経っていない。それなのに、栄子は確かに好きと言った。
 あまりにもペースが早すぎる。敏也は、並外れたイケメンではあるが、それにしても早すぎる。栄子は、好奇心は旺盛だけど、貞操観念はしっかりしていた方だ。
 この前の王様ゲームでは、かなり弾けてしまってはいたが、私に対する気持ちは少しも揺らいでいないと思っていた。

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最近妻とのチョットアブノーマルなエッチにはまってます

36歳のサラリーマンです。
最近妻とのチョットアブノーマルなエッチにはまってます。

妻は35歳。
子供を2人産んでおりますが、体型が崩れる事もなく、美人系の妻は20代後半から30歳位にしか見られません。

SEXは週1回~2回くらいくらいです。
結婚して7年にもなり、SEXも倦怠気味・・・と感じ始めた昨年暮くらいから、色々なエッチに挑戦しております。
最近の一番のお気に入りは放○プレイです。
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知人の嫁とするエッチは、異常なほど高ぶりました

日曜日に知人の嫁と会う 
知人も嫁も、もともと知り合いだけど 
昔から旦那のことは嫌いだった

嫁とは大学の時のサークル繋がりで 
旦那は嫁経由で知り合った
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電気屋ですが、修理にうかがった先のビデオには、奥様のハメ撮りが

私は41歳。
地方の町で小さな電気屋をしています。

今は大手の家電屋さんに押されて商売も今一つです。
その中で修理・取り付け、電気工事と小回りの利く仕事で頑張っております。

そんな時、ある家のビデオの調子が悪いので見て欲しいと言う依頼がありました。
その家は町中で私より5歳位若い色白のややポッチャリした男好きのする顔立ちの奥さんがいる家です。

普通は若い子に行って貰うのですが、丁度外に出掛けていないのをこれ幸いと私が行きました。
家は二階建てのなかなか綺麗な家です。
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▲会社の事務の女の子には、秘密の副業があったー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 恵美ちゃんは、部長にアナルを犯されながら泣き叫ぶようにあえいでいる。出ちゃうと叫びながらも、顔はとろけきっている。
 僕とのアナルセックスとは、まるで違うリアクションだ。そして、恵美ちゃんはずっと僕の方を見ている。目の所はマスクで隠れているのに、じっと僕を見つめている。
 どう考えても、こちらが見える細工がしてあるようだ。僕に見られながら、こんな風に犯されたい。そんな願望を持っていることは、以前から言っていた。でも、ここまでアクロバティックな手段で実行するとは、夢にも思っていなかった。

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■お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 結局、真奈美さんは手を繋いだまま大学まで入ってきた。友人に声をかけられながら教室に入っていくが、そもそも友達もそれほどいないので、そんなに沢山は声をかけられない。

「本当に、大丈夫? つまみ出されない?」
 真奈美さんは、キョロキョロしながら心配そうだ。
「高広、おはよ。なに、彼女出来たの?」
 仲の良い裕也に声をかけられた。裕也は、どちらかというと僕と同じ陰キャの部類だが、顔が良いので意外にモテる。でも、中身は陰キャのオタクなので、彼女がいたりするわけではない。彼女を作るよりも、ゲームやプラモを作りたいそうだ。
 僕は、そうだよと答えた。そして、真奈美さんを紹介した。

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※借金を返すために、妻がサブスクを始めた3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 愛菜は、まだほとんど服を着たまま激しくあえいで果てた。でも、高橋さんはリズムを変えることなく愛菜のクリトリスの辺りを舐め続けている。
「もうイッてますっ、イッてるっ、うぅぅ、ストップ、もう無理、ヒィアッ、うぅっ」
 愛菜は、身体をくねらせて高橋さんのクンニから逃れようとする。でも、高橋さんはひたすら舐め続ける。他の事は一切せずに、ひたすらクンニだけをし続けている。

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▲会社の事務の女の子には、秘密の副業があった6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 部長は、僕の言葉を聞いて一瞬動きを止めた。でも、すぐに何事もなかったように腰を振る。恵美ちゃんは、弛緩した顔でよだれを垂らしながらハメ潮を吹き続けている。
 僕が恵美ちゃんの名前を呼んでしまったことなど、気がついてもいないみたいだ。

「あぁ、イクぞ。中に出すぞ」
 部長は、余裕のない声を上げる。すると、焦点の合わないような目になっていた恵美ちゃんが、
「イッてっ! 中に出してくださいっ! 人に見られながら種付けしてくださいっ!」
 と、叫んだ。僕は、夢中で恵美ちゃんの乳首を摘まみながら結合部を見た。大きなペニスが、避妊具もなしで激しく出入りしている。泡立つようにグチョグチョになってしまっている膣口は、酷い状態になっている。

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■海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 僕は、ひな子の言葉に強すぎる衝撃を受けていた。裕也? 誰だそれ? それよりも、自撮りだと思っていたが通話だった? パニックになりそうだ。
 でも、ひな子はスマホをタップして手に持った。そして、普通にスマホを操作してすぐにテーブルに置いた。やっぱり、自撮りをしていたのは間違いではなかったみたいだ。

 でも、裕也というのは誰だろう? まったく名前に覚えがない。ひな子は、さっきまでの激しすぎるオナニーを終えて、ディルドを片付け始めた。

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□友人に借金の相談をしたら、嫁を貸し出すことになってしまった6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 俺がいつも通りに会社で働いている間、二人は遊園地でデートをして、アイツの家に寄った……。まったく予想もしていなかった状況だ。
 少なくても、デートの約束をした時点で、剛史は連絡をくれると思っていた。まさかの事後報告だ。画面の中では、二人が夢中でキスをしている。

 俺は、慌てて動画を止めた。そして、周りを見回した。もうかなり遅い時間なので、社内にも人はまばらだ。いつもなら、俺も帰る時間帯だ。
 俺は、逃げるように会社を出ると、行きつけのネットカフェに滑り込んだ。そして、個室ブースでノートパソコンで動画を見始めた。

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※優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 佐江子は、両方の穴にほとんど同時に精液を注ぎ込まれてしまった。そして、とろけきった顔でグッタリしている。異常なセックスだ……。佐江子がこんなプレイにはまっていることが、とてもではないが現実とは思えない。
 佐江子は、貞操観念のしっかりした女性だと思っていた。肉欲に溺れるタイプだとは思ってもいなかった。でも、彼らとの会話を聞く限り、意外に色々な経験をしていたみたいだ。
 きっと、私と結婚後にも浮気をしたことがあると思う……。でも、私は自分自身の身に起きていることにも動揺している。なぜこんなに興奮してしまうのだろう? 寝取られ性癖が発露してしまった?

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▲可愛らしい自慢の嫁は、昔ワンコインと呼ばれていた3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 シーツを濡らして、グッタリする玲子。僕は、ディルドの動きを止めた。大丈夫? と声をかけると、
「……孝君、来て……すぐ来て」
 と、弱々しく言う。僕は、慌ててディルドを引き抜くと、すぐに玲子に覆い被さって正常位で挿入した。
「あぁ、孝君……愛してる」
 嬉しそうな玲子。でも、僕は玲子の膣の感触がいつもとまったく違うことに衝撃を受けていた。ディルドで拡がった? たぶん、力が入らなくて膣を締められないだけだと思う。

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電子書籍書きました

2話収録です



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