人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

2022年03月

△無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた完(転載禁止)

前回の話

啓介は、射精寸前になるまでに興奮しながらも、必死で射精を堪えていた。目の前では、加奈子が下から優一に突き上げられ続けている。
『ゴメンね、優一のおちんちん、気持ちよすぎて我慢出来ないの。すぐイッちゃうの』
加奈子は、潤んだような目で啓介に話しかける。でも、すぐに顔がとろけてしまい、あえぎ声を堪えられなくなってしまう。
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#嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた4(転載禁止)

前回の話

優理子は、いつになく激しく舌を使ってくる。俺も、夢中で優理子の舌に舌を絡め続ける。でも、優理子はこんな状況でも腰を振り続けている。俺は、優理子とキスをしながら結合部を覗き見た。
コンドームのついた太いペニスが、優理子の膣を出入りしている。本当に太い。あんなに太いペニスが入っているのに、優理子は激しく腰を使い続ける。裂けないだろうか? 痛くないのだろうか? そんな事ばかりを考えてしまう。

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#仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました6(転載禁止)

前回の話

僕は、ビックリしすぎて身体を跳ねさせるようにして叫んでしまった。振り返ると、いちかが僕を見つめている。僕は、いちかの動画を見ながら射精したばかりだ……。
『オナニーまでしてるの? どうして? 私の……その……浮気の動画だよね? それって……』
いちか自身も、戸惑っているのがよくわかる。僕は、しどろもどろになりながら、結局、言葉にならないうめき声のようなものをあげるばかりだ。

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△家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった3(転載禁止)

前回の話

 美緒さんとの関係は、一気に変わってしまった。ただの家庭教師先のお母さん……それが、今では訪問する度に、キスしたり口でしてもらうようになってしまった。
 旦那さんや悠真君に対して、罪悪感を感じる。やってはいけないことだったなという、反省もある。でも、一度経験してしまった事に対して、今さら止めることも出来ずにいる。

 今日も、悠真君を教えている。でも、やっぱり出来が良いのでほとんど教えることはない。課題を与え、それを彼が解き、僕が採点して補足をする程度だ。
 今も、悠真君は現国の長文を読み込んでいる。僕は、トイレに行くと言って彼の部屋を出た。そして、すぐにリビングに行くと、すでに美緒さんが待っていてくれた。
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■無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった4(転載不可)

前回の話

 僕は、射精してしまったことに動揺しながらも、母の身体を見つめてしまう。大きな胸は、真っ白で柔らかそうだ。僕は、堪えきれずに後ろから手を回して胸を揉み始めた。本当に柔らかくて、つきたての餅でも触っているような感じがする。
「あらあら、揉むんじゃないわよ。ちゃんと洗ってくれないと」
 母が、たしなめるように言う。僕は、思わずごめんなさいと言ってボディソープを手に取った。そして、手の平にポンプでボディソープを垂らすと、それを母の胸に塗りつけてこするように洗い始めた。

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□初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた完(転載禁止)

前回の話

 千里は、自分で膣口を拡げながら後部座席に座ってカメラを見つめている。薄いニットには乳首が完全に浮き出ていて、短すぎるスカートはもはや何の役にも立っていない。
 ピンク色の髪の美少女……アニメかと思ってしまう。地味な眼鏡の文学少女……僕が好きになった千里は、そんな女の子だったはずだ。
 秀一さんの好みで、すべて変わってしまった。メイクも教えられ、ピアスも開けられた。着る服も、全部ビッチ系の露出が高いものばかりだ。
 僕は、自分の恋人が他人好みに変えられてしまったことに、どうしても興奮してしまう。嫉妬や焦燥感が、そのまま快感や興奮に変換されるのだと思う……。

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■無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった3(転載不可)

前回の話

 母は、薄い機能性インナー姿で直人さんのズボンを脱がせている。もっこりと盛り上がったパンツ。すでに、いきり立っているのがわかる。
「フフ。元気ですね」
 母は、嬉しそうに言いながら直人さんのパンツも降ろしていく。すぐに飛び出したペニスは、10代の若者のように元気いっぱいで、ヘソにぺたんとくっつくほど上を向いている。
「こんなスケベな格好でうろちょろされたら、誰でもこうなる」
 直人さんは、ぶっきらぼうに言ってシャツの上から母の乳首を摘まんだ。

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#婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密7(転載禁止)

前回の話

 まさみは、時折僕の事を見ながら叔父さんの大きなペニスをフェラチオし続けている。罪悪感を感じているような顔で見つめられると、無性に切なくなってしまう。でも、まさみは罪悪感を感じているような顔をしながらも、ずっとクリトリスのあたりをまさぐってオナニーを続けている。
 僕とのセックスでは、まったく満足出来ていなかったんだなと思うと、僕も罪悪感を感じてしまう。僕のペニスが、もう少し大きかったら……そんなことばかりを考えてしまう。

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▲得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕4(転載禁止)

前回の話 

 浜田さんは、ニヤニヤ楽しそうに由貴の乳首を摘まんで揉み続ける。由貴は、全くの無抵抗であえぎ声のような声をあげてしまっている。僕は、そんな様子を見ながら、こっそりとお湯の中でペニスをしごき始めていた……。
 
「ダメです、セクハラですよ」
 由貴は、そんな事を言いながらも顔はトロンとしてきている。感じているのは間違いないと思う。
「あれ? 知らなかったっけ? 俺って、セクハラオヤジなんだよ」
 浜田さんは、ふざけたような口調で言いながらもギンギンに勃起したままだ。

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※田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた5(転載禁止)

前回の話

 早紀は、射精してしまった俺のペニスからコンドームを外していく。入れているのに入っているのかわからないと言われ、なぜか異常に興奮してしまった。小馬鹿にされているようなものなのに、自分でも制御出来ないほどの興奮と快感を感じてしまい、あっけなく射精してしまった……。

「フフ。出しても固いままだね。パパ、若返ったみたい」
 早紀は、コンドームを縛りながら嬉しそうに言う。そして、精液でドロドロになっているペニスをくわえて清め始めてくれた。圧倒的な快感が走り、うめき声が出てしまう。

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#婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密6(転載禁止)

前回の話

「ど、どうしてそんなところにいるの? 正輝もいるし……。て言うか、セックスしてたんだ……」
 まさみは、動揺を隠せない顔になりながらも、僕と美桜ちゃんの姿を見て怖い顔になっている。でも、まさみ自身も全裸で叔父さんにまたがっている……。

「なんで言っちゃうの? 内緒だって言ってたでしょ!」
 美桜ちゃんは、叔父さんに怒った口調で言う。頬が膨らんでいて、妙に可愛らしい。
「ゴメン、ゴメン。でも、結果的に良い感じになるんじゃない?」
 叔父さんは、笑顔で言う。なんとなく、僕と美桜ちゃんの事を知っていたのかな? と思うような態度だ。それにしても、異常な状況になってしまった。美桜ちゃんと僕は下半身裸だし、叔父さんとまさみは全裸の上に騎乗位で繋がったままだ。

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■無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった2(転載不可)

前回の話

 僕は、射精の快感が大きすぎてうめいてしまった。いつも以上に大量に精液が出るのを感じながら、イヤホンから聞こえてくる母のあえぎ声を聞き続けていた。
 直人さんと母のセックスは、これまでも何回も盗み聞きしている。でも、今日の母はいつもとまるで様子が違う。積極的とも思えるような感じだ。あえぎ声もいつもよりも大きい。いつもは、もっと声を押し殺しているし、それほど気持ちよさそうではない。
 今日の母は、完全に感じてしまっている。僕は、母が直人さん相手に感じてしまうことが、本当に悔しい。母を奪われていくような気持ちになってしまう。

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□嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた完(転載禁止)

前回の話

「フフ、また無駄打ちだね。ホント、すぐ出ちゃうんだから」
 結衣は、パンツの中に射精してしまった俺に小馬鹿にしたような口調で言う。画面の中では、透けたビスチェを身につけた結衣が、バックで激しく犯されている。男性は、結衣の妊娠した大きなお腹を気にすることもなく、全力で腰を動かしている。そして、もう一人も結衣の口にいきり立った巨根をくわえさせた。
 結衣は、とても妊婦とは思えないような扱われ方をしている。でも、結衣の顔は幸せそうだ。本当に気持ちよさそうで、嬉しそうに見える。

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#僕のEDを治すため、親友に妻の心まで奪わせることにした2(転載禁止)

前回の話

 玲奈のデートの報告を聞き、結局射精までする事が出来た。やっぱり、EDは精神的なものだったみたいだ。ちゃんと興奮すれば、中折れすることもなさそうだ。
 でも、昨晩玲奈としているとき、少し気を抜いたら中折れしそうにはなった。きっと、根本的に治療する事が必要なのかもしれない。
 それにしても、手をつないでデートをしたと聞いただけで、あんなにも強い興奮を感じるとは思っていなかった。写真も撮ったと言っているのに、結局見せてくれない。

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#清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった2(転載禁止)

前回の話

僕は、画面の中の出来事がどうしても信じられなかった。口の周りをよだれと精液でドロドロにしたまま、大きすぎるペニスをくわえているのはのぞみで間違いない。
僕と出会う前ののぞみ……。僕の知らない頃の彼女だ。でも、あまりにも僕の知っているのぞみとは違う。恥ずかしがりで、ほとんど真っ暗にしないと服を脱ぐことも恥ずかしがる……そんな彼女しか知らない僕は、あまりのショックに思考が止まってしまっているような感じだ。

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2話収録です



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