人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

2021年12月

■二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって7(転載禁止)

前回の話

手も触れずに射精を始めてしまった……。私は、自分の身に起きたことが信じられない気持ちだ。強い快感にうめきながら、大量の精液を放出しつづける。画面の中では、嫁が他の男の上で腰をくねらせるように動かし続けている。

頭につけたウェディングベールに、白のセクシーなランジェリーに右手にだけはめている純白の長い手袋。むき出しになっている左手の薬指には、優作と交わした結婚指輪も光っている。

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△友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活4(転載禁止)

前回の話

僕は、麻美のあえぎ声を聞いているだけで異常なほどに興奮してしまっている。麻美が、他の男性に犯されている。でも、それは前回も同じだ。しかも、そのときはテレビ電話で映像まで見せられていた。
今は、音声だけだ。それなのに、僕はテレビ電話のときよりも強い興奮を感じている。
『雅くん、ダメ、イッてるの、イッちゃう、またイクっ、うぅっ、ごめんなさいっ、気持ちいいのっ』
麻美は、泣き声混じりにあえいでいる。どんな風に抱かれているのだろう? バックで? 正常位で? 映像がない分、色々な想像をしてしまう。

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#清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった完(転載禁止)

前回の話

のぞみは、妖艶な笑みを浮かべながら自分の膣口を思い切り拡げている。まさか、こんな映像が撮れるとは思っていなかった。自宅での不倫……。そんなことはしないだろうと思っていた。
でも、若い男性はニヤニヤしながらのぞみに覆いかぶさっていく。
「マジで、玄関開けたら5分でファックなんだな」
CMか何かで聞いたようなフレーズを口にする男性。一体、誰なんだろう? 年齢は、せいぜい20代中盤くらい。もしかしたらもっと若いと思う。さっきまで背負っていた配達系の大きなバッグは、結構使い込んでいる感じだった。もしかして、本当に配達をしている人なのだろうか?

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▲小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て6(転載禁止)

前回の話

未久は、僕のじゃないペニスを挿入したまま、すでに気持ちよさそうな顔になっている。大きくて気持ちいいと言われてしまい、僕は劣等感で顔が赤くなるのを感じる。そして、明さんは僕のペニスをフェラチオしながら、指で前立腺を強く刺激し続けている。

射精しそうな感覚と、内側からあふれてくるような雌の快感……。僕は、怖くなっていた。このまま続けたらどうなってしまうのだろう? そんな恐怖と、未知の快感への期待で自分の感情がよくわからなくなってしまう。

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□嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた4(転載禁止)

前回の話

俺は、結局結衣が他人のザーメンを膣から溢れ出させている映像を見ながら、あっけなく射精をしてしまった。どうしてこんなに興奮するのかわからないまま、大量の精液を放出してしまった。

『なお君、イッたの? いっぱい出た?』
結衣は、カメラ越しにそんな質問をしてくる。俺は、気恥ずかしさから声が出てこない。
『フフ。声も出せないくらい興奮してるんだね。じゃあ、もっと興奮させるからちゃんと見ててね』
結衣はそんな風に言って微笑んだ。すると、カメラが大きく動く。そして、拘束されている結衣を正面から撮すようなアングルになって固定された。元カレが、結衣のスマホをどこかに置いて固定アングルにしたみたいだ。

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#嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果5(転載不可)

前回の話

いおりは、セックスのたびに謙也とのことを持ち出して私を煽るようになっていた。でも、謙也に見せてもらう動画と、いおりが話す内容はかなり差がある。最後までしていなかったにしても、いおりは謙也に潮吹きまでさせられた。
それを私に報告しないままナイショにしているということに、モヤモヤしたものを感じてしまう。でも、そのモヤモヤも興奮に変わっていくのを感じている。

『フフ。気持ちいい? 謙也さんの大きくて、この穴からはみ出ちゃってたよ』
いおりは、私をオナホで責めながらそんなことを言ってくる。私のペニスにかぶせているオナホは、挿入口の反対にも穴が空いている貫通タイプのものだ。2つの穴はそれぞれ狭さが違い、2種類の締りの良さが体験できるタイプだ。私は、その狭い方にペニスを差し込んでいる。

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△友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活3(転載禁止)

前回の話

麻美は、あんなに不安そうだったのが嘘のように、直人さんとのセックスのことを楽しそうに話してくる。あまりにも熱心に話をしてくるので、車を発進させるタイミングが掴めない。

『雅くん以外と初めてしちゃったけど、あんな感じなんだね。雅くんとするのと全然違ったよ……』
麻美は、興奮した感じのままそんな事を言う。僕は、どう違ったの? と質問した。
『うん。色々命令されたりして、ちょっと怖かった……でも、ドキドキしちゃった。雅くん、いつも優しいでしょ。あんなやり方もあるんだなって……』
麻美は、やっぱり興奮した口調だ。

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■二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって6(転載禁止)

前回の話

嫁は、大きなディルドを激しく抜き差ししている。私の粗末なものよりも遥かに大きなディルド。カメラ目線でとろけた顔を晒しながら、激しく動かし続ける。
『イク、イッちゃう。でも、本物のおチンポが欲しいな』
嫁は、小声で言う。動画はいつものようにごく短いものだ。でも、今日の動画には顔が映っている。撮したり撮さなかったりはどう決めているのだろう? でも、オフ会の時の動画を公開してしまっていることを考えれば、今更な気もする。

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※先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた

俺は28歳の社会人で、今年結婚したばかりだ。
自分で言うのも気恥ずかしいが、それなりのイケメンに生まれてきたので、小学生の頃から常にモテてきた。

そんな俺が、一目惚れして、この女しかいないと思って結婚したのが恭子だった。
ポカリスエットのCMの女優さんにそっくりで、性格も良い上に、男性経験も少なくて、俺にとってはドストライクだった。

恭子は、俺と知り合ったときはまだ大学生で、コーヒーショップでバイトしていた。
俺はそこに通い、持ち前のルックスとノリですぐに仲良くり、デートを何度かした後に付き合い始め、結婚まで一気に突っ走った。
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▲浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った7(転載禁止)

前回の話

私は、どこでも時間があくとスマホでカメラを見るようになってしまった。拓真の部屋……でも、昼間は誰も映らないこともある。映っていても、奈々子が一人で家事をしていたりする感じだ。鼻歌を歌いながら部屋を片付ける奈々子は、本当に楽しそうだ。

私は、菜々子が帰ってこなくなるのではないか? 日々そんな心配をしている。でも、奈々子はたまに家に来て掃除や洗濯なんかをしてくれている。それに気がついてからは、少しだけホッとした気持ちになっていた。

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※コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた8(転載禁止)

前回の話

美優は、なにを考えているのだろう? 動画を見ていると、大家さんとのセックスに夢中になっているように見える。でも、時折すごく悪い顔というか、なにかを企んでいるような表情を浮かべているようにも見えてしまう。

いい歳の大家さんに、バイアグラまで飲ませて激しいセックスをねだる……。しかも、一回射精をしてもすぐに回復させてもう一度させたりもしている。

何より気になったのが、大家さんが死んだら何かを美優に残そうとしているという発言だ。美優は、上手く大家さんを取り込んでいるように見える。そして、もしかしたら早死させようとしている? そんな恐ろしいことも考えてしまう……。

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□初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた3(転載禁止)

前回の話

修一さんは、腰を突き上げながら千里の様子をうかがう。千里は、とろけた顔であえぎっぱなしになっている。そして、
『もうダメ、本当にダメなの。なお君、見ないで……ダメ、イク、イッちゃうの……』
と、泣きそうな声で言う。僕は、その声にドキドキしながらもペニスをしごく手を止められないでいる。自分の恋人が、他の男にイカされかかっている……。通常ならばありえない状況だと思う。でも、僕はそんな千里を見て今までの人生で一番の興奮を感じている。

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#清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった8(転載禁止)

前回の話

僕は、驚くほど大量の精液を撒き散らしながら、ウエディングドレスのまま犯されるのぞみを見ていた。のぞみは、男性にしがみつくように抱きつきながら夢中でキスをしている。
絡み合う舌、激しい男性の腰使い。あの時の結婚式の控室で、こんなにも激しいセックスをしていたなんて……。男性は、スパートをかけている。イクために激しく腰を動かしている感じだ。
そして、男性はそのままのぞみの中に射精を始めた。中に出されながら、大きくうめくのぞみ……。膣中に射精されながら、男性に両脚まで絡めていく。ウエディングドレスは完全にまくれ上がり、のぞみのなまめかしい太ももが丸見えだ。

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▲小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て5(転載禁止)

前回の話

『パパ、イッちゃったの? 男の人の精液飲んでイッちゃったの?』
未久は、あきれたような口調で言う。僕は、快感が強すぎてうめきながら未久を見上げる。口の中のペニスは、勢いよく射精をして僕の喉の奥にまで精液を注ぎ込んでいる。
生まれてはじめて口の中に射精され、その熱さと勢いに驚いてしまった。口の中に射精されているのに、僕は不快感は感じていない。むしろ、嬉しいと思っていた。フェラチオして、相手が射精をする……。そんなことに、嬉しいと思ってしまう僕はもうダメなのかもしれない……。

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△友人が嫁の太ももを触ったことで始まった、寝取られプレイの新婚生活2(転載禁止)

前回の話

麻美がフェラチオをしている写真に、僕は頭を殴られたような強いショックを感じた。明宏が麻美の太ももを触ったりしたときも、確かにショックは受けた。でも、まだ余裕があったし興奮のほうが大きかった。
でも、今の僕は興奮よりもショックが上回っているような状態だ。それなのに、僕はペニスをまさぐってしまっている。ズボンの上からとはいえ、こんな路上の車の中でそんなことをしてしまうなんて、さすがにマズいなと思う。

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電子書籍書きました

2話収録です



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