人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

2020年05月

※嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた完(転載禁止)

前回の話

舞ちゃんの彼氏は、戸惑ったように、
「良いんですか? じゃあ、すぐゴムつけますね」
と、真央に言う。
『お尻だし、そのままで良いよ。ちゃんと綺麗にしてあるし』
真央はそんな風に言いながら、自分でアナルを大きく拡げている。
「良いんですか? じゃあ、入れちゃいますね」
舞ちゃんの彼氏は、すぐにペニスを真央のアナルに押しつける。
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△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた5(転載禁止)

前回の話

早紀は、背泳ぎのバサロのような動きを続けながら、自分で乳首を触り続ける。正常位で繋がりながら、女性の方が積極的に腰を動かす状態……。あまりにも卑猥な感じがする。

私は、射精してしまったにもかかわらず、まったく興奮が収まる気配がない。早紀が、積極的すぎる動きで浮気をしている姿……。私が妄想していた姿よりも、さらに卑猥な姿だ。

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▲嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました5(転載禁止)

前回の話

健也くんとの共同生活は、当たり前の日常になってしまった。朝一緒に朝食を食べ、嫁と健也くんが一緒に出社する。そして私も、会社に行く。
帰ってくると、だいたい夕食が準備されていて、3人で夕食を食べると言う流れだ。ただ、嫁は健也くんと夫婦として過ごしている感じで、私は同居人という感じになってしまっている。

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△妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました完(転載禁止)

前回の話

妻は、間宮さんに宣言したとおり、私を捨てた感じになりました。と言っても、表面上は今までとあまり変わりはないのですが、私への態度が明確に変わりました。家事も徐々に適当になっていき、会話も少なくなってきました。

「また痩せたんじゃない? 大丈夫なの?」
私は、痩せたと言うよりはやつれてきてしまった妻に声をかけました。間宮さんとクスリを使うセックスをするようになって以来、妻は目に見えて痩せてしまいました。大きかった胸も少し小ぶりになり、目の下にはうっすらとクマが出来ているような感じです。
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※年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた4(オリジナル)

前回の話

里香の舌は、敏夫の舌に絡みついて動いている。さっきまでは、ただキスをされているだけだった里香……。今は、自分の意志で舌を絡ませているように見える。

敏夫は、キスをしたまま腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、里香の膣中を出入りしている。里香は、布団をギュッと握りしめたままうめくような声をあげ続ける。

僕は、そんな里香を見ながら狂ったようにペニスをしごき続けている。自分でも、何をしているのだろう? と、疑問を感じてしまう。でも、湧き上がってくる快感が大きすぎて、冷静な考えが湧いてこない。

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幼稚園の謝恩会帰りの人妻は、簡単にやれて潮吹きだった

友人♂と居酒屋で飲んでいた時、

隣のテーブルは幼稚園の謝恩会から流れてきたご一行様、総勢7名。

20代中くらいの先生2名と30代前半くらいのお母さん5名。続きを読む

出会い系の人妻は、エロを極めたド淫乱でした

10年以上前にメル友募集のサイトで意気投合した女性がおり、写メも何枚か送ってもらいましたが半端なく可愛らしい若妻でした。

ただ、とても会いに行けるような所ではなく、メールも自然消滅。
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同じアパートの人妻さんと、オナニーの話までするようになった結果

学生時代、同じアパートの人妻に筆下ろしをして頂いて以来、人妻にとても興味を持っています。

その時の女性は、僕よりも10歳上で30歳でした。

僕の部屋の上に住んでいたその人は、僕よりも一年遅れて引っ越して来ました。新婚夫婦として。
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△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた4(転載禁止)

前回の話

「え? まだするんですか? さすがに、ご主人起きちゃいませんか?」
高藤は、驚きを隠せない感じで言う。驚いているのは、私も同じだ。あれだけ激しいセックスをして、あれだけ快感を得たのであれば、もう満足したのではないか? そんな風に思っていた。

『まだダメ。こんなになってるんだから、まだ出来るでしょ? 私を目覚めさせたんだから、責任取ってもらわないとね』
早紀は、舌なめずりでもしそうな顔で言う。

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#真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた完(転載禁止)

前回の話

僕は、声を出さないように射精し続けた。優花が、ソファの上で宮田さんとキスをしながらセックスをする姿……。それを見ながらする射精は、今までの人生で一番気持ち良いと思ってしまうほどの快感だった。

「コンドームがないと、そんなに違いますか?」
宮田さんは、腰を動かしながら質問する。

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妻は今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻になりました2

暫くの間、二人の声が聞こえません。
もう駄目かと思った瞬間、再度の妻の喘ぎ声が洩れてきたのです。
覗いたその光景は、強烈に卑猥なものでした。
妻がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
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妻は今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻になりました1

私は40歳、妻の亜希子は35歳になりました。
私にはSMの性癖があり(無論、Sの方ですが)、
新婚当初その行為に驚愕し戦いていた妻も、
今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻となっています。
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妻が15年セックスをさせてくれない理由

妻とはセックスはもう15年ほどしてない。

セックスレスになった発端は私が妻を抱き妻の下着を脱がしにかかった時に妻が拒絶したことからだ。

妻はその日来客があり昼間からの饗応に追われ疲れていたのと来客が次の間に泊まっている為そんなこと出来ないと小さな声で囁きあくまでも拒絶した。
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同じアパートに住んでいた人妻との甘く濃厚な不倫に溺れた

 今から20年ちょっと昔、私は大学を出て今の会社に就職した。同じアパートに住んでいた人妻との甘く濃厚な不倫に溺れた、と言うよりも、若かった俺が食われちゃったと言ったほうが良いかもしれない。俺が就職した会社には独身寮や社宅がなく、家賃補助を受けて自分でアパートを借りて一人暮らしを始めた。

 本当は23区内が良かったが、間取りや設備と家賃の兼ね合いを考えると23区内なんて到底無理で、どうしても会社から1時間ほどかかる郊外に借りるしかなかった。
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綺麗な奥さんがいるのに、寝取られ願望が強い先輩

寝盗られ願望と言うのはAVの世界だけの話だけだと思っていました。
仲良くさせてもらっていて、何度も家にもお邪魔させてもらっている会社の先輩がいました。

家も近いし、綺麗な奥さんにも会えるので、内心家にお邪魔するのを楽しみにしたりもしていました。
今はもう単身赴任で転勤して、近くにはいないのですが・・・。
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