人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました完(転載禁止)

ジェフくんとの同居生活は、あっという間に2週間が過ぎ、残り半分になりました。ジェフくんは、すっかりとこの生活にも慣れ、嫁もジェフくんとのセックスを楽しむようになりました。私を挑発するように、ところ構わずセックスをする二人……。でも、私も新しい世界が開けたようで、二人のセックスを見ながら手も触れずに射精することが出来るようになってしまいました。

『あなた、見える? こんなに拡がっちゃってるの。ほら、ギチギチでしょ?』
嫁は、ベッドの縁に腰掛けたジェフくんの上に座っています。もちろん、ただ座っているわけではなく、背面での座位で繋がった状態です。嫁は、その状態で脚をジェフくんの太ももに乗せているので、M字開脚状態です。
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※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました2(転載禁止)

『良いわよ。でも、見るだけでいいのかな?』
と、小悪魔のように笑いながら言うまさみさん。僕は、ほがらかでサバサバしたまさみさんしか知らないので、こんな風に妖艶な雰囲気で言われると、ドキドキしてしまう。
僕は、射精してしまったばかりということもあってか、気弱に、
「は、はい。見るだけで充分です」
と、言ってしまった。
『そうなんだ。私が我慢出来ないかもね』
まさみさんはそう言って、パジャマの下を脱ぎ始めた。イッて冷静になっていたはずが、心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキしてしまっている。まさみさんのショーツは、ピンク色のごく普通の感じのものだったけど、こんな風に女性の生の下着姿なんて初めて見るので、興奮がヤバい感じだ。
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研修でペアになった人妻さんと、深い関係になった思い出

36歳の頃、埼玉県内のある施設で10日間の研修中、ずっとペアを組んでいたのが34歳の澄子さんだった。
やや小柄で色白、丸顔にエクボと八重歯が子供っぽく見えた。
でも、お互いの左薬指には指輪が光っていた。
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※私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻 完(転載禁止)

前回の話

私は、妻と部長のセックスの途中で、1人帰宅することになりました。
「もう一泊するか?」
部長は、妻にそんな事を言っています。
『えっ、でも……』
妻は、浴衣の胸元が乱れたまま、戸惑ったように言います。上気した顔、乱れた浴衣からのぞく胸元は、ほんのりピンク色に染まっています。情事の後の牝……。そんな雰囲気を漂わせています。妻は、私に処女を捧げてくれました。そして、今回のことがあるまでは、私以外の男性を知りませんでした。
貞淑で恥ずかしがりな女性……。私の中の妻は、そんなイメージでした。でも、それは私が彼女の中の牝を揺り起こすことが出来なかったからだと気がつきました。
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※嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました完(転載禁止)

『あれ? もうイッちゃったの? やっぱり早いんだね……。あっ君、30分くらいは愛してくれたんだよ。私が気持ち良いところ、ずっと突いてくれたんだよ』
嫁は、俺を煽るような言い方をする。でも、もうイッてしまった俺のペニスは、一気に固さを失っていく。
『あ〜あ、抜けちゃったね。でも、いっぱい出たみたいだね。赤ちゃん出来ると良いね』
嫁は、さっきまでのいじめっ子のような雰囲気は消えて、いつもの嫁に戻っていた。
「で、でも、コンドーム無しでしたんだよね。大丈夫なの?」
俺は、中に出さなくても妊娠してしまうこともあるんじゃないかと、不安でしかたない。
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※気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました完(転載禁止)

僕は、優美の排泄物を片付けると、嬌声が響き続ける寝室を目指しました。優美は、声を抑える努力も放棄して、大きなあえぎ声を出し続けています。

寝室のドアを開けて中に入ると、部長の上に優美が乗っていて、さらに石田が優美のアナルに極太を挿入していました。二本差しのセックスなんて、アダルトビデオの中だけの話だと思っていた僕は、言葉もなく固まっていました。

「おっ、来たか。こんな時は仕事早えーんだな」
石田は、優美のアナルをガンガン突きながらそんな事を言います。
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※強気な姉さん女房と友人で脱衣麻雀を始めた結果完(転載禁止)

嫁は、メイド服姿のまま麻雀を続けている。俺は、それだけでも集中出来ないのに、メイド服の下に穴あきのランジェリーを着ていると思うと、麻雀の勝負どころではない気持ちだ。

「久美子ちゃん、いつもヘア整えてるの?」
明雄はパイを打ちながらボソッと聞く。俺は、明雄に言われて気がついた。いつもの久美子は、もっとヘアが濃いはずだ。さっき穴あきのランジェリーから見えた嫁のヘアは、短く整えられていたような気がする。
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※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺5(転載禁止)

「里帆ちゃん、どうしたの? 腰がイヤらしく動いてるよ」
拓は、嫁に乳首を舐められながらそんな事を言う。
『だ、だってぇ……。拓くんの、ずっと子宮にキスしてるから……。うずいちゃうよ』
嫁は、恥ずかしそうにモジモジしながら言う。もうすぐ30歳になるとは思えないくらいに、可愛らしい仕草だ。俺は、精液でドロドロになったペニスを激しくしごきながら、そんなやりとりを見ている。俺がバカなことさえ考えなければ、嫁は他の男とセックスをする事なんてなかったはずだ。
自分から幸せを壊すようなことをする……。俺は、おかしくなってしまったみたいだ。
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※寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦2(転載禁止)

今日は週末ということもあって、嫁と夕ご飯を食べがてら、買い物もするためにショッピングモールに来ている。それなりに余裕のある生活をしているので、ショッピングモールなんかで買い物しなくても、百貨店やブランドで買い物したり、フードコートで食事なんかしなくても、もっと洒落たレストランに行っても問題ないはずだ。
それでも、嫁はフードコートで食べることも大好きだし、買い物なんかもショッピングモールの専門店街で充分だと言う。私は、そんな嫁のことがたまらなく愛おしいと思うし、良い嫁と結婚出来たなと感謝する日々だ。
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※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました3(転載禁止)

嫁は、両脚まで絡めながらジェフ君にしがみついています。そして、夢中でキスをし続けていました。私は嫁のその姿を見ながら、今までで一番と言ってもいいくらいの気持ち良い射精を、パンツの中にしていました。

私は、手も触れずに射精したことに驚きながらも、我慢出来ずにうめき声をあげていました。
すると、夢中でジェフ君とキスをしていた嫁が私の方を見て、
『あれ? パパもイッちゃったの? 触ってないよね?』
と、不思議そうな顔で聞いてきました。私は、口ごもるばかりで何も言えません。
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※嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました7(転載禁止)

『本当に、会った方がいいの? 後悔しない?』
嫁は、高校生時代の初体験の相手に会いに行く日、迷ったような顔で言ってきた。俺は一瞬言葉に詰まったが、すぐに後悔なんてしないと答えた。すると、嫁はニコッと笑いながら、
『そう言うと思った。浩介って、ドヘンタイだけどブレないね。そういうところ、好きだよ』
と、言ってくれた。俺は、褒められているのか馬鹿にされているのかいまいちわからなかったけど、ありがとうと答えてみた。
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※寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた完(転載禁止)

『あん。もう揉まなくてもいいんじゃないですか? 設楽さん、エッチです』
日奈子ちゃんは、俺に胸を揉まれながらも抵抗することなく、楽しそうですらある。
「いや、俺の100%は触ったでしょ? 俺も日奈子ちゃんの100%の乳首触らせてよ」
俺は、そんな無茶なことを言ってみた。
『もう100%ですよ。設楽さん、エッチな触り方なんだもん』
日奈子ちゃんは、小悪魔っぽい顔で言う。俺は、あんな風に寝ているところを犯さなくても、普通にやれたんじゃないのかな? と、思い始めていた。そして、あの気持ち良い膣に入れたくて仕方ない気持ちになってしまった。
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※息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました完(転載禁止)

私は、セーラー服姿の夕子さんと夢中でキスを続けました。私の耳には、夕子さんの名前をうめくように呼ぶ旦那さんの声が聞こえています。チラッと旦那さんの方を見ると、彼はオナニーを開始していました。

夕子さんが元カレとエッチする姿を見たい……。それは、いわゆる寝取られ性癖というヤツだと思います。私は、40過ぎの夕子さんのセーラー服姿に、もの凄く興奮しながらも、いいのかな? と思っていました。

『なお君、いつもみたいにおっぱい舐めて欲しいな』
夕子さんは、元カレの名前で私を呼びながら、甘えた声でおねだりをします。私は、彼女のセーラー服の上着をまくり上げ、ピンク色の可愛らしいブラジャーを下に引き下ろしました。ブラをしたままおっぱいが丸見えになる夕子さん。
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※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺4(転載禁止)

俺は、嫁のアソコから流れ出てきたものが、少量とはいえ精液だと直感した。でも、俺はどうしてなのか、余計に興奮してムキになったように嫁のクリトリスを舐め続けた。微妙な生臭さを感じながらも、何かの間違いだと思いながら夢中で舐めた。それは、そうであって欲しいという願望だったのかもしれない。

『ダメ、ダメだって、恥ずかしい、うぅッ、あっ、ダメェ、あっ、はぁ、んっ』
嫁は、俺に舐められて恥ずかしがりながらもどんどん声が大きくなっていく。でも、さっきの動画の嫁の方が、もっとあえいでいた気がしてしまう。もっと、感じていたように見えてしまう……。俺は、嫉妬と対抗意識を燃やしながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。すると、嫁が俺のペニスに手を伸ばしてきて、しごき始めてくれた。
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※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました2(転載禁止)

ジェフくんのペニスは、ギチギチな感じながらも嫁の口の中に収まっていきました。指が回りきらない太さなので、絶対に口には入らないと思っていましたが、意外にあっさりと入ってしまいました。考えてみれば、嫁が全力で口を開けたところなんて見たことがないので、意外に大きく広がるものなのかもしれません。

「Ohhh、マイガ」
ジェフくんは、思わず英語が漏れます。あまりに流暢に日本語を話すので、英語を話すと逆に違和感を感じるくらいです。嫁は、ジェフくんの大きすぎる黒棒を口に半分ほど頬張ると、ゆっくりと頭を前後に振り始めました。
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