人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

風俗落ちした人妻

デリヘルの店長の友人を持つと、ウブな人妻が食い放題です

デリヘル(人妻系)で親友が店長をやっている
たまにそこに来る風俗初体験の人妻新人を一番始めに味見をさせてもらったりしている
親友から電話がかかってきた
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人妻風俗嬢と生中出し初体験してみた

年上の風俗嬢と生中出し初体験をすることになった。
2年前のことです。
新卒で会社に入社したオレは営業部に配属され、とある地方都市に営業に向かいました。
その頃の私は、学生時代と違い、まとまったお金を手にしたことで懐が温かく感じられ、外回り中に風俗に行くことも度々でした。
ある日の昼過ぎ、適当に仕事を済ませ、駅裏の寂れた繁華街を歩いていると、数店の風俗店があることに気づきました。
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□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(転載禁止)

『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。
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夫に内緒でデルヘリ勤め、中出しまで許してしまった(お尻)

私は26歳。夫の給料が安く欲しい物も買えないので、夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました。
夫とは違った愛撫がたまりません。
お金を貰いながら欲求不満が解消できるなんて最高です。
夫にも「最近上手くなったね」って言わればれないか心配です。続きを読む

※フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果

嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。続きを読む

#同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。
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マグロの彼女に不満を持っていたが、人妻デリ嬢が願望を叶えてくれた

俺24歳、女性経験2人。
今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じるのは俺だけじゃないはず・・・。
彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるし、色々相手を労ってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ、向こうから愛撫などはまずしてくれない。
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デリで人妻呼んだら同じ保育園のママさんだったw

先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。
浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。
仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。

俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。
最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。すると、
「今、混んでいて30代後半の女性しかいない」
と言われ迷った。
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※妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた4(転載禁止)


私は、目の前で一つになっている二人を見て、信じられない気持ちになっていた。最初は、手で抜くだけと言う話だったはずだ。それが、なし崩し的に本番まで行ってしまっている……。

『ゴメンね、パパじゃないのにイッちゃった……』
まさみは、入れられただけなのにイッてしまったみたいだ。私は、気にしなくていいよと言った。その上、せっかくだから楽しんだら? と、心にもないことを口にしていた。
『う、うん。でも、恥ずかしいな……。パパ、見ないで欲しい……』
まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。アキオは、バツが悪そうにポリポリと頭を搔いている。
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デリのドライバーやってたら、同じアパートの奥さんが乗ってきたw

俺が住んでるのは北陸地方。
バツイチになって、アパートに越してきたのは4年前。
そんな俺が住んでるアパートに、比較的に若い夫婦と子供の3人家族が引っ越してきたのは2年半くらい前の冬。
その時は、エッチな事が出来る関係になるとは全く思ってもいなかった。
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デリヘル嬢にコスプレセックスを仕込んだら、セフレになった

デリヘルで知り合った34歳の人妻ヒロミは、一目見た時からストライクだった。

30代には見えない童顔の顔と体、それに身長が低いためかロリっぽく見える。

一見ではホント20代前半でも通るだろう。
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人妻デリの清楚系の人妻は、ぜんぜん清楚じゃありませんでした

彼女もセフレもいない俺の性欲処理方法は、オナニーか風俗、どっちかの選択肢しかなかった。
1人でシコシコとオナニーして自分のザーメンをティッシュで包む作業に虚しさを覚え、自分へのご褒美と久しぶりに風俗に行った。

チョイスした風俗は、人妻熟女系のホテヘル。
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▲嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した完(転載禁止)

前回の話

僕は、典子に、
「本当に、明日お客さんと会うつもりなの?」
と、質問した。典子は、服を着ながら、
『うん。だって、お店じゃ集中できないし。明憲も見たいんでしょ?』
と、ニヤけた感じで聞いてきた。僕は、そんなことはないと言おうとしたが、その言葉がどうしても言えなかった。
『やっぱりね。じゃあ、明日は明憲の前で、いっぱい楽しんじゃうね。でも、イヤになったらすぐ言ってね。すぐやめるから』
典子は、そんな風に言うと、さっさと寝てしまった。あっという間に寝息を立て始める典子。今日は、4人もお客さんを相手にして、クタクタなのだと思う。
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実家の借金を、身体で返済する私

数年前までは一般的な家庭の専業主婦でした。ところが、どうしても1200万ほどのお金が必要となり働かないとならなくなりました。

私の実家は小さな会社を経営していたのですが、まだ夫と結婚する前に父親の会社の連帯保証人になったのですが、震災の影響やら円高なのどの影響もあって、資金繰りがつかなくなってしまい方々に借金をしたまま倒産してしまったのです。

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□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに3(転載禁止)

前回の話

『私ばっかり気持ち良くなっちゃって、ごめんなさい』
優花は、甘えたような声で言う。そして、康介と対面座位で繋がったまま、媚びるような態度を取っている。
私は、信じられないほど大量に射精をしてしまった事に驚きながらも、優花の動画から目を離せずにいた。優花は、甘えた声で、
『お兄さんのおチンポ、本当に素敵です。気持ち良すぎてすぐイッちゃいました』
と、言う。康介は、本当に嬉しそうに、
「ミライちゃんも、すごく気持ちいいよ。腰の動かし方、ヤバいよね」
と、言う。風俗嬢の言葉を真に受けて嬉しそうにするところに、彼の純粋さが見えた気がする。
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