人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

犯される人妻

母が共有便器になったきっかけは僕でした

ぼくが中学の時、隣の家の犬に吠えられ、石をぶつけた事から母の生活が変わりました。
そこの住人はチンピラで因縁をつけられて、母はそのチンピラと深い仲になったのです。

父はアメリカ北部やカナダの貯木場を頻繁に視察に行くため、ほとんど留守がちだったので、最初は夜中に来ておまんこして帰っていましたが、そのうち朝まで見かけるようになり、ついには1日中いてまるで夫婦のように生活するようになりました。
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姪の旦那とふざけてたら、犯されて二回もされました♪

実家で、姪の旦那と冗談言ってふざけていたら、不意に抱きつかれて、畳の上に押し倒された。

まさか?と思ったけど、元々私も好きな子だった。

いつもの様にふざけているだけかなって思っていたら、そのまま乗っかってきて、シャツの上からおっぱいを揉み、パンティーを横に寄せただけで入り込んできた。
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※気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(転載禁止)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。
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おっさんと二人で、パチンコのコンパニオンをベロベロに酔わせて寝取り中出しした

地方のパチンコ屋でバイトしてる者です。
キャンペーンをやる度にきれいなお姉さんに来てもらっていて,古株バイトの鈴木さんと高橋さんが毎回口説いていました。
40過ぎのおっさんに言い寄られる美女のひきつった顔も好きだが、毎回断られてヘコむ2人を見るのはもっと好きだった。
 みんなで「絶対無理に決まってるだろ」「いつかセクハラで訴えられるぞ」
と笑っていました。二人ともいい年してバイトだし,借金漬けで夜逃げして住み込み。高校中退。もちろん独身なので彼女募集中。
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押し入ってきた工事服の男のあまりにも大きな男根を見て牝のスイッチが入ってしまいました

35歳です。小学生の子供がいます。主人は出張が多く夜は一人きりになっています。
付近は新興住宅街で夜になると人影はなくなります。
最近、近所で工事が始まったのでいろんな車がいききするようになりました。
ある朝、洗濯物を干してましたら、駐車している車の中から工事服をきた男性がこちらをみているのに気づき、怖くなりました。
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保険のおばちゃんを8回も犯し抜いてみた結果

今日会社を休んだ。
ついさっきまで会社に来る保険のおばさんを自宅でレイプして犯しまくっていた。

「保険の話があるんだけど・・・」
と言って自宅に来てもらった。

「あまり時間がないので、早く来て欲しい。」
と嘘をついて、午前中の早い時間に来てもらった。
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寮母の母が廻されていますが、助けるつもりはないです

両親が小さい頃に離婚して、僕は母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。
母はパートをしながら必死に働いて僕を育ててくれていましたが、今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて家賃のかからない現場作業員の寮の寮母として働く事になりました。
寮には十人の作業員が住んでいて、母はその作業員達の食事の世話等をしていました。
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※元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた

私の妻は、5歳年上で、姐さん女房というヤツだ。性格もおとなしい私とはまったく正反対で、気性が荒いと言っても良いかも知れない。いわゆる元ヤンで、知り合った最初の頃は、なるべく関わりを持ちたくないと思って避けていたくらいだ。

知り合ったのは、私が大学生の時に始めたバイト先でだった。そこはファミリーレストランで、私は土日と平日の1日だけ、ランチタイムにバイトをしていた。
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出張から予定より早く帰ると、嫁がやられていました2

佐久間は妻の体を持ち上げると仰向けに寝かせました。
妻の両脚の間に割って入ると、肉棒の先端でワレメを嬲り始めたのです。
パンパンに膨らんだ亀頭と陰唇が擦れ合い、潤んだ愛液によってクチュクチュと卑猥な音が立っていました。
佐久間は明らかに焦らしています。
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出張から予定より早く帰ると、嫁がやられていました

私(優太)は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。
妻(愛美)は今年で30歳です。
友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。
先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。
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夫の事故がきっかけで一日中弄ばれた私

もう3年も前の話になります。

その日、私(汐音:33歳)は夫(昌彦:39歳)と息子(7歳)を送り出し、掃除をしていました。
電話の音に気づき出ると夫からでした。
焦る様な声で”事故を起こしてしまった・・・済まないが病院へ行ってくれ”と言う内容で指定された病院へ向かったんです。続きを読む

犯され、ラビアにピアスまでされた私は、人妻奴隷です

「おい奥さん、居るんだろ、今から来い、ああそんな時間は取らせない」
「そんな急に言わないで、お願いご飯の支度もあるの、夕方子供が帰るまでには帰してください」
昨日午後携帯が鳴る、もう携帯が突然なると身体が固まる。
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夫の弟に犯されて、雌の喜びを知りました

見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。

いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。

だから、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。
線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。
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同僚の嫁さんを無理やり手込めにした結果

私(田中)の同僚の川上と、その後輩の美紀さんが去年結婚しました。

今年私は29歳、川上は32歳、美紀さんは30歳です。
何より残念なことは美紀さんと川上が結婚したことです。
美紀さんはとても大人っぽくて綺麗で、密かに狙っていたのです。
 
しかし、結婚相手はそれぞれが決めることであって、私一人が思っていても
相手にその気がなければ成立しません。
そんなことは十分承知しているので、同僚として二人の結婚を祝福しました。

二人が結婚して美紀さんは退職しましたが、結婚して半年くらい経過したときから
家に招待されたり、3人で飲みに行く機会も増えてきました。
元々結婚前は3人で飲みに行くことも多く、仲が良かったのです。
それでも家に招待されたり、飲みに行くと言ってもせいぜい月に1回程度です。
しかし、私にはその月に1回ペースで美紀さんに会えることがとても楽しみで
仕方ありませんでした。
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母と禁断の関係になった瞬間、まさかの乱入者が

皆さんの投稿されたのを読んでいて、恥ずかしながら半世紀前の母との初体験を思い出し投稿しました。
私達が育った頃は食糧難の時代で、田舎の長男は中学を卒業すると家の農業に就きました。当時は遊ぶ所もなく、農作業も手作業が大半で早朝から夜遅くまで両親と一緒に働きました。成人式を前に、母から式に出る背広を作ってあげるからと言われ町の洋服店へ行きました。 
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