人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

託卵された夫

#私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました完(転載禁止)

前回の話

嫁は、柳野さんにキスをしながら腰をなまめかしく動かしている。激しい動きではなく、こすりつけるような動きを続けている。私は、パンツの中に出してしまった精液で気持ち悪いと思いながらも、あんなに気持ち良い射精は初めてだったなと思っていた。

「本当にエロい女だな。俺のチンポ、そんなに気に入ったのか?」
柳野さんは、少しあきれたような口調で言う。嫁は、腰をなまめかしく動かしたまま、
『はい。だって、凄すぎるから。もっと続けても良いですか?』
と、甘えた声で言う。
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▲寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた(転載禁止)

大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。

大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。
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夫とは正反対の上司に惹かれ、中出しまで許し妊娠しました

27歳の人妻です。
上司と2人で飲んでいた時の事。

居酒屋の丸テーブルの座敷席で、最初は斜め向い位に座っていたのが、いつの間にか隣になっていた。
太腿に手を置いて、耳元で「旦那さんと週何回してるの?」と。

「週1位です」
「旦那さん何型?」
「Aです」
「俺も」
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※不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました完(転載禁止)

前回の話

景子は、今回の帰省で明るさを取り戻した感じです。子作りが上手く行かず、どこか追い詰められたようだった景子が、本当に楽しそうに笑うようになってしました。
『名前、考えないとね。男の子だったら、パパの一文字入れようよ』
景子は、そんな提案をしてきます。私の事もパパと呼ぶようになっていますし、すっかりと妊娠したような気持ちになっているようです。これも、兄とのセックスのせいだと思うと、私は複雑な気持ちでした。

『ねぇ、今日もお出かけしない? お義兄さんにデートのレッスンしないとね』
景子は、楽しそうに言います。
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私達の不妊を解消してくれたのは、巨根の彼でした

私、亜矢子25歳の専業主婦です。
子つくりに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。

主人は武志30歳 食品会社の営業マンをしています。

先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、
お酒も入り遅くなったので、そのまま泊まって頂くことになりました。
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□姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果 完(転載禁止)

前回の話

妻は、雅治の上で腰を動かし続けている。全裸になっている雅治に対して、妻はまだ着衣のままだ。スカートはまくれ上がり、穴あきのはしたないショーツも丸見えだ。

『イッて。全部中に出して。雅治に孕ませてもらいたいの』
妻は、感極まったような口調で言う。僕は、妻の心がすっかりと雅治に奪われてしまったんだなと実感した。

「あぁ、気持ちいいよ。すごく締めつけてくるよ。でも、服脱ごうよ。それに、ちゃんとベッドに行こう」
雅治は、冷静に言う。確かに、玄関でこんなに激しいセックスをするのは、あまりにも常軌を逸していると思う。
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兄嫁が寝ていたので、筆おろしをして中出しをしてみた

俺は冴えない高校生。
彼女いない歴=年齢さ。

最近、我が家に兄夫婦が同居する事となった。
父親と母親が事故に遭い、父は入院。
母は通院となった訳だが、私生活に支障がある為だ。
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上司が子供が出来て喜んでいますが、私の種なんですよね……

35歳のバツ1の男です。
現在、会社の上司の奥様・E美と不倫関係にあります。

以前、会社の忘年会の2次会の席で、酒に酔った上司に夫婦でカップルルームに行った時の話を聞かされていたのですが、その後、また別に飲む機会があり、酔い潰れた上司をタクシーで自宅まで送り届けた時に初めてE美を見ました。
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妻が出産しましたが、どう見てもハーフの男の子でした

元妻と離婚したのは、もう18年も前の事だ。
俺31歳、元妻28歳、結婚4年だった。
元妻の産んだ子供は色白で茶髪、どう見ても白人とのハーフだった。

「あなた・・・ごめんなさい・・・」
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□高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。
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※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです6(転載禁止)

前回の話

『ごめんなさいっ』
絵理奈は、慌てて謝った。セイちゃんは、絵理奈のアソコをまさぐっていた指先を見て、
「こんなに汚してまって、ほん淫乱な女だな」
セイちゃんは、そう言って絵理奈の蜜で濡れた指先を絵理奈の口の中に突っ込む。
「綺麗にすろ」
セイちゃんは、無表情で命令する。僕は、怖くなってしまった。絵理奈がひどい事をされるんじゃないか? そんな心配で、固まったようになってしまう。
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神社巡りをしていたら、若女将に子種をねだられました

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ〜子種を、子種を出してぇ〜」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。
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『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』

俺  42歳
若妻 26歳

俺は普通のおっさん

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?YOUみたいな感じ。あんな老けてないけど。
若い男共はPerfumeのかしゆかに似てるって言ってるな。

一昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
 
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不妊の研究のためのバイトで、種付けという名の治験をしました

不妊の原因って、夫側と妻側のどちらにあることが多いんだろう?
知り合いの医者に聞いたら「うーん、半々くらいじゃないの?」との回答。
その時は医者のくせになんでそんな曖昧なんだよ、と思ったが、
正直どちらが主な原因か断定しづらいケースも多いそうだ。

医学的な問題以上に実態を分かりづらくしてるのが「夫の非協力」。
ここにきてようやく男性不妊への理解が高まってきたが、
意外と最近まで「不妊は女の側の問題」という風潮が世間一般に強かった。
奥さんの検査でこれといった異常が見つからず、
「念のため」と旦那に検査を勧めても、断られることが多かったそうだ。
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不貞の子を夫の子供だと言い張って産みました

わたしには甥がいます
甥といっても赤ちゃんのころから会ったことがありません
兄が子供ができた後に離婚してしまったからです
その理由に私が絡んでいますが、そのことについては後で話します
その甥と偶然会うことがありました
実家に行った時のことです。車で実家に近くまで来たときに、
道路の向かい側で車が徐行しながら実家の前を通り過ぎて行きました
私が実家前の道路に路上駐車しようとした時、先ほどの車がスピードを落として通り過ぎようとしています
その時、運転席の男の顔を見たとき、すぐに甥だとわかりました。
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