人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

託卵された夫

結婚する美人な部下を孕ませて、その結婚式に参加する私

23年前、私(40歳、課長)の職場に雅美がパートでやってきた。32歳。10月からの半年の雇用対策で、私の下で事務的な仕事をすることになった。長髪の美人でしかもプロポーション抜群だった。身長163㎝、バストはおよそ90㎝。高校ではバレーのエースアタッカー。正男という小学5年生の男の子がいた。続きを読む

男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させること

男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。

人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。

一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。

経験したことがある者なら、分かってくれると思う。

それは、野球教室のコーチとママさんの懇親会の帰りのことであった。
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嫌いな上司の嫁さんを犯して孕ませてギャフンと言わせた

僕は上司が嫌いです。
話が合わないと言うか、やり方と違うと言うか、
なんか感じが違うので、とても苦労します。

上司と言っても年は3つ上くらいで、年齢が近いのでちょっとやりづらいです。
上司が大嫌いでも会社を辞められないのが、サラリーマンのつらいところです。
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結婚して四年目、待望の赤ちゃんは血液型に矛盾がある託卵べービーだった

私は3年前、4年の結婚生活に幕を下ろしました。中学の同級生だった元妻綾子が産んだ子供は、B型でした。A型とO型の夫婦から生まれませんよね。綾子は浮気を白状しました。
相手は綾子の職場の24才の男でした。
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※息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた(転載禁止)

息子が大学進学のために上京し、妻と二人の生活に戻った翌日、妻からある告白をされた。それは、他に好きな男性がいると言うことと、その男性と交際をして5年経過していると言うことだった。
私は、妻が冗談を言っていると思って笑った。でも、彼女の告白は続き、これからは週の半分はその彼の家で過ごし、残りの半分を私と過ごす……。それは、そうしたいという希望ではなく、そうしますという報告のような形で宣言された。

私は、パニックになりながら話を続けた。あまりのことに怒る事も忘れ、状況把握しようと必死になる。
そして、私への愛がなくなったのかと質問した。妻は、私への愛情も変わっていないという。でも、それと同じくらいその男性のことも好きになってしまったそうだ……。私は、当然理解出来ないし納得出来るはずもない。
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※妻の加奈が、フミ君の赤ちゃんを出産した

嫁の加奈が、加奈のバイト先のイケメン大学生フミ君に寝取られた。
私の出張中に行われた事で、言ってみれば私に落ち度はないとも言える。

だが、私にはわかっていた。
こうなってしまったのは、私の鈍感さ、女心を理解出来ていない不器用さが原因だ。

ただ、浮気をされても離婚もせず一緒に暮らしているが、加奈のお腹の中にはフミ君の赤ちゃんがいる、、、
そして、フミ君までもが同居している状態だ。
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※不妊に悩んだ末の、究極の選択

嫁のみな実とは、結婚して5年ほど経ちます。
大学生の頃から付き合っていて、卒業と同時に家業を継ぐために実家に戻った私にくっついて、片田舎まで嫁ぎに来てくれました。


みな実は、実家が結構な名家と言う事もあり、お嬢様育ちでおっとりしている感じです。
ルックスは、アナウンサーの田中みな実にとても良く似ていますが、あれほど計算高い感じではありません。
文句も言わずに片田舎での生活をしてくれています。


家業の経理などを手伝ってもらっていますが、私の両親も、みな実の両親も、半端ではないほど子作りへのプレッシャーをかけてきます。
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子作りが上手く行かない人妻に抱いて欲しいと言われて

すでに3年ほどの前のこと。
もう時効だと思うので・・・。

友人の彼女の紹介で出会った『M』。
年は8歳下だが、結婚して5年、まだ子宝には恵まれないらしい。
旦那とは子作りに励んでいるのだが、何が原因かよくわからない。
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※寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた(転載禁止)

大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。

大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。
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※高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。
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私のお腹の中には、夫の上司の赤ちゃんがいます

実は…私は今妊娠しています。
もう妊娠して7カ月半が経ちます。
でもお腹の中にいるのは主人の子ではありません。
そのことについて今日はお話ししたいと思います。

私は一時期ピルを飲んでいない時期がありました。
といってもピルが切れていただけなんですが…。
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宅配で、客先の人妻に我慢できなくなった私は

宅◎便のドライバーやってます。
仕事柄、マンションに荷物を届けたりすることが日常なので、独身の女性、人妻の家などに、よくお邪魔します。仕事ですから。
私の管轄エリアは下北沢周辺なのですが、ここのエリアは金持ちの人妻から、女子大生まで結構、いい玉がいます。

ある日、私は瀟洒なマンションに届け物をするために、部屋番号のボタンで相手をよびだしました。
「宅◎便ですが」
いつもの決まり文句です。
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※高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。
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結婚して14年めにして初めての浮気は、最悪のゴールが待っていました

「だめだって、やっぱりだめ、そこから手をはなして、やっぱりだめ」
「だめじゃない、手を放そうアキちゃん、パンティー破れちゃうよ、手をはなして。」
パンティー1枚まで脱がされた時、怖さと現実が頭をよぎってしまった。

旦那、散々浮気してる、私だってと言う気持ちと4歳年下のバツイチのWさんに惹かれる気持ちでここまで付いてきたけど、いざその時になると怖かった。
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※息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた完(転載禁止)

前回の話

『キャッ、出ちゃったの? パパ、興奮しすぎだよ~』
妻は、私のペニスを握ったままそんな事を言う。私は、ただ握られているだけなのに射精をしてしまい、自分でも驚いていた。

『こんなに出てきちゃった。ねぇ、これだけ出されたら、受精したかな?』
妻は、私のペニスを指でもてあそびながら言う。カリ首を、精液をローション代わりにしてこすり続ける妻……。私は、快感が強すぎて腰が引けてしまう。
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