俺は40才のバツイチで、今は契約社員として働いてます。 
基本的に同じ場所には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので親睦会の類は全て断ってきました。 
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、 
「たまには参加してみませんか?」 
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。 
当日、会場に行くと、 
「おぉ~!本当に来た~!」 
「うわ~、初めて見た~!」 
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。 
「俺さん、お疲れ様です」 
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。 
「あぁ、お疲れ様です」 
ビールを頂き、お返しのお酌。 
「職場以外で見るのって初めてです」 
「うん、さっきから散々言われてます」 
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」 
「…?気にしないでいいのに」 
美咲は29才の人妻で、細身でスタイルも良く北川景子のようなシュッとした美人だ。 
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。 
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。 
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。 
「俺さん、二次会行きましょう?」 
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」 
「少し歩けばどっちもありますけど…」 
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」 
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」 
「その前に皆に置いてかれてるよ?」 
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。 
すると、美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。 
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」 
「皆、待ってますよ?」 
と続けてLINEが来てたが、そのLINEは美咲は慌てて隠した。 
ただ、チラッと見えたのは、 
「せっかく二人にしてあげた…」 
とか書いてあったが、見てない事にした。 
美咲はメッセージを送り返して、 
「俺さんは帰った事にしました」 
と言った。 
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」 
「私も帰るねって送っちゃいました」 
「…ん?」 
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」 
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」 
「私が付き合うの、イヤですか?」 
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」 
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」 
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」 
「はいっ、こっちです!」 
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。 
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。 
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り 
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」 
「もちろん休みです」 
「じゃ大丈夫だね」 
そう言って軽くキスしてみた。 
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。 
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、 
「場所変えようか?」 
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。 
「シャワーでも浴びる?」 
「…はい…あ、先にいいですよ…」 
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」 
と美咲を先に入らせた。 
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。 
美咲がシャワーから上がると、 
「ねえ、これ着てくれない?」 
事務制服を美咲に見せた。 
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」 
と笑いながら制服を身に着けようとしたので 
先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、 
「お待たせしました。…どうですか?」 
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、 
「似合ってますか?」 
とくるりとターンした。 
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。 
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。 
「もっとお尻を突き出して」 
「…こうですか?」 
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。 
「ゆっくりスカートを捲りあげて」 
「…はい」 
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。 
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。 
「…キャッ!あぁっ!!」 
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。 
「アン、いきなり…あぁっ…いやァッ!!」 
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。 
立ち上がってチ○ポをアソコに当て、少し上下させながらチ○ポの先端を濡らした。 
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。 
「あぐぅッ!!いやぁっ!!…ああッ!!」 
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。 
「ああッ、俺さん、凄い…もっと!!」 
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。 
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」 
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。 
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。 
「激しいっ!!レイプされてるみたい…あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」 
一度チ○ポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。 
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」 
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。 
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」 
美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。 
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さん…は…こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」 
「好きだよ。興奮しない?」 
「し…ます、アウッ!!もう…ダメッ!!美咲を…犯して…好きにしてくださいっ!!」 
「なら中に出すよ」 
「中はダメっ!中はっ…」 
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」 
「…そんなっ!あッ…いやアァーッ!!」 
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。 
「俺さん凄い…気持ち良かったです」 
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」 
「そういうプレイだったんですよね?また…あんなふうにして欲しいです」 
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送りコーヒーをご馳走になった。 
コーヒーを飲んでいる間に、美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、ラブホでヤッた時のように自分から壁に手を付いた。 
尻を突き出して、スカートを捲りあげながら 
「…こういうの、興奮するんでしょ?」 
と言い、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。 
「…また昨日みたいに…後ろから激しくして…私のこと襲って下さい」 
俺は完全に勃起したチ○ポを握りしめ、美咲に近づく。 
後ろから美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。 
「ンンっ!!」 
美咲はチ○ポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。 
だが俺はまた頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。 
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」 
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。 
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…!!」 
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はウットリしているように見えた。 
ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチ○ポをピタリとアソコにあてると美咲は、 
「ダメっ…挿れちゃっ…」 
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。 
俺は手を押しのけ、チ○ポをマンコへ押し当てると美咲がハァッと溜息を漏らした。 
ズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。 
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」 
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。 
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」 
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。 
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。 
「あうッ!!…それ…もっと!!」 
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。 
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ…」 
「美咲、イクぞ!また中にいい?」 
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷いき、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。 
終わったあと 
「俺さんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」 
と美咲は言った。 
「俺はいいけど、一つお願いがある」 
「…何ですか?」 
「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」 
「されているのを想像してしまいました…なんか凄い…いいですよ。私もそういうの好きですから」 
旦那の出張時にまた、と約束して玄関で激しくキスしてから帰った。