私は先日、職場の飲み会で皆にバレないように、パートの美保という32歳の人妻を、下ネタを言いながら冗談で口説いていた。
が、美保は予想外に乗り気で、飲み会の後ホイホイとホテルまでついて来た。
正直、冗談だった私は困った。
困った一番の原因は、美保は私のタイプではなかった。
と言うより美保はかなりブスで、「こんな女がよく結婚できたな」と他の社員と話していたぐらいだった。

だが、ホテルでシャワーを浴びた美保の体を見て私は驚いた。
首から下のスタイルが無茶苦茶綺麗だった。
乳首はピンク色で胸はDかEぐらいあり、大きいのに全然垂れてなく、とても子供を産んでいるとは思えない。
尻もちょうど良いぐらいの肉付きで、くびれもしっかりある。
この体だけで、私のペニスは一気に勃起した。

しかし、どうしても顔が・・・。
私は考え、美保に言った。

「美保さん、目隠しプレイってしたことある?」

「目隠しですか?そんな事したことないです」

「凄く興奮するらしいよ。することは同じでも、見えない状態だと色々想像して。やってみようよ」

「良いですけど、怖くないですか?」

「大丈夫だから」

そう言うと私はホテルのタオルでできるだけ顔が隠れるように美保に目隠しをした。

完璧だった。
少し口が見えるぐらいで、今、私の目の前にはスタイル抜群の女が全裸でいつでも私を受け入れ態勢で寝ている。
私は興奮し、美保を激しく抱いた。
私が激しくしたからか目隠しのせいか、美保もかなり興奮したようで部屋中に美保の鳴き声が響き渡っていた。
美保のマンコは体以上に良かった。
濡れ具合や締り具合も最高だった。

一戦を終えると、美保は初め痙攣するように体を小刻みに震わしていたが、少し落ち着くと私にしがみついてきた。
私は美保に、今後も関係を続けたいかと尋ねた。

「お願いします。主人は子供を産んでから全然構ってくれないし、こんな気持ちいいセックスしたのは初めてだったから・・・」

「もしかして、目隠しプレイにハマったんじゃないの?」

「ハマったかも知れません・・・」

「じゃあ今度、もっといいのを用意してあげるよ。プレイの時だけは美保さんは俺の奴隷になるんだよ」

「奴隷・・・ですか・・・。奴隷って言葉に何だか興奮します・・・。わかりました」

しばらくして、私が午前中で仕事が終わる日に美保と約束をし、ホテルに行った。
部屋に入るなり私は美保に言った。

「美保さん、自宅でシャワーは浴びてきた?」

「はい。言われた通り浴びてきました」

「じゃあ、ここで全裸になって」

「わかりました・・・」

私の目の前で美保は全裸になった。
やはり綺麗な体をしている。

「じゃあ、これを被って」

私は美保に、あるマスクを渡した。
口だけ穴の開いた黒いマスク。
目の辺りも二重になっているので、中からは見えないようになっていた。
美保は私の言う通り抵抗することなくそのマスクを被り、その場で全裸で立っていた。
その光景は・・・最高だった。
ただマスクを被っただけだが、エロく・・・いやらしく・・・普段の姿では決してなかった。
私は今までSMなどの経験はなかったが、この姿はまさにその世界だと思った。

私は美保をベッドに座らせ、シャワーも浴びていない私のペニスを美保の口当たりに持って行った。
美保は何も言わずに私のペニスを舐め始めた。

「美保・・・何を咥えているのか分かってるのか?」

「はい・・・。おチンチンです・・・」

「洗ってもいない臭いチンチンだぞ。見えなくても匂いはするだろ?」

「はい・・・します・・・。臭い・・・匂いが・・・します」

「臭くて汚いのが好きなのか?」

「好き・・・です・・・。臭いのが・・・好きです・・・」

「美保は変態だな。自分でもわかってるだろ?」

「はい・・・私は変態です」

美保に舐めさせながらマンコを触ってやると、もうすでに汁が大量に溢れ出しておりベッドのシーツがグッショリ濡れていた。
興奮した私はそのまま美保をベッドに寝かせ、前回同様に激しく乱暴に美保を抱いた。
美保もまた前回以上に大きな声を出しながら何度も絶頂を迎えていた。

今回、美保が見えないことをいいことにスマホで動画や写真を色々撮った。
もちろんマスクを被っているので美保であることは分からないし、これを使って美保を脅そうなどとは考えていない。
私も美保も目隠しやマスクを使ったプレイに出会い、快感を覚えた。
特にマスクを被らせたプレイは、ブスの美保とセックスをすることにならなければ味わうことのなかった快感だと思う。

今日、初めて美保に複数プレイをさせた。
もちろん美保も承諾している。

あるホテルの一室に美保と先に入りシャワーを浴びさせた後、いつもの口だけ開いた黒いマスクを被らせ、とりあえずフェラで1発、口の中に射精し美保に飲ませた。
今の美保は匂いフェチに開花したようで、シャワーを浴びる前の臭いペニスを嗅ぎながら喜んで咥える。

しばらくして、ホテルに着いたと連絡があり、フロントに迎えに行った。
フロントで2人の男達と会った。
2人の男達は、山崎と吉岡で共に同じ会社の後輩だ。
そう、山崎も吉岡も美保と同じ会社の人間である。
だが山崎にも吉岡にも今日抱く女が同じ会社の美保だとは言っていない。
もちろん美保にも同じ会社の人間が相手などとは言っていない。
男達にはただ「人妻セフレを抱かしてやる」としか言っておらず、美保にも「私の知り合いの2人の男に抱かれてみろ」としか言っていない。

山崎と吉岡には、私を含め本名を女に知られたくないだろうと言って、私を「A」、山崎を「B」、吉岡を「C」と呼ぶように言った。
また美保のことも同様に、「M」としか言っていない。
美保にも同じように言っておいた。

山崎と吉岡を部屋に連れて行くと、そこにはベッドの上でマスクを被り、全裸で首輪を付けて座った美保がいた。
山崎と吉岡は目を丸くして驚いていたが、2人にシャワーを浴びずそのままプレイして良いと言うと、2人は喜んで全裸になり美保のもとに向かった。

山崎と吉岡はベッドに座っている美保の両横に立ち、美保に2人のペニスを握らせた。

「M、お前が好きな臭いペニスがそこに2本もあるぞ。好きなようにフェラしてあげろ」

「わかりました」

美保は積極的に2本のペニスを匂いを嗅ぎながらフェラをした。

「Aさん・・・ヤバいですよ・・・。この女、無茶苦茶スタイル良いし、フェラも凄く上手いですね~」

「ホント・・・こんな良い女が人妻なんですよね?それだけで興奮するのに、このフェラじゃ俺すぐイッちゃいますよ・・・」

2人とも美保のスタイルとフェラテクに興奮していた。
フェラテクは私好みに仕込んだので他人にはどうか判らなかったが、美保のスタイルを見て興奮しないわけがない。
ましてや非日常的なマスクを被った格好をしている人妻なのだ。

「2人とも、Mを好きなようにして良いんだよ。そうだよなぁ~、M・・・」

「はい・・・、好きにして下さい・・・」

それを聞いた2人は美保に襲い掛かった。
私は2人に事前に了解を得た上で、この様子をビデオに撮った。
だが美保はビデオに撮られていることは知らない。
山崎がパイズリさせ、吉岡がクンニし、山崎の顔に美保を跨がらせてクンニし、吉岡が立って美保にフェラをさせて・・・。
好きなように2人は楽しんでいた。
美保もまた、「気持ち良い~・・・、もっと舐めて~・・・」と、快楽を楽しんでいた。

「Aさん、そろそろ入れても良いですか?」

「ああ、もちろん良いよ。でも中出しはダメだからな!一応人妻なんだから、無茶して遊べなくなると厄介だからちゃんとゴム着けろよ」

「わかりました」

2人は持参させたゴムを着けると、正常位で吉岡が先に挿入し、山崎が美保にフェラをさせた。
その後2人は、正常位→騎乗位→バック→正常位と交代しながら美保を抱いた。
その間、美保はひたすらいい声で喘いでいた。
途中、悲鳴に近い大声で、「もっと!もっと!」と狂ったように言っていた。
私も1発射精していたが、目の前で繰り広げる3Pを見ていて勃起していた。
この状態で休むことなく約2時間ぐらいプレイした。
プレイが終わると3人とも疲れきっていた。
美保に至っては痙攣から過呼吸になり少し心配したが、しばらくして落ち着いた。

同じ会社の男達が、同じ会社の女とセックスしていたとは3人とも思いもしていないだろうと考えると、なぜか異常に興奮し、山崎と吉岡を帰らせた後で美保を思いっきり抱いた。
美保も先程と同じように大声を上げながら、「好き・・・好き・・・イク・・・イク・・・グギャ~・・・」と言って絶頂に達していた。

ホテルを出るとき、美保は1人では歩けないぐらいになっていた。
でも帰りの車で美保に、「またこんなプレイをしたいか?」と尋ねると、目を瞑って頷いた。
これから美保をどのようにして楽しませてやろうかと考えている。
山﨑と吉岡に美保を抱かせてからというもの、会うたびに「またお願いします」と言われていた。
だが、吉岡がどうしても美保のあの体が忘れられず、奥さんとの営みに影響が出てしまっていると相談された。
まさか、その忘れられない女と、ほぼ毎日一緒に働いているとは考えもしてないだろう・・・。
それを知っているのは私だけだと考えると、凄く楽しく優越感を覚えていた。

私は少し面白そうだと思い、山崎には内緒で吉岡にもう一度美保を抱かしてやることにした。
以前と同じホテルで待ち合わせ、吉岡に部屋のドアの前でマスクを渡した。
そのマスクは、口だけではなく今回は目も開いてある。
同じマスクを美保にも被らせ、すでに部屋で準備させていた。

吉岡には、「今回は、Mにも見えている状態で抱かれる喜びを味わわせたい。お前の顔を隠すためにこれを被ってもらう」と言って被らせた。

部屋に入り、2人の目が初めて合ってのご対面。
私はドキドキしながら2人の反応を見ていた。
目と口だけしか開いていないとは言え、口だけの時とは感じが全然違って見えた。
私から見れば吉岡と美保と完全にそう見えてしまうが、2人は全然気づくことなく、吉岡に至っては、「やっぱりMさんって綺麗な目をしてる、美人な方なんですね!」と興奮し、美保もまた今まであまり言われたこともない言葉を目の前で言われて嬉しそうに照れていた。
私は笑いを堪えるのに必死だった。
会社では吉岡も、美保をブスだと陰で罵倒しているのに・・・。

早速、吉岡に全裸になるように言って美保を抱かせた。
私以外の男に目隠しなしで抱かれるのは初めてだったので美保は初め緊張しているようだったが、基本性欲の強い女なので、快感を味わうとすぐに良い声を上げながら感じだした。
吉岡もまた待望の美保の身体にむしゃぶりついていた。

途中から2人とも前回とは違い、色々会話をしながらセックスを楽しんでいた。
私には普段の吉岡と美保の声に聞こえていたが、2人は全く気付かなかった。
私は2人の同意を得て、この様子をビデオや写真に収めた。
最終的に吉岡はゴム有りではあるが2回射精し、私は1回射精して終わった。

吉岡とはその部屋で別れ、その後、美保にセックスの感想と、相手はどんな感じの人だったかとも聞いてみた。
美保は「元彼に似てるかも」と言いながら、「今の私の周りにはいないタイプだと思う」とも言っていた。
これもまた笑いを堪えるのに必死だった。

今日、ブスの美保から自分の女友達と3Pをしないかと言われた。
美保曰く、その子はとても素敵な人妻で欲求不満の塊だと言っている。
私は速攻OKしたが、実際可愛く素敵な人妻なら美保とはお別れする可能性もある。
こういう時もブスは可哀想だと思った。

実は今日、美保が言ってた女性と3Pすることになっていたのですが、昨晩連絡があり、急に生理になったらしく延期になってしまいました。
私は生理中の女性とあまりセックスしたくないので、しょうがないのですが残念です。

その代わりってわけではないですが、先ほどまで美保を中出しで抱き、そのままシャワーも浴びずれに自宅へ帰らせました。
中出しは美保が望んだことですが、旦那がいる自宅へ精子臭い身体で帰らせたことに興奮しています。
美保が自宅でどうなったか楽しみです。

それにしても、アイマスク一つで結構変わるもんですよ。
人にもよりますが、アイマスクすることで逆に可愛く見えたり綺麗に見えたりする場合があります。
外見的に見えないということもありますが、一番は非日常的なことをしているという感覚になり、興奮度が上がります。
同時に、女性に対する征服感や支配感が増してきます。
また女性も同じような感覚から、男に服従してしまうらしいです。
パートナーの美保は、良いスタイルをしているのですが最近少しムッチリしてきて、その体でマスクを被らせると逆にエロさが増してきました。

私の場合、マスクを被らせると正常位より騎乗位やバックする方が興奮します。
特にバックしているところを鏡越しに見ると、女性としているというより何か動物とセックスしているかのように見えてきます。
一度、アイマスクやマスクを試されたら如何でしょうか。

女は顔だけじゃないね。
ブスなのに体は良かったりテクが凄かったりする女性っていますが、私の勝手な意見ですが、そういう女性って男の免疫がないのか結構遊ばれていることが多いように思います。
私が遊んでいる美保も仕事はしっかりしていますし人当たりも良くいいのですが、顔のせいか男性からは仕事などの必要なこと以外はほとんど話し掛けられることがありません。
だからちょっと声を掛けられてすぐについて来たのでしょうが・・・。

先日、美保に欲求不満の人妻を紹介されました。
美保に紹介された人妻は、カスミと言う35歳の専業主婦で、美保と同じマンションのママ友らしく、美保から私とのことを聞いて、自分の欲求不満も解消して欲しいと美保にお願いしたと言ってました。

カスミは美保ほどブスではないものの、小柄でかなりぽっちゃりした体型で、あまり男受けしないタイプでした。
あまり乗り気になれませんでしたが、まあ今日だけと思い、美保を含めて3Pをしました。
美保の顔は見慣れたこともあってマスクをせずにセックスをしてもペニスが萎えることはなくなりましたが、カスミの体を見ると萎えてしまいそうになりました。
カスミの体は、かなりぽっちゃりとういうかブヨブヨで、深い妊娠線&乳輪も陰部も真っ黒でした。
美保も初めてカスミの体を見て、私に小さな声で、「ごめんなさい・・・」と言ったぐらいです。

とりあえずカスミ中心でイカせてやり、美保とカスミは一緒に帰って行きました。
もうカスミを抱くことはないと思っています。
顔はマスクで隠せても体は隠すことも出来ず、どうしようもありませんでした。