7ヶ月前まで、妻はとても貞淑な女だった。

今はヤクザな連中はじめ、大勢の性欲の捌け口と化している。 
家に帰ると、誰かしらが妻の体と交わっている。

若造から中年まで、日替わりでヤラれまくっている。 
妻も今では、あらゆる性技を仕込まれ、快楽にのたうち回る売女だ。
もう、どうでもいい。 
元はと言えば、サラ金で借りた金を返せず逃げた自分に原因がある。

サラ金業者の後ろについていたヤクザにすぐ見つかりボコボコにされた。 
あまりの恐怖に、妻に水商売させてでも返すと言ってしまった。

妻は43才。昔はいい女だったが、今はただの太ったおばさんだ。 
「あんなババア使えるか」とまた何度も殴られた。

が、利子代わりにまず味見してやるから連れて来いと脅された。 
一も二もなく、妻に連絡し、指定されたホテルに呼び出した。

ホテルの部屋までやってきた妻は、ガムテープで縛りあげられ、腫れあがった私の顔と、味見するのに集まったいかにもヤクザな若衆6人を見て、口をパクパクさせていた。

当然だと言わんばかりに、男の一人が妻の服を引き裂いた。 
驚いて抵抗する妻の髪の毛を掴み、私の方に顔を向けると、別の男が私を何度も殴りつけ、妻に言った。

「あんたが逆らうと旦那がああなる、どうする?死んじまうぞ?」

妻はその場にへたり込んだ。 
別の男が全裸になり、真珠の入った一物を妻の顔の前に出すと、妻の髪を掴んでいた男が命令した。

「しゃぶれ、丁寧にな。妙なマネをしたら、旦那を殴りまわす」

妻は脅えた目で私を見ながら躊躇している。

「やれ!ガキの学校行って、ここまでさらってくるぞ!」

子供の事を言われ恐怖したのか、妻は反射的にチンポに食いついた。

「痛っ!バカヤロウ!」

髪を掴んでいる男が妻の頭を振りまわしながら、「おまえ旦那を殺す気なのか?」そう言って、私の顔を蹴りつけた。

「舌を使え、唇は吸いつくようにな。丁寧に舐めあげるんだ」

妻はぎこちなく舌を使いはじめた。

もとより妻はSEXが好きなほうでなく、いつもマグロ状態。 
特に男好きする体をしているわけでもなく、そういう意味では全く面白い女ではない。

今回の事も一度きりの事だろうとその時は思っていた。 
しかし、そうはならなかった。

いつのまにか気を失っていた私が次に目覚めたとき、男たちは全員全裸になり妻の周りを囲んでいた。 
ビデオカメラも向けられていた。

妻は自分で膝を抱え、大きく脚を開いていた。 
その股の間で男が上から妻のおまんこに腰を叩きつけているところだった。

「いや、いや、いや、痛い、痛い、痛い、痛い、やめて、やめてぇ」

突かれるたびに妻は声をあげた。

「俺ら絶対やめねえ。ここにいる全員が順番にあんたのおまんこにチンポを突っ込む。それも1回や2回じゃない。まだ先は長いんだ、ちゃんと濡らしとかないと、あんたのおまんこがもたないぜ。」

妻はあまり濡れない。痛がって嫌がるので、私もこれまでずっと無理には続けなかった。 
だから、妻には長時間のセックスは経験がない。

しかし、今回はそうはいかない。

連中にとっては、どうでもいいおばさんの体であり、情けはいらない。 
妻のおまんこがどうなろうが知ったことではないだろう。

「ローション使ってやれよ。おれらに順番がまわってくる前におまんこがイカレちまうよ」 
「薬使うか。そのほうが面倒がないし、女も楽しめるだろ」

容赦ない会話に、私はたまらなくなり、ガムテープで塞がれている口で「もう、やめてくれ」と呻いた。 
それを近くで聞いた男が振り向き、「寝てろ」と言って私を殴った。

私はまた気を失った。

妻の身悶だえる声で目が覚めた。 
それは悦びにうち震える声だった。

妻は男の上になり半狂乱になって腰を振っていた。 
信じられなかった。妻が本気で悶える声を初めて聞いた気がした。

気がついた私を見て男の一人が言った。

「すげえだろ?チンポに薬塗ってやったんだ。効くんだよ、この薬。 女はたまらんらしいぜ。なにせ、入れたらずーっとイキっぱなしになるからな。もっと近くで見るか?」

そう言って、妻を犯している輪の中に私を引きずっていった。 
妻は、下からチンポ突き上げる男の動きに巧みにタイミングを合わせ、一心不乱に腰を振り続けている。

「いいっ!いいっ!すごいっ!ああっ!あうっ!ひいっっっ!」

そばにきた私には全く気付かない。

「そんなにいいのか?どこがそんなに気持ちいいんだ?言ってみろ。さっき教えてやったろ?」

「おまんこおお、おまんこが気持ちいいのおおお!おまんこおおお!おまんこしてえええええ!もっとしてええええええ!!」

「おお、もっとしてやるぞ、欲しいだけくれてやる。何がそんなに欲しいのか言ってみな、おまえの中に出たり入ったりしててるこれは何だ?何がそんなに気持ちいいんだ?」

「しんじゅぅぅぅー!真珠のチンチンが気持ちいいのおおお!あっ!あっ!あっ!もっと、もっともっとくださいいいい!!」

結合部分から真珠入りのペニスが見え隠れしている。 
よく見ると、周りの男達はみんな真珠を二つ三つ埋めている。

半目を開けて、呆けた顔で突かれまくっている妻は、明らかに自ら快楽を貪っている。

「ようし、いい子だ、ご褒美やるぞ、ほれ、口をだせ」

別の男がペニスを妻の目の前に差し出すと、妻は舌を目一杯出して、口をパックリ開けて唸った。

「ごうほうびいい、ごほうびしてえええ・・・」 
「いいか、歯をたてるんじゃねえぞ」

男は妻の舌の上にペニスを置き、唇の先に亀頭をあてると、妻の頭を押さえ、まるでおまんこにチンポを突っ込むかのように、一気に喉の奥深くまでペニスを挿入した。

「んごぉ!」

妻の髪の毛をつかみ頭を振りながら、男の腰が激しく前後する。

「んぐっ!んごぉ!むぐっ!んがっ!うぐぅ!んひぃっ!・・・」

息も絶え絶え苦しそうにむせび喘いでいる。

「口の中に全部出してやる!いいか、全部飲むんだぞ?うおお!」

やられ放題やられている妻の口に、さらにもの凄い勢いで腰を打ちつけた。

「吸え、全部吸いとれ!思いっきり吸うんだ!」

妻の口の中でイったらしい男は、頭をガッシリ掴み動きが固まった。

「んふっ、んふっ」

懸命に鼻で息をする妻は、鼻水を垂らしながら男のザーメンを口の中いっぱいに受け入れたようだった。 
飲みきれずに、余ったザーメンが妻の口の端から漏れた。

「どうだ、よく仕込んだろ?ダッチワイフも顔負けの口だぜ。お前よっぽどカミサンに不自由させてたらしいな。見ろよ、その腰の動き。自分の力じゃ止められないみたいだぜ、あんまり気持ちが良すぎて」

妻はハァハァ肩で息をしながらも、下から突き上げられる腰の動きにも、相変わらず対応し感じまくっている。

「こっちもイクぜ!」

下になっていた男が妻をひっくり返し、妻のおまんこに腰を叩きつけた。

「いいっ!いいっ!いいっ!いいっ!いいっ!いいっ!いいっ!」

突かれるたび歓喜の悲鳴をあげる妻。 
おまんこに精が吐き出された後、次の真珠チンポが続けて挿入された。

「ようし、選手交代だ、まだまだ欲しいだろ?」 
「欲しいいい!もっと欲しいいいっ!してしてしてえええ!!」

妻の腰は動き続けている。

「イキたいのか?」 
「イキたい、イキたい、イキたいいい!イカせてえええ!!」 
「精がでるなあ、奥さん、旦那もギャラリーに加わってるぜ。」

妻はやっと私に気付いた。

「いやあ!やめてえ!見ないでえ!あっちいってえ!」

目をそらしそう言いながらも妻の腰は止まっていない。

「いいじゃねえか、イキたいんだろ?このまま止めてもいいのか?」

男は大きく腰をグラインドさせながら動きに緩急をつけ続ける。

「あああ~、だめえ~、どうすれば~、あああ~~~」 
「旦那の前でイクんだ。でなけりゃ、これでおしまいにするぞ」

「あああ~、許してええ~、お願い、主人をあっちにやってえええ」 
「イキたくないのか?もうちょっとで楽になるのにやめとくんだな?」

「あああ~いやあ、だめえええ!お願い~、早く楽にしてえええ!」

男は勝ち誇ったように妻のおまんこに真珠チンポを猛烈な勢いで叩きつけた。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あうっ!あうっ!あうっ!」

妻は悦楽の表情を浮かべながら快楽に身を埋めていった。

「イイか?気持ちイイのか?どうなんだ?」 
「イイっ!イイっ!イイっ!イイっ!気持ちイイっ!」

「イクのか?旦那の前でイクんだな?ほらイッちまえ!」 
「イクっ!イクっ!イクっ!イクイクイクうううううう!!!!!」

体をガクガク痙攣させながら妻はイキっぱなしの状態になった。 
男も同時に中出しした。

「じゃ、次の仕込みだ」

ガクガク動く妻の腰を止め、別の男が後ろから妻の尻の穴を貫いた。

「ひいぃー!」

妻の背中が海老反る。 
男は容赦なく動き続ける。

「あんたのカミさん、アナルもいけるようにしとくぜ」

尻が切れ、真っ赤に染まった尻の穴奥深くに男は精を放出した。 
この後も代わる代わる全員が何度も何度も妻の穴という穴に中出しした。

妻は延々とイキ続けた。 
男達が一通り満足したとき、どれくらいの時が時たっただろうか。

「おまえのカミサン、ババアだけど、なかなかいけるわ。これからも使わせてもらうよ。だが利子代わりってほどじゃないから利子の利子だ」

「ビデオのあがりが利子の利子だろ」 
「じゃ、カミサンの体は利子の利子の利子だ、結構楽しんでたみたいだしな」

笑いながら連中はそう言って、我々二人をホテルに放置し去っていった。 
6人の男に犯されたあとの妻は、体全体でハァハァ息をしながら、向こうを向いてグッタリしていた。

そんな妻の尻穴がバックリ開いているのを私は見つめていた。

ビデオに収めされた妻の醜態は売り物としてばらまかれているのだろう。 
うちはもうおしまいなのだ。

いや、実際に終わったと思っているのは私だけであって、妻にとっては連中との新しい性奴隷生活の始まるのだった。

今妻はその生活を悦んで受け入れているように見える。 
口でなんだかんだ言っても連中に抱かれると、私の事など目に入らず、快楽の中で気が狂ったようになる。

もう薬がなくとも十分イケるようになっている。 
私との間では苦痛でしかなかったSEXだが、今では生活・体になくてはならない快楽なのだ。

これまでの損を取り返すかのように自ら激しく動く妻の腰がそれを証明している。