叔母のくつろぐ居間はパラダイス。正面から堂々とガン見しても、相変わらずパンティーを隠そうとはしなかった。そのうち、叔母の正面で、普通に横になりながら見ているぐらいにもなった。
変態な自分は、叔母が留守の間にどうしてもやってみたいことがあった。
なかなかチャンスがなかったのだが、ちょうど叔母が、買物+亮太くんの迎えにいった時にそれを実行できたのである。

自分は叔母が車で出ていったのを確認すると、すぐに叔母の寝室に向かった。目的はタンスです。

寝室に入りタンスを見つけると、そーっと順番に引出しを開けていった。しかし、タンスの中は洋服ばかりで、目当ての物が全く見当たらなかった。

しばらく押入れなどを物色してみた。すると、別室の鏡台の横に小タンスがあったので、これだと思い引出しを開けてみたのです。

ビンゴだった。引出しを開けてみるとそこには、パンティーの列、ブラジャーの列に分かれた叔母の下着が、きれいに収まっていたのであった。

とりあえず自分は、その中心に顔をうずめ、思いっきり匂いをかいでみた。

すごくいい匂い。石鹸か洗剤かよくわからないが、すごい良い匂いがしたのを覚えている。

叔母の下着は白と水色が中心だった。あまり模様やレースがかっているものはなく、けっこう地味なものばかりでした。

しかし、そのほうがどちらかというときれいな感じがして、自分的にはとても興奮したのである。

少し恥ずかしいのだが、叔母の下着で色々と遊んでみた。

何枚か広げ、並べてみながら鑑賞したり。股間部分の裏地を、鼻先までもってきて思いっきり匂いをかいでみたり。
ブラジャーのパット部分を、パフパフって何度もやってみたり。

最後にはその中の水色のパンティーを、1枚だけ拝借するまでした。

巻き付けてのオナニーは最高でした。・・・最低ですね

退屈なところであったが、毎日叔母を追いかけるだけで楽しかった。

しかし、アホな自分だが、叔母のその無防備さには少しだけ、あれ?と感じるようにもなってきたのである。

叔母と庭で水まきをしていた時のことです。庭にいきなりアイサツもなしに、農作業の服を着たジジイが、野菜をたくさん持ってきたのである。
叔母は自分に、この辺に畑をたくさんもっていて、いつも色々と野菜をくれる親切な人だと紹介した。ジジイは叔母にはすごくやさしく話しかけてきたが、自分のことはイヤに怪訝そうに見てきたのを覚えている。

叔母はすごい嬉しそう。ジジイのもってきた野菜の前に座ると、それを手に取って見比べたりして、ジジイととても楽しそうに話しをしていた。たしかにすっごい横長で大きいスイカだったと思う。

しかし自分は、楽しそうであったが、すぐにジジイの挙動不審に気がついた。

よく見るとジジイは、嬉しそうに野菜を手に持ってる叔母を尻目に、話しを聞く振りをしながら、叔母のスカートの中を覗いていたのです。
顔を下げて、大胆に覗き込むようにしてです。同類の変態にはよく分かります。

しかし叔母は、あんなにギラギラ目線で覗かれているのに、全く隠そうという素振りもしない様子。
自分の時と同じ様に、ずっとルーズに足を開いたまんまだった。
ジジイのいる間ずっとそうだったのである。

さすがのアホな自分も、あれ?と思い始めた。
8月9日火曜日 叔母を痴漢

触ろうとまでは考えてなかった。

叔父の家にはガラクタが多かった。花瓶やツボだから骨董品かな?叔父の趣味もあれば、叔母のコレクションもあった。

廊下には、たくさんそれらが飾ってあります。そのため廊下は非常に狭くなっていた。

邪魔だった。

叔母はいつも、そんなこぜまい廊下で、暇さえあれば、花瓶的なそれらをきれいに磨いたり、鑑賞したりすることが多かった。

その日叔母は、いつものように花瓶的なそれを一生懸命磨いていた。
自分も何気に叔母の側にいき、そのコレクションとやらをボーッと見ていた。もちろんエロな気持ちは全くなしでです。

「これ、いくらですか?」
「・・・」無言

叔母はけっこう何かに熱中している時などは、人の声を無視することが多かった。

特にこのコレクションに関わっている時は格別で、たまに子供が泣いてても無視するぐらいです。

何も返事がないし戻ろうかなと思った時です。叔母が急に下の段にある花瓶を触り始めたため、突き出したお尻が自分の腕にまともに接触したのであった。

「あっ、ごめ・・・」

ビックリして条件反射であわてて腕をひっこめた。

しかし叔母は、全くそのことに気づいてない様子で花瓶にハァーって息を吹きかけている。
ムニュ!ていう叔母のお尻の感触。勃起です。

自分は突き出している叔母のお尻を見ながら、よくやっていたチョイ痴漢のことを頭によぎらせた。

叔母はチョト天然ぽいところがあるみたい。しかもえらい花瓶に熱中している。やれるのでは?

自分はためしに、いつもやっているすれ違いバージョンの痴漢をためしてみた。

人がけっこう混み合っている場所で、少しぶつかるタイミングで軽く手を押し付ける痴漢です。

叔母はまだ中腰でお尻を突き出した体勢です。後ろをただ通過するだけで接触する状態。

自分は手の甲を叔母のお尻に接触させるようにして、叔母の後ろを通過してみた。

ムニュ、ムニュ、ってお尻の両方の柔らかい感触が、手の甲に温かく伝わります。感動です。

叔母の様子を見る。思ってたとおり自分の痴漢行為には、全く気づいていない様子だった。

叔母のその様子のおかげで、自分は同じように何度も叔母の後ろを往復した。少し強く押し付けても平気だった。

そのうち、少し立ち止まり数秒間そのままでいる行為までしました。

しっとりとしたような、柔らかいような、なんとも言えない感触。

「ふっ、ふひぃー」

緊張と興奮のあまり、ついついそんな感じの奇声をあげたのを覚えている。

「あら?のんちゃん・・・どうしたの?」

自分の奇声のせいで、叔母は我に返ったように後ろを振り向いた。

あぶなかった。ちょっと調子にのりすぎたかも。

叔母はまた花瓶をいじり始めたが、とりあえず痴漢はそこまでにしておいた。バレたらもちろん大変なことになるから。
パンチラに続いて、思いがけずもう一つ楽しみがふえた。でもやっぱり手のひらで触るなんて危険、せめて手の甲ぐらいにしておこう。

その時の自分は、それだけで満足でした。それでじゅうぶん。エロガキだけどそんな大人みたいなエログロではなかった。

しかし、その日の午後に起きたこと、見たことが、こんな自分を更に発展させてしまったのである。どう考えてもやっぱりあれが発端だと思う。
午後から叔母が、庭の水まきをしていた時のことです。自分が二階でゴロ寝的なことをしていたら、庭のほうから話し声が聞こえてきました。

窓から庭を見てみると、また例の野菜エロジジイが来ているみたいです。

「また、パンツばっかり見てんじゃねえの?」

自分はそう思いながら、窓越しから下にいる二人をしばらく眺めていた。

「え?・・・ちょっと?」

しかしボーッと見ていると、そのうち思いがけない光景になったのです。

叔母はジジイに言われながら、水場で野菜の泥?らしきものを洗い始め、ジジイは叔母の後ろで何やら「そのへんまだついとるよ」的なことをさかんに言っている。

しかし、よく見るとジジイは、会話をしながら思いっきり叔母のお尻を撫で回しているように見えたのです。

ビックリした!もう一度目を凝らして見てみます。

・・・ジジイの影に隠れてよく見えないが、叔母のお尻のスカート地が不自然にフサフサと動いている。

・・・ジジイの手の肌色が見えた。やっぱりです。本当にジジイは叔母のお尻を触っていたのである。

片手で叔母のお尻を、上下にさするように触っていた。

なんか、スカートの中にも手を入れているようにも見えた。

信じられないジジイだ!

しかし、何かおかしい。二人を取りまく空気が、すごく変な空気です。

「・・・じゃのう」
「・・・ですねぇ」

聞こえてくるのは普通の会話。世間話。でも、やっぱりジジイは叔母のお尻を触り、叔母はお尻を触られまくっている。

どうして叔母は注意しないんだ?

???

どうして?もしかして二人はできている?不倫的な?・・・そんなわけありません。あんな70歳ぐらいの顔中イボイボの汚いジジイ。

ていうよりも、やっぱりおかしい。・・・叔母の普通どおりの顔。気づいていないような、気にしてないような、そんな様子。

ジジイは完全にお尻を揉んでいるのに、平気な顔で野菜を洗っている。

自分がパンチラ見た時と、チョイ痴漢した時と同じです。

僕が甥っ子でガキだったからではないのか?実はすごいエロなのか?それともすごい天然だから?・・・もしかして頭の弱い女性?
その夜、昼間のこともあり自分はずっとソワソワしていた。叔母から、大丈夫?と言われるくらい。

亮太くんが寝るのを待っていた。亮太くんが寝た後、自分は叔母のところへいった。

叔母は新聞や広告を縛ったりしている。

「あら?のんちゃん、まだ起きてたの?」

叔母は自分の気配に気づき、すぐ話しかけてきた。

少し会話をした後、叔母はまた新聞縛りを続けた。

寝る前にいつも着るワンピースパジャマは特にエロい。突き出したお尻に、水色パンティーの窮屈そうな食い込みが、普段以上に透けて写ります。

ゴクリと固唾を呑む?ていうのはこういうことかもしれない。

自分は玉砕覚悟でその叔母のお尻の片側に、手のひらをそっと添えてみたのである。

叔母は無反応。そんな様子を確かめながら、今度はその手を上下に動かし、ゆっくりと撫でるようにしてみた。ジジイみたいに。

食い込みの段差が手のひらにハッキリと伝わる。

それでも叔母は無反応。エスカレートします。そのまま手をお尻の中心にもってきて、お尻の谷間に少し押し付けるようにもした。

我慢しているが、ハァハァ的な吐息が大きく漏れてしまう。

「今日はホント、暑かったよね・・・大丈夫だった?」
「えっ?!」

驚いた!急に振り向く叔母。突然で、金縛りにあったようにお尻を触る手はそのままです。

ジジイの件もあったが、さすがに終わったー!と思った。しかし、それでも叔母は気にしない。お尻で固まっている僕の手を見ようともせず、ひと言発した後また前を見て広告集めを始めたのである。

信じられない一部始終でした。
その時の自分はこう解釈した。叔母はエロとかではない。すごい天然な人。もしかしたら少し頭が弱い人なんだと。
だから触られているのに気づかないんだと。

すごい天然系な人・・・そういう人だと判れば、普通はあまりエロな気持は沸かないのかなあ。

かわいそうだからもう止めよう。そう思うのかもしれない。しかし、その時の自分は違ってました。

叔母がとてもきれいでプロポーションもよかったということもあるが、何よりもチョーがつくほどのエロガキな自分です。

もっと触れるんじゃあねえか?そんなバカな考えしか浮かばなかったのです。

結果的にはよかったのですが・・・

そして、自分は叔母に対するセクハラを、更に激しくさせていってしまうのです。
8月10日水曜日 叔母をセクハラしまくり
昨日のこともあり、朝から自分は叔母にセクハラするチャンスばかり伺っていた。

面と向かって大胆には触れなかった。なんか怖いから。度胸がないから。

できれば後ろを向いている時や、何かに集中している時のほうがよかった。

しかし、その日はめずらしく花瓶コーナーにも向かおうともしません。

自分は考えた。アホなりに作戦をたてた。こういうことだけには知恵がまわります。
自分は台所に行き、食器棚の下の隙間の奥に小銭をバラまいた。

「あっ、叔母さーん、ちょっといい?ちょっと失敗」
「ん?どうしたの?」

「お金この下に入っちゃった、ははっ・・・」
「えっ?本当?」

自分がそう言うと、叔母は自分と同じように床に伏せて食器棚の下を覗き始めた。

「ん?どこー?・・・見えないけ」
頭を思いっきり床につけての四つん這いの格好です。
ムッチリしたお尻が自然に上に向けられ、ずり上がったワンピースの裾下からは、パンティーがチラッと顔を出してしまってます。

今日は叔母にしてはめずらしく黒のパンティー。

「お、奥のほうにあるかも・・・」

僕はそう言いながら叔母の後ろにまわり、さりげなくそのお尻に手を添えます。もちろん叔母は無反応。

「あっ、あー、あるある、本当だ・・・ちょっと待ってて」

叔母は懐中電灯と物差しをもってきて、小銭を取ろうとしてくれた。