今から2年位前のことです。

彼からの久しぶりにきたメールに近々旅行で札幌に来ると有り、心待ちにしていました。

今度、彼(夫と同じ血液型)と激しい子作り出来るかな?と考えると手が自然に・・ウ、フ、フ

紅葉の頃、夫の出張(8日間)に合わせて彼がやって来る日、朝、レンタカーを借り千歳空港に迎えに行きましたが、逢ってビックリ!
だって1人だと思ったのに、もう1人の若い男性と一緒なんですから。

車の中で二人で来る事になった訳を彼から聞いたら、友人の健二君が振られたと言う事で、彼から札幌に行く事を聞いた健二君が無理やり一緒したとの事でした。

私は最初怒っていましたが、話を聞いてまあ、仕方ないか・・だって健二君てイケメンなの。

車の中で久しぶりの彼と色んな話をしていると、健二君に

「ゆかりさんって、こいつから聞いた話よりずっと色っぽいですね」

「隆志君は何て言ってた?」

「前の会社で色々有ったって!」

「嘘だよ!ゆかりさん。こいつ振られたからいい加減な事言ってる!!」

と彼は怒りますが健二君は舌を出して笑います。

そんなこんなでホテルに着いてお泊りですが、仕方なく私は別室へ。

夕方、温泉に入って浴衣姿で彼らの部屋へ行くと健二君がそばに来て

「ゆかりさんって、凄んごく色っぽいですね~」

と目を輝かせています。

食事が終わり3人でお酒を飲み始めましたが、3人共かなり飲んで気持ちよくなりふとんに座って飲んでいると、健二君が彼に

「おまえ、ゆかりさんとなんか有ったろう?はっきり言えよ。目がいやらしいぞ」

彼は怒って

「別に何も無いぞ。おまえ、ゆかりさんに失礼だぞ」

と言うもの目は笑っています?

もしかして私の事を話した??

「俺は、ゆかりさんがとても好きになってしまった。どうして逢わせたんだ?」

健二君は支離滅裂なことを彼に言いますが彼は

「おまえが勝手についてきたんだろう。俺なんて前からゆかりさんが好きだよ」

と私の手を取って握ると、それを見た健二君も、片方の手を握りながら頭を素早く膝の上にして膝枕に。

「ちょっと、飲めないじゃない」

と私が言うと彼が

「僕が飲ませてあげるよ」

身体を横から抱き締めて、突然口移しで白ワインを喉に流し込みました。

「??ううぅ・・あ・・ダメよ・・私は結婚しているのよ。二人とも手を離して座って」

彼に抱き締められた時に横座りになり、私の浴衣は胸元がはだけてノーブラDカップの谷間が彼に、

裾も膝のずっと上の太腿まで健二君に見られてしまい、まるで誘っているようです。

彼との事を見ていた健二君は膝枕の浴衣の間からそっと手を差込み、太腿の内側を触り離れません。

「ねえ、ダメよ。お願い、やめて!」

ビビッと電流が身体を走りましたが理性がそれに勝り

「ねえ、ダメよ!もう!!また明日ね!」

と言って私は立ち上がりさっさと部屋へ帰りました。

ちょっと残念でしたが・・・

何時頃だったでしょうか、ドアをノックする音が聞こえて

「ゆかりさん、もう寝た?」

と彼の声が聞こえると今までの寂しさが嬉しさに変わり、ドアを開けるのももどかしくディープ・キッスを交わし布団に倒れこみました。

「ゆかり!逢いたかったよ!・・ゆかり!」

首筋、耳を舐められ、さっきまでくすぶっていた欲望の炎が、身体全体を包みました。

彼の熱い舌が敏感な耳、首を滑り浴衣の胸を開き、一番感じるDカップの胸やわき腹、そして乳首に襲い掛かります。

彼も私も1年の溝を埋めるように、興奮して舌を絡めあいディープ・キッスを・・・

二つのオッパイを執拗に揉まれながら、私の指は浴衣の間から彼の硬くなった生ペニス(ノーパンでした!)を掴み上下に動かすとたまらず

「ああぁ・・ゆかり・・欲しいよ!」

Tバックの濡れている恥ずかしい所を触られ、その横から指がヌチャヌチャと音を立てて膣の入口や唇をもてあそぶと、

たまらず膣は熱いラブ・ジュースを吐き出して指を中に誘います。

「あぁ・・ねえ、隆志君!ちょうだい!早く!」

何度も何度も燃えている膣に指が入り込むと、グチュグチュ喜びの声を上げています。

夫より大きなペニスの感触を指に感じていると、太腿をM字に開かされてTバックを指で横にずらされ、そのまま彼の太いペニスがメリメリと侵入してきました。

「あっ!!凄い!大きい!久しぶりよ!隆志!・・・あああぁ」

彼の激しい動きと夫には無い若いオスの匂いを吸い込み、頭の中が真っ白、喉がカラカラになりました。

「ゆかり・・好きだよ。夢で見たんだ・・凄く気持ちいいよ!!」

彼も興奮の渦に巻き込まれて激しく子宮の奥に届けとばかりに、大きく反り返った爆発寸前のペニスを押し込みます。

「あ!・・ああぁぁ・・いい!もっと強く!ああぁ・・もう逝きそう!!」

1年前、彼のベッドで何度も中出しされた記憶が蘇ってきてもう逝く寸前です。

「僕も逝きそう・・どこに欲しい?」

私はたまらず

「あぁぁ・・中に・・私の中にちょうだい!!」

と叫んでいましたが彼は

「でも・・マンコの中は・・まずいだろう?旦那さんに・・悪いよ」

私は彼のペニスが外れないようにシッカリ腰に足を絡めて

「今日、排卵日なの、あなたの・・赤ちゃんが・・欲しいの!中にちょうだい!」

私の膣はイソギンチャクの様に柔やわとペニスを掴まえて、奥へ奥へと誘うともう離れません。

「あぁ!・・ゆかり!!・・ゆかり!本当にいいんだね!俺の子供産めよ!・・逝くよ!!」

私は、彼の背中を抱き締めてディープ・キッスを交わし

「はぁ・・お願い!中に・・中に出して!!」

彼はM字開脚の太腿をもっと広げ、反り返ったペニスを子宮の中に送り込み、身体の奥深くで出し入れすると、私はたまらず悲鳴を上げました。

「あぁ!今・・逝く~~逝く・・・隆志!逝く!!!!」

彼もそれを聞いて

「ゆかり!ゆかり!俺も・・逝くっ!」

長い時間全身を痙攣が襲いました。

子宮の中の亀頭がドクドクと精液を吐き出すと膣も連動してペニスを締め付けます。

「はあぁ・・凄い締め付けだよ。出てるの判る?ゆかり・・・妊娠してね」

私は余韻に浸りながら彼の背中を撫でるとペニスは私の中で、硬いまま脈打っています。

しばらくしてフッと健二君の事を思い出したので聞いてみたら、私の事で喧嘩してもう寝てしまったのでこっちに来たとの事でした。

色んな話をしているとペニスは少しずつ小さくなり抜けそうになったので

「ねえ、今度は舐めさせて」

と言うと濡れた膣から精液とラブ・ジュースにまみれたペニスが現れて

「じゃあ、フェラしてよ。ゆかりの口でキレイにね!舐めている所見たいから電灯点けるよ」

恥ずかしいけれどペニスを見たくて彼の言うのを拒絶できませんでした。

部屋の中が明るくなると、精液とラブ・ジュースにまみれた私を狂わせるペニスの先を舌ですくいながら亀頭を含み全体を丹念に舐めると、

直ぐに大きくなり口一杯に。

やはり彼のペニスは大きい!!

「うー!気持ちいい~。たまらないよ」

しばらくしゃぶっていると

「そんなにしゃぶると口に出るよ!!」

と彼は叫び腰を引きますが、私は激しく頭を上下に動かし離しません。

「あー、ゆかり!!逝きそう!!逝くっ!ああぁ・・逝く・・」

あっと言う間に私の熱い舌と喉の間にドックンドックン凄い量のエキスを射精しました。

私は、大量のエキスをためらわず一滴残らず飲み干して、ペニスを舌で舐めまわしきれいにしながら亀頭の割れ目に舌を往復させると

「あぁー・・ゆかり・・効く!!うー・・たまらない!人妻のフェラ最高!!」

感激で腰をガクガクさせて興奮していますが、彼の太いペニスは2回射精したばかりなのにまだ私の口の中でそり返っています。

凄い!!私はいつの間にか夫のペニスと比べていました。

今度は私の身体を仰向けの彼の上にまたがせて騎乗位の態勢にし、大きなペニスを掴ませて私に入れさせると腰を上下に揺さぶられました。

「気持ちいい~!ゆかり、人妻のマンコは最高!!ほら、ここはどうだ?」

抱き締められて動けなくされ、下から突き上げるとブチュブチュという音が聞こえて興奮状態になりました。

「あっあぁ~・・いいぃ~!あっ・・そこ、凄いわ~」

ディープ・キッスされながら彼のペニスはグイグイ子宮に入り込み、たまらず出す声も唇でふさがれて

「あぁ~・・ムム・・凄い~大きい・・んん・・逝きそうよ!」

だんだん登りつめて逝きそうになった時、

「手を後ろの膝に置いてごらん」

と言われて、身体を後ろに反らして両手を彼の膝の持っていくと私の好きな対面座位です!!

「ああぁ・・これとっても好きなの。あなたが教えたのよ、こんな恥ずかしい格好!」

「人妻なのに知らなかったのかい?ゆかり。旦那さんとどんな事するの。言わないと抜くよ」

そう言うとペニスをちょっと引きました。

「ダメよ!言うから抜かないで・・・正常位が多いの、それとバックね・・ああ!・・でもこれが一番よ!」

逝きそうになりつい言ってしまいました。

彼に今度は足をM字に180度に広げられ、正常位に。

そり返った太いペニスを精液の残る膣にグイと差し込みます。

「旦那さんとこうするのか?・・ほら子宮に届いているよ・・コリコリして気持ちいいよ!・・俺の赤ちゃんを産めよ!」

夫との事を言いながら88cmDカップの柔らかい胸を揉まれ乳首を摘まれると気が遠くになりそうで、

身体を入れ替えて十文字にはめられ!(新しい体位)ペニスがグイグイ膣にめり込んできます。

「ねえ~私、逝きそう・・逝きそう~」

「さあ、中に出してって!あなたの赤ちゃん産みますって言って!」

ペニスを深々と差し込まれ翻弄され、ますます淫らになった私は何度も中に出してと言いました。

「もっと。中に出してって、ご主人の子供は作りませんって言って!」

「ああ~・・出してっ!あなたの・・赤ちゃん!・・うう・産みます!・・ああぁ・・夫の子は作りません!・・あああぁ・・・・逝く!!」

ドックンドックンドックン・・いつ終わるとも知れない位の時間、膣の奥、子宮の中でペニスが弾けて熱い液体が暴れました。

私は声も出せず息も絶え絶えに。

「ハアハア・・また沢山出しちゃったよ、ハアハア・・俺の子供出来るかな。ゆかり、産んでね。」

彼は私をふとんに仰向けにしてM字開脚にすると、膣の中からタラタラと白い精液が流れ出てくるのが見えますが、

私は全身が痙攣して全く動けず見守るのみでした。

その日、朝方まで赤ちゃんを作るだけの中出し5回のフルコースを久しぶりに堪能した私はフラフラになりながら、膣に精液をタップリ仕込まれて眠りました。

赤ちゃんが出来るようにまた明日も、沢山もらいますよ!

遅い朝食の時、健二君が昨日の事を謝ってきますが上の空で・・・ちょっとかわいそうだったかな。

でも、この旅行の時に健二君と嬉しいハプニングが有って。

その時の事は、今度ね。ウフフ