人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

2018年11月

オリジナルコンテンツ一覧(姉妹ブログも含めて全て)

・半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した
・いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果
・倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた
・妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした
・妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
・年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った
・僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました
・嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました
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パートの主婦連中とイッた温泉は、乱れてエロすぎました

僕は、ある飲食店で働いてて、バイトもパートも年齢はバラバラ。
でも僕がよく話すのは、主婦の人とか同い年の子らとか、あと仲のいい男とか。
主婦の人と言っても、23~29歳まで。
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主人の出張にあわせて、主人の同僚と温泉旅行へ

私は43歳で会社員、彼(52歳)はバツイチで主人の同僚です。
時折、家にも来る事がありましたが、私は本当に主人の同僚としか見ていませんでした。

それは2ヶ月前のことです。
どうやら主人が浮気をしているらしく、その方に恥ずかしながら相談しました。
彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから、私の気持ちを理解してくれると思ったからです。
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妻を寝取ってもらうだけではなく、それを私に隠そうとする妻が見たい

2ヶ月前にチャットで知り合った方に妻を落としてもらい、
いろいろ実行してもらったことを書きます。

今回始めて投稿しますので文章が下手なことはご了承ねがいます
妻は30歳細身で普通の女性です。
結婚してから8年になり、SEXも週に2回はしています。続きを読む

親友の嫁さんは、エロい身体だけど童顔で積極的でした

先々月の中程の土曜、酒の飲めない俺が運転して親友夫婦と食事に行ってきた。
親友は夫婦揃って酒好きで、かなりの量を飲んでいた。
そろそろ帰るか・・・と、まだ飲み足らなそうな親友を促して店を出た。
帰りの車の中でも、「もう少し飲みたかった」と言うので、親友宅で飲み直すことにした。
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#隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった

最近隣に引っ越してきた夫婦が、とにかく賑やかで少しうるさい。まだ、どう見ても二十代で、旦那は鳶、奥さんはたまにパートに行ってるみたいだ。2人とも、どう見ても元ヤン……。というか、まだヤンキーやってますという感じだ。

旦那さんは、鳶にしては大柄で、ゴリマッチョ系の超短髪。コントの泥棒みたいなヒゲを生やしている。最初見たときはビビり倒したけど、よく見ると目はつぶらで、意外に腰の低いナイスガイだった。

奥さんは、ビリギャルの表紙の写真みたいな感じで、ほとんど金髪だ。へそが見えそうなシャツに、お尻の肉がチラ見しそうな短いホットパンツを穿いている。そして、夏でもないのに良い色に日焼けしていて、多分、黒ギャルとかいうスタイルなんだと思う。
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青年団の集まりで行った温泉で主婦達にエッチなことしてもらいました

40年程前、青年団の旅行で宿泊した温泉旅館での体験談です。
旅館には男女別の小浴場と混浴の大浴場がありました。

宴会も終わり、同室の男4人で混浴の大浴場に。
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#いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果3(転載禁止)

前回の話

嫁の玲奈と行ったカップル喫茶は、想像をはるかに超えた凄い場所だった。たまたま来ていた紀香さん夫婦が凄かっただけなのかもしれないが、それにしても強烈すぎる体験だった。

あの日以来、玲奈とのセックスは変わってしまった。嫁は、セックス中の僕に、
『ねぇ、私が紀香さんみたいに中に出されたら、やっぱり興奮する?』
と、興奮した顔で聞いてきたりする。僕は、想像もしたくないような事なのに、想像して興奮してしまう。そして、正直に興奮してしまうと答えた。
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11月15日 姉妹ブログオリジナル体験談更新案内

エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた完
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果3
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました4
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した2
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った5
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
完全オリジナルの体験談です
・姉妹ブログも含め、全てのオリジナル体験談一覧

★里帰りNTR ~妻と元カレの最低な浮気中出し映像~


ザーメン量が半端ないってッ!〝日本海の巨根棒漁師さん〟編



あなた、許して…。 淋しさを言い訳に 共働き夫婦のすれ違い。紗代は、夫と過ごす時間を少しでも増やす為、仕事を辞める事に。紗代の心に潜む欲求に気付いた彼女の上司・室井は、離婚したばかりの自分の淋しさを紗代に重ねて同情を引き、彼女に迫るのだった…。


妻が隠していたビデオ…~元カレ寝取らせ観察記~


里帰りNTR ~妻と元カレの最低な浮気中出し映像~


屈辱の保護者会 濃厚親父の汗・涎・精液まみれ孕ませ輪姦続きを読む

下着売場の面接を受け、はいている下着を見せろと言われた主婦

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。
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職場の人妻とメール交換から始まった純愛

5年前のことひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。続きを読む

※嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた

嫁の千里と結婚して16年、ほとんど喧嘩もする事なく今日まで来た。子供は息子が一人いて、今年から寮のある高校に入ったので、久しぶりに妻と二人の生活に戻った。

息子が中学に入ってからは、ほとんどセックスをしていなかった反動か、週に二回三回とセックスをするようになっていて、嫁もこの歳になってセックスに目覚めてしまったのか、前とは比較にならないくらいに淫乱な女に変った。
とは言っても長年連れ添った相手なので、どうしても刺激が足りないなと思ってしまう事もある。そんな事もあり、最近の二人のセックスは、オモチャを使ったりコスプレをしたりというスパイスをきかせるようになっていた。
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嫁の友達5人が遊びに来て

ある日、友人の妻等総勢5人が我が家に来た。
うちの妻が招待したそうだ。
たまには、女性だけで気晴らしだという事で、私は遠慮してパチンコに出掛けた。
2時間程うって、トータル1万円程度の儲けを得た。
帰り道、ケーキ屋さんがあったので、その金でお土産を買って帰った。

自宅に帰るとまだ友人妻たちは楽しそうにおしゃべりを続けていた。
もともと私の友人の妻として接する事も多く、私は気兼ねなく部屋に入っていった。
すると、うちの妻がいないので
「あれ、うちのは?」と聞くとさっき、実家から電話があって少し出てくるという事で出て行ったらしい。
「実家?何の用かな?」と私が言うと、友人妻Aが
「まぁ、もうすぐ帰ってくるだろうしいいじゃない。ここでおしゃべりしましょ!」
と言うので買ってきたケーキを振舞っておしゃべりに参加した。

さすがに、女性ばかりなせいか会話の中心は子供の事や夫との夫婦生活などの暴露話だった。
「うちのは、小さすぎて感じない!」だとか「この前、子供に見られた」など
まぁ、奥さん会の会話と言った感じだった。
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妹の彼氏としてる私

「少し、やつれたかしら……」
 優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。
 今晩は、近所で花火大会があり、夫婦おそろいで浴衣を着て、見物にでかけようということになったのだ。すでに、遠くのほうから、心が浮き立つような祭りの太鼓の音が風にのって聞こえてくる。
 だが、一週間前の出来事を思い出すと、優良の表情に、暗いかげがよぎる。 一週間前、優良は、真もいる自宅で、妹の恋人に無理矢理犯されてしまったのだ。さいわい、数日後には生理があり、優良は、少しほっとした。
(わたし、あのとき、どうしちゃったんだろう……)
 優良は、額に手を当てて、考え込んだ。山田に犯されて、優良は、不快感と嫌悪を感じた一方で、それまで経験したことのない、激しい快感を味わったのだ。もしかして、あれが、「イク」ということなのだろうか。
(真さんとは、全然ちがう……)
 はっとして、優良は、あらぬ方向にそれてしまった考えをふりはらった。
(わたし、このごろ、こんなことばかり考えてる……)
「優良さーん、はいっていいー?」
 廊下から、真が声をかける。優良は、あわてて、声をとりつくろう。
「は、はーい。どうぞ」
 真は、あの事件にも全く気づかなかった様子で、ここのところの優良の暗い様子も、女の「月のモノ」ということで、片付けてしまっていた。優良の浴衣姿を見て、真は、さっそくでれでれしはじめる。
「優良さん! いい、ぐっどだよ!」
 真にほめられて、優良の表情は、ぱっとあかるくなった。
「もう、真さんたら!」
 くすくす笑いながら、優良は、真のうでに自分のうでをからめた。
「さ、いきましょう、はやくしないとおくれちゃうわ」
(わたしには、真さんしかいないんだから……)
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