人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

2015年11月

付き合ってる彼女のお母さんが、エロい下着を穿いていたから

俺は高校2年。

サッカー部に所属し、1つ先輩のマネージャーである香奈先輩と付き合っています。

香奈先輩は美人で明るく、ほとんどの先輩が狙っていて人気の的でした。続きを読む

※清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく完

前回の話

『私がアナルでイキ狂う姿、見たいんですか?』
ミクはいつの間にか風呂から出ていたようで、いきなり私のペニスを握ってそう言った。
「い、いや、それは……」
ビックリしてしまって言葉が出せない私。
『見たいんでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じはなくなり、エッチな女教師という感じになっている。私は、力なくうなずいた。続きを読む

嫁が借金作って、後輩に金で買われた

私38歳(テル)妻37歳(ミエ)後輩35歳

私は、妻と結婚して17年になります。まぁ社内恋愛で、私が口説いて結ばれました。
子供は1人、16歳(高校生)になります。続きを読む

娘と公園に行ったら爆乳の人妻と仲良くなれた!!

オレは30歳の7ヶ月になる娘をもつパパ。
ある日凄い事が起こった!作り話でもなんでもない事実!すべてが実話である。
ある日娘を抱っこして住んでいるアパートの近くの公園にやってきた。続きを読む

夫と単独さんと3Pをするはずが、主人が急な仕事で……

40代半ばを迎えた夫婦です。寝取られ願望の強い夫。スワップから始まった私たちの変わった性生活。
段々願望をエスカレートしていく夫に困惑気味の私も、けっこう楽しんでいるのかも・・・。この書き込みも夫の指示。

子供を諦めた私たち夫婦が、スワップを始めたのは私が35歳・夫38歳の時でした。3~4年は夫婦でスワッピングを楽しんでいました。続きを読む

有段者の妻が息子をいじめる奴らのオモチャに堕ちるまで

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。 
妻は42歳の専業主婦で、高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。
単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。 
続きを読む

小柄でロリっぽい妻はデート形式の貸し出しが好み

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。

妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。続きを読む

巨根で人妻を孕ませるのが好きなあいつと妻がホテルで”食事”をした

午後8時から11時までの3時間。

妻と柏木がホテルに入っていた時間です。出張中、ということになっていた私は、ホテルのそばの喫茶店でまんじりともせず、妻達が出てくるのを待っていたのでした。

手を引かれ、妻がホテルに入ったとき、あんな約束をするのではなかったと後悔しましたが、後の祭りでした。続きを読む

あんなに嫌がっていた妻が、私に謝りながらイキ果てた

私は45歳で普通のサラリーマンをしています。 
家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。 
娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。続きを読む

幼妻が巨根の旦那様に身も心も奪われた話

現在25歳の子持ちの人妻です。これは今の旦那さま(あたしは再婚なので二人目の旦那さまになります)の監修の元に書き込んでいます。
今の旦那さまと呼ぶ理由は、あたしは前の旦那から彼に寝取られ前旦那と離婚し、再婚したからです。続きを読む

妻は私が寝室に行くと、すぐにあいつとキスをして中出しまでされていた

Gを夕食に招待し、妻とGだけを残して私は寝室へ消えました。私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。

二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。続きを読む

嫁が息子のサッカー部の父兄役員達と大乱闘な乱交をしていた

俺42、嫁(ゆり)39歳で中学2年の男の子1人でその子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。
役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました。続きを読む

同窓会不倫は、夫を喜ばせるのにとても役に立ちました

私、真理と言います。
今32歳、夫婦と娘の3人で都会のマンション暮らしです。
主人は優しく穏やかな人で、日々の生活も平和な普通の家庭だと思い、満足していました。続きを読む

【体験談】※ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました完

前回の話

由里子は、寝たふりを続ける俺のすぐ横で、俺が突っ伏しているテーブルに両手をついて雄太の大きなペニスを受け入れている。
『ンふぅ♡ バックだと、もっと奥まで来るよぉ♡』
由里子は、とろけたような声でそんなことを言う。
「由里ちゃん、先輩のじゃ届かないところまで来てる?」
雄太は、もうおどおどした感じはない。 続きを読む

彼女の住むマンションの大家の奥さんは、ノーブラだった

数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
 俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。続きを読む
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    風俗で働き始めた妻の初めての客は…