人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

2014年07月

駐在先の外国人人妻との体験

私は数年前にアジアの某国に駐在として勤務しておりました。
駐在と言えば格好がよいのですが、実態は工場の管理で毎日遅くまで
残業だったり土曜日も仕事でした。
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売春婦と間違えられて中出しされた

私は、31歳で結婚している共働きの主婦です。
 私は、飲むとHしたくなるイケナイ性癖が有ります。
 最近は月末に会社のOL仲間で新宿で飲み、池袋まで帰ってきた時にイケナイ気持ちになってしまい、北口からフラフラと歩き回ってしまいました。

 ホテル街の近くは売春している外人と思わしき人がいました。
 その内、私も男性から、いくら? と声をかけられる様になりました。
 何人目かにふざけて3万円だけど、今日は2万円でもいいけど と答えると、男の人はいいよ と言ってホテルに私を連れて行きました。
 
 結婚している私が、今出会った人といきなりホテルに行ってHしてしまうこれからの事を想像して私はドキドキししまいました。
 
 男の人は40歳代ぐらいでした。
 私は、わざと酔った振りをして、ベットの上に寝転びました。
 男の人は興奮しているのか私の服を全て脱がし、自分も全裸になると身体中にキスをしてきたり、舐めたり、足を大きく開いてアソコを触ったり舐めたりやりたい放題してきました。
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四歳上の義姉

 四歳上の義姉は27才でまだ子供を生んでないためか、バストの形、腰のくびれと美脚、そして甘い体臭でめまいがしそう。
 俺が独身で設計士をして兄夫婦と共に兄の建設会社を手伝っているんだが。
 とうとう義姉と無理やり性交に及んでしまった。この連休。

 会社は少人数だが慰安旅行に兄は出発、俺は連休中にしあげないといけない作図におわれ徹夜してた晩、義姉が夜食を作って部屋にもってきてくれた。
 俺は部屋にたまたま置いていた缶入りカクテルを義姉に勧めた。

 ほどよく酔った義姉の短めのスカートからきれいな膝が突き出しているのと、ブラウスの胸のふくらみをみた俺は義姉を押し倒した。
 最初バタバタ抵抗したが、無理やりキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラの中の乳首を俺が揉み始めると姉の乳首は急速に固くもたげてきた。

 だめよ、なにするの、やめて、唇を外したとたん必死で哀願する義姉を無視し、さらに激しく舌を差し込み絡めていった
 次第に義姉の喘ぎ声が高まり、俺はスカートの中に手をいれると、ストッキングは穿いておらず生足だった。
 いきなり下着のゴムに手をかけ義姉の抵抗をふりほどきながら一気にずりさげた。

 パンティを脱がされることに義姉はかなり抵抗したが、俺は義姉の両脚を大きく広げ、上品な繊毛の中にピンク色に光る一本の割れ目をみた時には、尋常ではなくなっていた。
 膝のうらを両手で持ち上げ義姉の太ももを最大限に押し開いてそこに顔を突っ込んだ。

 なめ始めたときの義姉の鼻にかかった悲痛な喘ぎ声は耳に焼き付いた。
 ビラビラの中まで舌を差し込み、栗と栗鼠を入念に舌で転がした時、義姉の全身はつっぱり、俺の頭にしがみついていたがもの凄い愛液が垂れてきたところをみると、かなり義姉は感じていたようだ。
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元ヤリマンの上司の奥さんを回した

上司の奥さん優花(OL時代はヤリマンで有名だった)を同僚の町田と輪姦しました。
優花はゴルフ好きで、車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚の町田は上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。

また、上司の田辺係長は部下イビリの嫌われ者で、俺と町田は復讐の方法を練った。
計画は単純で、田辺係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰して自宅に送り届け、
家に上がって女房の優花を二人で襲って妊娠させてちまおうというものだった。

初めて部下に誘われた係長は嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。
「俺みたいに早く結婚しろ。家庭があると出世も早い」とか...
うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。

寝始めた係長を「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。
係長はフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。ありがとね」
と家に着いたら女房が輪姦されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。

郊外(田舎と言った方が適切か)の田んぼの間に点在している一軒家に着いた。
無理して買ったんだろうなと思いつつ、係長を両脇で支えてチャイムを押すと、
中から優花が出て来た。

「平井君(俺)わざわざ送ってくれてありがとね」
OL時代は化粧が派手だったが、専業主婦だとすっぴんで狸みたいな顔だ。
寝ようとしていたのかラフな黒のTシャツに黒の短パン姿で呑気に現れた。
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優んちのお母さんと

優んちにいくのは楽しい。
優は僕よりふたつ年下の、小学校1年生。ひとりっ子の僕としては弟みたいで
すごくかわいい。
同い年の子とも遊ぶけど、やっぱり優んちで遊ぶ方が楽しい。

もちろん優がかわいいのもあるけど、おばさんに会えるのがうれしい。
おばさんというのは、優のお母さんのこと。名前は美由紀さんって言うんだ。
美由紀さんは綺麗で、やさしくてとっても素敵な人。
僕のお母さんとはずいぶん違う。優がとってもうらやましい。

優んちのインターホンを鳴らすと、は〜いといって美由紀さんがドアを開けてくれた。
僕は美由紀さんの姿を見て少しドキドキしてしまった。
だって美由紀さんはGパンに白のTシャツという格好で、下のピンクのブラジャーが
透けて見えてたから。

美由紀さんは「優!郁哉くんよ〜」と言って優を呼んで僕を招き入れてくれた。
僕は美由紀さんの前では良い子でいたかったから、おじゃましま〜すって元気に言
ってからあがった。もちろん靴を揃えるのも忘れない。

優が二階から駆け下りてきて僕にしがみついてくる。
優は1年生の中でもだいぶん小さい方だ。反対に僕は3年生の中だけじゃなくて学校
中でも大きい方に入るみたいで、6年生でも僕より大きい人は少ししかいない。
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隣の奧さんが、俺に向かってダッシュしてきた

歯科助手をしている隣の奥さん。色白で可愛くて、しかも巨乳年齢は三十前かな?
俺の方が年もかなり下だし、相手にしてくれないだろうと思っていたがチャンスが来た。

家の玄関の前で車を洗っていると、その奥さん、俺を見つけるなり全速で走ってきて、
「お願いスズメバチが何所からか家に入って部屋中飛び回っているの何とかして」
俺は一瞬目が飛び出るかと思った。
奥さんかなり慌てたのか、それにしてもそんな服装で家で何をしていたのか?
水色のスケスケのキャミソールに、ピチピチノ短パン姿でした。

俺、憧れの人のこんな姿、他の人には見せたくない。幸い周りに人も居らず慌てて殺
虫剤を家から持ち出して奥さんの家に一緒に行った。
中に入ると確かに虫はいましたが、スズメバチではなくただのアブでした。
すぐに追い払い、奥さんを横目で盗み見ると、巨乳が白いブラから透けて見えてた。

「ありがとう。ほんとに怖くて・・・今テレビでもよく言ってるでしょう、刺されて
死ぬ人だっているらしいから」
「はぁよく言ってますね」
俺は返事しながら奥さんの透けて見える乳房に見惚れていた
「ジュース出すからそこに座っていて」
もう少しこの巨乳を眺められるわけだ。オレはすぐに「ハイ」と返事をした。
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昼間から掲示板でオナる主婦

主人には内緒でこのサイトを時々読んで
 昼間から指を濡らしている専業主婦43歳です。
「夫の友人」「先輩後輩」「3P、複数」系が好きです。
 それと、イヤラシイ中年に好きなことをされて
嫌なのに逝かされる話も結構好きです。
不謹慎ですが娘の彼氏をオカズにオナニーもします。
パンティーや胸を見られる夏が好きだし
河原での浴衣姿の野糞をおじさん達に覗かれた時も
肛門を見えやすくしてあげたりもしました。
勿論それを思い出してはオナニーします。
 
 
45歳の主人と2LDKのマンションに二人で暮らしています。
大学に進んだ一人娘は京都で一人暮らしです。。

主人が「俺以外の男に抱かれたくないか」と言い出したのが去年の冬。
妄想だけで終わるものと思っていた私には夢のような話でした。

「したい」という私に異常に興奮する主人がとても愛おしくて
セックスの度に周囲の知り合いの男性の名前を呼んで燃えていました。
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テニスのコーチになったお姉さんを

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。
今の俺はただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。
俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。

すると偶然にも、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。
俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。
当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めていたのだから。
俺は嫌そうな顔をしている翔太を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。

ちょうど近くにスーパーがあったので、そこで万引きさせることにした。
半ば引きずるようにスーパーまで連れて行くと、翔太は万引きしたくないとゴネはじめた。
高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、なんとか万引きさせようとしていた。
すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。

声の方を振り向くと、女が立っていた。
俺と目が合うと女は「やめなさい!」と叱り付けやがった。
無言で女を観察した。かなりの美人だった。
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