人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

2014年06月

自治会のバス旅行で人妻の友美さんと

【自治会のバス旅行へ】

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。

俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。

「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら、

「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。
 
 
バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。

自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。

白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。
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女性センター内での悪夢の宴

うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。

 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。

(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります)

 この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。


 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。


 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。
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友達の母親を視姦してたら現実になった

こんにちは。初めて投稿します。
皆さんの体験談のように刺激的ではありませんが、40を過ぎた今でも心に残っている女性の事を書かせて頂きます。

子供の頃、ある団地に住んでいた私には、同じ年の友達がいました。私は、その友達のお母さん、視姦の対象としておりました。

その友達一家とは、幼稚園の頃から家族ぐるみでお付き合いしておりました。その友達とは毎日のように遊ぶ関係が、小学校に入ってからも継続しておりました。
当時は彼女の事を「○○さんのおばさん」と呼んでおりましたが、ここではT子さんと書く事とします。

それまでは、私にとって、T子さんは、ただのおばさんでした。
おばさん、と言っても、デブデブなんかではなく、水泳とヨガとジョギングを趣味にしていたT子さんはしっかり引き締まった体つきをしていました。他のおばさんたちより頭半分ほど背が高く、その点では目立つ存在でした。取り立てて美人ではありませんが、もちろん醜い訳でもない。おおらかな性格で、いつも優しく、ニコニコしている人でした。


T子さんが私とってただのおばさんで無くなったのは、忘れもしない小学5年生の夏休みのある日でした。その時、T子さんは28歳だった筈です。
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友達のスナックを手伝ったら罠にはめられて

短大を卒業した私は、地元企業に入り受付業務を担当していました。
24歳の時に夫(29)と知り合い結婚、夫の実家で暮らしていたんです。
結婚後、直ぐに長男を出産し私は会社を辞めたんです。
そんな時、義父が病気で他界(64歳)し義母(61歳)との4人暮らしが始まったんです。
義母も子育てを手伝ってくれたり、家事も押し付ける事も無く、いい関係にありました。

そんな生活が6年程経ち、私は30歳を迎えようとした時でした。
中学時代の友人から、同級会の連絡が来たんです。
義母に話をすると、”いいんじゃない!行って来たら。子供は私が面倒見ているから”と
言う事になり、15年ぶりの再会を楽しみにしていたんです。
田舎の学校で、同級生と言っても35人程の小さな学校です。

当日、私は薄紫色のワンピースに白いカーディガンを羽織り、慣れないヒールの高い靴を
履いて家族に見送られ出かけました。
電車で3駅程乗った所に地元の集落があり、駅から歩いて15分の場所に会場(小さなスナック)が
あったんです。久しぶりに訪れる地元の商店街は、昔と変わらない風景です。
店に入ると、既に20人位集まっていて盛り上がっていました。
 「しおり!こっち・こっち」
手招きしていたのは、中学時代に仲良しだったレイナだったんです。
 「久しぶり!みんな元気だった?」
 「しおりこそ変わらない?何か凄く綺麗になって・・・」
 「そんな事無いわ!みんなも元気そうね」
結局35人中26人が出席し、9人は遠くに行った人や仕事で都合が付かない人、中には海外で
頑張っている人もいました。
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短大の同窓会で、夫にも言えないことを

先週の金曜日に短大時代の同窓会があったんです。卒業してから早いもので10年以上経ってるの。だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、すごく仲がいいと噂されて相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。

 びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が、子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。ちなみに体型も・・(笑)でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。
 
 
 立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。

 今日は私も久しぶりにお洒落したの。この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。自分で言うのも何なんだけど、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15センチの丈で仕上げちゃった。何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。
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メル友の巨根に狂喜乱舞する私

思い切って告白します。26歳一児の母、恵子です。1歳の一人娘、真奈美と31歳の夫と3人で小さいですが一戸建てに住んでいます。夫を裏切ってもうすぐ1年になります。去年の春に夫が隣の県に転勤になり、通勤できなくなったので週末だけ帰ってくる生活になってからです。寂しさと子育てのストレスから出会い系のサイトでメル友を募集したのです。36歳の秀というバツイチの人と頻繁にメールするようになりました。
 
 
 一度食事でもと誘われたとき、興味半分で会うことにしたんです。平日の昼間だし真奈美を連れて行ってるので安心しきってました。私はお酒に弱く少しのビールを飲んだだけで気分が悪くなってしまいました。真奈美も眠くて機嫌が悪くなってきたので仕方なく自宅まで送ってもらいました。自宅を知られたとか、そんな余裕は無かったのです。彼は真奈美を抱いてベビーベッドに寝かしつけてくれました。

 そこで彼は豹変し私を犯したのです。夫とは違う逞しい体で抱きしめられると堰を切ったように乱れてしまい。彼のなすがままでした。夫とは比べ物にならない大きなペニスで今までに無い圧迫感であっさりと逝かされてしまいました。週末に夫が帰って来たとき、まともに顔を見れませんでした。罪悪感で泣きそうになるのを必死で堪えました。

 日曜の夜、夫を送り出してからすぐに彼はやってきます。これで最後にしてくださいと何度も訴えてますが、彼のペニスを目の前にすると理性が無くなってしまうのです。夢中でほおばり、中で出されてしまいます。真奈美の前で、夫婦のベッドで他人の男性に抱かれる異様な状況に狂喜乱舞している私がいます。


 いつしか彼は「恵子」と呼び捨てにするようになりました。夫のいない月曜から木曜の夜まで私たちの家で暮らすようになりました。夕方に帰ってきて食事をして真奈美を寝かしつけた後は、二人で手をつないで寝室へ行きます。そう、まるで夫婦のように。木曜の夜は必ず、夫から電話があるんです。その時も彼は私を責め続けるのです。
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夫婦の寝室で息子の友人と

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。
でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。
 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。
 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」

「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」
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人の奥さんの家に勝手に泊まりこみ夫婦の寝室で子作りしてきました
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