人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

2014年03月

義父が洗濯機から私の下着を

私は結婚して長男が誕生したのを期に仕事を辞め主婦業に専念していたのですが働きたくて二年程前から市内の歯科医の受け付けを週に三回程度始め、それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です
いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない
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専業主婦の恵理子と犬のケンタ

黒いロングヘアー、ファッションモデルのようなすらりとしたプロポーション、眼鏡をかけたその顔は理知的で、どこか、大学の講師を思わせる。赤塚恵理子は35歳になっていた。
赤塚恵理子は郊外の一軒家に夫と15歳になる娘の沙樹、とともに専業主婦として暮らしていた。傍から見れば、普通の幸せな家族、確かにそうだった。恵理子は夫にとっての理想の妻になろうと、娘にとっての理想の母親になろうとずっと努力してきていた。
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妹の彼氏に強制的に

「ドンドン」
優良は山田の家のドア前で,強くノックをしていた。
(絶対許さないんだから!)
普段温厚な優良にしては珍しいくらい強面で,今か今かと山田が現れるのを待っていた。「がちゃ」
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結婚25年目で夫にスワッピングを持ちかけられた

私は、熊本県に住む48才の主婦。結婚25年目。
子供2人いますが結婚しています。いまは主人と二人暮しです。結婚後は浮気等の経験なし。
結婚前の男性経験は、2人。
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妹の彼氏と満員電車で

優良は満員電車で揺られていた。
真から残業用の書類を会社まで届けてほしい、との電話がありそれを届けた帰りである。
だが、普段は電車を使うことがない優良は、ラッシュの凄さを知らなかった。
バーゲンとは違った人の波にのまれそうになった時、
横からグイと手を引っ張られ、列車のスミに押し込まれた。
思わず声をあげそうになった優良だが、引き込んだ人物の顔を見て安心する
「・・・山田くん?」
「や、大変そーでしたね。おねーさん」
「どうしてこの列車に?」
「それは俺の聞きたいことなんすけど。いいや、俺はこれからバイトっす」
「ああ、ゴメンね。私は・・・」と事情を説明する優良。
「真さんも大変っすね。おねーさん最近寂しいんじゃないっすか?」
「ええ・・・でも、真さんもお仕事頑張ってるだから我慢しないと」
「優良さんらしい答えで。というか、さっきはおねーさんの方が大変そうだったけど」
「電車ってこんなに人が多くなるのね。私知らなかったわ」
「この時間帯は時間を気にしないならバスの方がいいっすよ。俺は急ぎだから仕方ないけど」
「へ~」
一見他愛のない会話だが、結構内心焦っていた。いや、山田の方だけなのだが。
というのも、山田は直前まで梨香とSEXをしていて、
バイトの時間に遅れそうなことに気づきシャワーも浴びずにこの電車に駆け込んだのだ
SEX後の匂いが出てないかも気になるが、もう一つ焦る要因が優良のカラダ。
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夫のいとこの高校生と海辺でふたりエッチ

海を見て、優良は、やっと物思いから開放されたような気がした。
 優良は、東京から2時間ほどの、ある小島に来ていた。ここには、真の父の実家がある。真の祖父母は、真と優良が結婚する前に亡くなり、今はその家には、真の父親の弟、つまり叔父の家族が住んでいる。家のすぐ近くには、小野田家代々の墓があり、少年時代の真は、夏休みになると遊びに来て、海で泳いだり、かぶと虫を捕って過ごしたという。今年の夏は、真の仕事が忙しく、まとまった休みがとれそうになかった。そこで、墓参りがてら、真の叔父の家で、短いバカンスを過ごそうということになったのだ。真は、今日の夕方、東京から着くことになっている。一足先に出発したら、という真の提案に、優良は、甘えることにした。一日でも早く東京を離れたかった。山田をできるだけ避けたいというのは、もちろんだが、ずるずると、あのまま流されていきそうな自分が恐ろしかった。
「ほんと、きれいな所ね、連れてきてくれてありがとう」
 優良は、かたわらの少年にほほえみかけた。少年は、まぶしそうな顔をして、はにかむ。真の従兄弟、高校生の真一だ。右腕に包帯を巻いて、首から提げている。自転車の無理なこぎ方をして、転んで骨折したのだという。遊びにもいけず、ひまそうにしていた真一に、優良は、砂浜への案内を頼んだのだ。案内といっても、叔父の家からこの小さな砂浜までは、歩いても5分ほどしかかからなかった。
 優良が、いきなりTシャツを脱いだので、少年は、あわてて目を背けた。もちろん、シャツの下は水着だ。
(ちょっと、大胆だったかしら……)
優良も、少し顔を赤らめた。光沢のある生地の水色のビキニは、今年の六月に東京のデパートで、真と一緒に選んだものだ。優良のこの水着姿は、真も、まだ見ていない。真一の真っ赤な顔を見て、悪いとは思いながら、優良は、くすくすと笑ってしまった。
(かわいいな。真さんも、こんな感じの男の子だったのかしら)
 真一とは、東京で行われた優良たちの結婚式で会って以来だった。そのときの真一は、まだ半ズボン姿の小学生だったのだが、今や身長は真と同じくらいで、高校の剣道部だという少年は、細身ではあるが、すっかりたくましい体つきになっていた。
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パチンコ屋で知り合った人妻と

この話は、10年ほど前の事ですが、
僕が長距離トラックの運転手をしていた時です。

僕は妻と子供の3人家族でした。

しかし疲れて車庫に帰ると毎回、妻以外の女を抱いてみたいな
と考えてしまいます。

すると同じ会社の者が、休みの日にパチンコ屋で女性と知り合いになって
今日の昼から待ち合わせをしていて

女性が一人では嫌なので女友達を連れてくと言っているので
僕に一緒に行ってくれないかと言ってきた。 

僕は期待はしていないが一緒に行く事にした。
そして行く途中、彼に女性の事をたずねた。

そして彼が言うには、パチンコ屋で知り合った女性は
28歳の主婦で旦那と子供は2人いるらしい。

そして顔やスタイルは見れたものではないらしい。
僕はそれを聞いても何も言わなかった。

そして期待度は0%だと思い完全にあきらめた。
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車ぶつけたら、人妻3人とやれた

もう、10年以上前の話です。

その頃僕は19歳でした。

ある日、車を車庫からバックで出していると、

お向かいのご主人の車と接触してしまいました。

とりあえず車から降りて謝ったのですが、

すごい剣幕で許してもらえず

夜、家に来いと言われました。
夜になって菓子折りを下げて行くと、

ご主人は酔っており、上機嫌でした。

僕の隣家の奥さん(後家でした)の本田さんと5軒くらい先の真崎さんの奥さん

も来ており、

ご主人(山口さん)の奥さんと4人で飲んでいました。


(うちは市営の住宅に住んでいました。)

ご主人は今度はあっさりと許してくれて、

修理代もいらないとのことでした。

仲直りの意味で一緒に飲もうと言われて、

楽しく飲ませていただきました
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買い物に街に出たら、中学の時の同級生と出会って2

あれから何日過ぎただろうか。壊れた映写機が同じ場面ばかりを繰り返し写し続けるように、あの日の出来事は絶えず私の脳裏をかすめていた。それを私は飽きる事無く見続けていた。その反面で、早くそのシーンがセピア色に越せてしまう事を願っていた。

 私はもう、望みみちるでは無い。紺野くんに想いを寄せていてはいけないのだ・・。私はその場面を消し去ろうと、毎日の家事仕事に没頭していた。そんな折、何かの悪戯だろうか。主人の一泊の出張が決まった。私は主人が出掛けるのを待つようにして、彼の携帯電話を鳴らした。

 色あせる事を願っていたはずなのに、このコールが今彼の耳に届いているかと思うと、あの場面は色付き息を吹き返すのだった。「もしもし・・」彼の声。

「もしもし、望月です。会いたいの、今すぐ会いたいの」電話の向こうから聞こえていたノイズが消えた。彼は静かな場所に移動してくれたのだろうか。「望月か。もう電話なんてくれないと思っていた、嬉しいよ・・」

 彼の声が耳を通って心臓を直撃する。私はなんてつまらない意地を張っていたのだろう。「ねぇ・・会いたい」私はもう一度彼に想いを伝えた。「いいのか~」彼は押し殺した声でいった。

「ええ」午後八時にホテル。約束を取り交わして、私はそっと受話磯を戻した。
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買い物に街に出たら、中学の時の同級生と出会って

今思えば、私があさはかだったかもしれない。私の軽はずみな行動が、まさか、こんな因果になって我が身にふりかかるとは思ってもいなかった。私は今、後悔の念に打ち振るえ過去を呪い、自分を戒めている。もしも、1度だけ奇跡が起こるというのなら、私は時を戻したい。過ちを犯す前の、あの平凡な時間に。そう・・・あの男に再会する前の日に。

 あれは、新宿に買い物に出た日の事だった。知人の結婚祝いを見立てて来るよう主人に言われ、デパートでブランドもののバスタオルセットを購入した私は、その包みを抱えて駅へ向かって歩いていた。平日の午前中だというのに、通りは往き交う人達で真直歩く事さえ難しい。

 私は包みをなるべく傷付けないよう、ぬいながら人波をくぐつていた。「望月~ 望月だよなぁ」私は不意に後ろから名前を呼ばれ、振り返った。「やっぱり望月みちるだ。すぐ判ったよ」私を見つけて嬉しそうに笑っているその人は、中学時代の同級生だった。

「こ、紺野くん・・!?わぁ、久し振りね。元気い?」私は、この懐しい顔に思わず駆け寄った。「何やってんだよ、買い物か~」紺野くんは、私の抱えている包みを見て言った。

「うん、主人に頼まれちゃって・・」私は懐かしさの反面、少し照れくさくもあり下を向いた。
「主人・・て、結婚したのか。そうだよな、俺達もう二十八だもんな。もうガキの一人や二人居てもおかしくないか」

 紺野くんはそう言って、昔とちっとも変わらない顔で笑った。「紺野くんは~」「俺か~ 俺はまだまだ。仕事が忙がしくってね」「そう。お仕事なにしてるの~」「うーん、そうだな。映像関係・・ってとこかな」
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夫しか知らなかった専業主婦の私

私は専業主婦で34歳、夫39歳、結婚11年。子供は二人。今まで平凡な生活を送っていました。数年ほど前から私はこの生活に飽き足らないものを感じてきました。私は夫とはお見合いで、親の言いなりに結婚してしまいました。中学から短大までお嬢様学校で、男の人とお付き合いすらない人生でした。そんな私が結婚するのはお見合いしかなかったのです。

 何も知らない私がいざ結婚してみると、主婦できるんですね。子供も大きくなり手が離れてみると、そこから私の転機が始まったのです。今まで見向きもしなかった女性誌。夫が買ってくる週刊誌やDVD。なにげなく暇つぶしに読んだり見ていたのです。そこに繰り広げられている男と女の情事とか関係は他人事、作り物と思っていたものでした。


 ただ確かに私の意識が変わる事でもありました。夫に外に働きに出たいと言ったのもそんな心境の変化のせいでしょう・・子供達に寂しい思いをさせないと言う条件で許可してくれました。そこで近くの大手のスーパーでパートとして採用されました。
初めてのお勤めと言うこともあり、心配しましたが、同じブロックの人達がいい人達ばかりで、楽しく働けました。

 パートに出て半年ぐらいしたでしょうか、仲のいい女の子が結婚で退社する事になり、皆で送別会をしてあげることにしたのです。夫にこのことを話したら「いいよ、行って来いよ。次は休みだろ?たまにはハメをはずしてもかまわないぞ!」と言われました。”ハメをはずしてもかまわない・・”どういうことなのか、その時にはあまり気にもしませんでした。

 男性4人、女性6人で会は行われました。それはスゴク楽しいものでした。こんな雰囲気の飲み会なんて初めてで、すっかり酔っていました。話の話題も大人の話と申しましょうか、次第にエッチな方へと進んでいました。話についていけず只私は聞き入っているだけでした。あの話やら映像は実際にあることなんだと、私の世間知らずが、はっきりと認識されたのでした。
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優良さんがエッチの先生になって浮気しちゃった

「教えてください!!」
「…何を!?」
「そ…その…、エ…エッチのテクニックですっ!!」
 るい発した言葉の内容を一瞬理解できず、辺りをキョロキョロ見回し、
「あ…あたしに??」と、驚きを隠せない表情で、優良は尋ねた。
「他に誰が…」
二人以外には誰も居ないリビングで、るいが苦笑しながら答える。
 学友達の間でも、エッチの事に関してはおカタイというイメージの渡辺るい。
そんな彼女が唯一、エッチに関する相談の出来る相手。小野田優良。
それは、『エッチは愛が有れば大丈夫!』という優良の持論が、
るい自身が理想とするものに近いと感じたからでもある。
「あ…あたしは、ほら…。 まだまだ勉強中で……」
「いいえ!! もうベテランさんです!!
結婚されて3年ですよね!? あたしはまだ、数ヵ月だから…」
「そ…、そうだけど……」
 夫の真と結婚してから3年以上も経つ優良だが、
心の中では、未だに新婚当初と変わらない気持ちだっただけに、
ベテランなどと言われたのは初めてで、思わずテンションが上がってしまう。そこへ、
「教えてください!! 先生!!!」
 『先生』ーーーるいからのトドメの一言。それが優良の心に響き渡る。
いつも、妹の梨香や義兄の明という『先生』から
『エッチの経験不足』を指摘されていた優良。
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俺のブログに来る主婦と、リアルで会ったら

出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。
俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。
やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。

年齢は6才上の32で、主婦。
見た目は悪くない。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。
ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・
タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。

しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・
これじゃやっても面白くない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。自分も全裸になってね。
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人妻のゆりさんと根気強くメールしてたら

彼女はゆりさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とはとあるサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。
彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、ゆりさんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから私の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。
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42歳の白人人妻のセフレだった過去

俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。

彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。

彼女は既婚で、目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的で洗練された雰囲気があり、ブロンドの髪と長い脚が印象的だった。
体型はスリムだが、大きく盛り上がったスーツの胸元や、タイトスカートがピッチリ張り付いた肉感のあるヒップからは、俺と同世代の10代の女子にはない、成熟した大人の女の色気を発散させていた。

俺は高校時代から彼女のことを意識していたのだが、ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。


そして喫茶店でコーヒーを飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、会話がはずんだ。

彼女のアメリカ人の夫は仕事の都合でアメリカに一時帰国しており、日本に戻るのは半年近く先で、一人息子もアメリカで全寮制の高校に通っていて、俺と再会したとき、彼女は俺の出た高校で教えながら、マンションで一人暮らしをしていた。


彼女も俺のことがまんざらでもなかったのか、それとも一人暮らしの寂しさがあったのか、その後、俺と彼女はよく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。
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    風俗で働き始めた妻の初めての客は…