人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

2014年01月

夫の部下が、書類を取りに家に来た

「ごめんくださーい」
ある昼下がりの時間に、1人の若い男が家を訪れてきた。
セールスマンではなさそうだけど…スーツ姿がまだあどけない新人の雰囲気があった。

私の名前は秀美。29歳のごく普通の主婦です。12歳年上の夫とは何ら不自由なく普通に

夫婦生活を送っていました。ただ性生活のほうは全くダメで結婚してからすぐに疎遠な
形となりました。毎日毎日、家事に明け暮れ家にいることが苦痛な感じで…かといって
何か始めようとしても続かず、人生の岐路にたたされた気持ちでした。彼に会うまでは…

「あの…佐藤部長に言われて、書斎にある会社資料を取りに伺ったのですが…」
スーツ姿の男は、キョドキョドしながら言った。

「あ、ちょっとま待ってて。確認しに行ってみるから。」
「はい。すみません」
そう言葉を交わしながら、わたしは、そそくさと夫の書斎へと足を向けた。
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彼は私に快楽の世界を教えてくれた

彼に言われて告白します、でも彼の知らないことも書いてしまって。 ま、いいか。

私は華子28歳、結婚2年で子供はいません。 主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。

夫婦のセックスも休みの日だけ月に2~3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。

私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。
結婚するまで男の人と付き合ったことも無いし、女友達ともセックスの話なんかしたことがありませんでした。
背が高く(175センチ)顔もハーフみたいだったので、時々声を掛けられたり厭らしい目で見られた事もありますが、そんな男は軽蔑していました。 自分でも勉強大好き人間だったと思います。
主人は父親の友人が結婚相手として紹介してくれたのですが、真面目で優しく何の不満もありません。 ただ愛するとか恋しいという気持はあまり感じません。
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妹の彼氏としてる私

「少し、やつれたかしら……」
 優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。
 今晩は、近所で花火大会があり、夫婦おそろいで浴衣を着て、見物にでかけようということになったのだ。すでに、遠くのほうから、心が浮き立つような祭りの太鼓の音が風にのって聞こえてくる。
 だが、一週間前の出来事を思い出すと、優良の表情に、暗いかげがよぎる。 一週間前、優良は、真もいる自宅で、妹の恋人に無理矢理犯されてしまったのだ。さいわい、数日後には生理があり、優良は、少しほっとした。
(わたし、あのとき、どうしちゃったんだろう……)
 優良は、額に手を当てて、考え込んだ。山田に犯されて、優良は、不快感と嫌悪を感じた一方で、それまで経験したことのない、激しい快感を味わったのだ。もしかして、あれが、「イク」ということなのだろうか。
(真さんとは、全然ちがう……)
 はっとして、優良は、あらぬ方向にそれてしまった考えをふりはらった。
(わたし、このごろ、こんなことばかり考えてる……)
「優良さーん、はいっていいー?」
 廊下から、真が声をかける。優良は、あわてて、声をとりつくろう。
「は、はーい。どうぞ」
 真は、あの事件にも全く気づかなかった様子で、ここのところの優良の暗い様子も、女の「月のモノ」ということで、片付けてしまっていた。優良の浴衣姿を見て、真は、さっそくでれでれしはじめる。
「優良さん! いい、ぐっどだよ!」
 真にほめられて、優良の表情は、ぱっとあかるくなった。
「もう、真さんたら!」
 くすくす笑いながら、優良は、真のうでに自分のうでをからめた。
「さ、いきましょう、はやくしないとおくれちゃうわ」
(わたしには、真さんしかいないんだから……)
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隣の奥さんが近所のおっちゃんとエロい事をしてるのを見た

小6か中1のころか忘れたが、隣の奥さんが近所のおっちゃんとエロい事をしてるのを見た。

夏休みだったかな。時間は23時頃。俺は夜更かしをして、自宅二階のベランダで飼っている文鳥に餌をやって遊んでいた時に目撃したんだ。
ガキの頃は夜更かしに憧れていて、しばらく外を眺めて夜の空気を楽しんでた。
すると隣の奥さん家の裏のアパートの方から物音と人影が。人影は隣の家の低い柵を飛び越え入って行った。

泥棒かと思い、隠れて見ていると隣の裏口が開き一瞬奥さんが見えた。人影は中に入って行った。
俺は親にも伝えずベランダから降りて隣を覗きにいった。下心ではなく、純粋な興味からだ。


512 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/08/29(金) 11:43:15 ID:ZJIw/lYDO
隣の雨戸はしまっていたが、小窓は薄いレースのカーテンだけだったので中は見えた。
中を見るとリビングのソファーにおっちゃんが座っていた。

当時隣は三人家族だったが旦那は土日しか家におらず、平日は隣は奥さんと3歳くらいの女の子だけだったな。
一方ソファーに座っていたおっちゃんも俺は知っていた。アパートには家族はいなかった。バイク好きで近所のガキからはレーサーのおっちゃんと呼ばれていた人だった。

話を戻します。
おっちゃんはおそらくTVを見てたと思う。奥さんがリビングに入ってきて、おっちゃんの隣に座り、飲み食いを始めた。
平凡?な風景を20分くらい見てたが、なんせ超田舎だったので、蚊が多く痒いわ、暗くて不気味だわで帰ろうとした時に驚いたモノを見た。
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PTAの会合で出会った人妻里沙と

125 :長編 :04/01/30 00:39 ID:JAcJXXYP
今も続いている私の浮気の話をします。
私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回
参加します。また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。
そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。理沙は離婚歴があるいわゆる×1で
色白、どちらかというと気が強いほうです。36歳なのですが、年齢より若く見られる
ことの方が多いようです。今は実家に両親と暮らししています。そして子供が1人、
小学5年生にいます。同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに
軽く食事を食べるような仲になりました。
しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く
役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡が
ありました。飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がって
いて大変な賑わいになっていました。すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が
2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。

126 :長編 :04/01/30 00:40 ID:JAcJXXYP
私は理沙に「送っていきますよ?」と言うと「え?…ありがとうございます」
私は理沙を車に乗せて走りました。車の中では理沙に役員の愚痴を散々聞かされましたが、
最後に「よかったら…もう少し話しません?」と言われファミレスに入りました。
そして更に愚痴を散々話すと「大分楽になったわ、ありがと」と言うとニッコリ微笑み
ました。そして携帯のアドレスを交換して、その日から日に2~3回くらいメールの
やり取りをするようになりました。
大抵は仕事の愚痴と子供の話、それとPTAの役員の悪口なのですが、ある時「寂しい」
とだけメールが入っていました。私は家内に「仕事で遅くなる」と連絡をして理沙に連絡
をしました。
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メル友人妻と夫婦同然に

454 名前: メル友奥さん 投稿日: 02/03/04 17:26 ID:Uhg1PfWH
本当にこんな偶然ってあるんですね。
僕は30歳で関西の、とある役所で内勤の仕事をしている職員です。同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで、
知り合った奥さんとの事を書かせてもらいます。全て真実の話しです。

昔、テレクラに通っていた時から主婦狙いの僕は、
今回も主婦をターゲットにして、メッセージを書き込んだんです。
でもあくまでも、まじめな内容で、趣味の映画の事を中心に
極めて紳士的な内容で掲載しました。

次の日、たった1通だけメールが届きました。
それが、これからお話しする奥さんだったのです。
この奥さん今までメル友を作った経験が無いらしくて、
僕が初めてのメル友だったみたいなんです。

455 名前: メル友奥さん 投稿日: 02/03/04 17:28 ID:Uhg1PfWH
メール交換して行くうちに分かった事は年は32歳で、
小学校1年生の男の子がいて、8歳年上で
40歳の旦那さんは仙台に単身赴任していることです。
転勤が決まった時、一緒に行きたかったらしいのですが、
丁度その頃、息子さんが私学の小学校に合格したのもあり、
単身で仙台に赴任したんだそうです。
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お隣の20代夫婦と仲良くなって

俺は結婚してて、マンションと言うにはちとボロい、かと言ってアパートと言うにはちょっと高級、といった感じの家に住んでいた。
そこで、経緯は忘れたが、なぜか隣の部屋の20代夫婦と仲良くなった。
良く一緒に海に行ったり、ペンションに泊まりに行ったり、お互いの部屋で宅飲みをしていたな。
あ、もちろん夫婦同士4人でな。
ある日の夜、その時もウチで宅飲みしてたんだけど、その日はSちゃん(26歳)がダンナと喧嘩をしていたんだ。だからダンナは来てなかった。

俺はダンナに対するSちゃんの愚痴を聞いていた。
で、こういうシチュエーションではお決まりのようにうちの嫁が先に沈没。
そして俺も眠くなってコタツに潜り込んだのだが、なぜか下半身がモゾモゾと。
その時はゴムの緩くなってしまったパジャマを履いていたのだが、Sちゃんの手がパジャマの中へ。
Sちゃんが俺のペニスを弄んでいる・・・
彼女は仰向けに寝ていた俺の身体を横向きにすると、おもむろに頭をコタツの中へ。
頭の中はフェラへの期待感と、「そりゃそうだ、仰向けだと頭が入らんわな」という妙に醒めている気分とが半々。
そしてSちゃんは俺のパジャマと一緒にパンツを膝まで下げた。
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夫に「他の男に抱かれてみないか?」と言われて

先日、主人に

「他の男に抱かれてみないか?」

と言われ、正直驚きました。
結婚して9年。子どもも授かり、それなりに夫婦関係はありました。
困惑する気持ちと冗談だろうと言う気持ち。
どう表現すればよいのか分からない気持ちでいっぱいでした。
 
最初は拒否していましたが、主人の熱意に押され

「会うだけなら・・・」

と承諾してしまいました。


どこで知り合ったのか

「れんのまったく知らない男性だよ」
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出会い系、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち

238名前: えっちな18禁さん Mail: sage投稿日: 2012/02/02(木) 00:52:20.92 ID: +PW4z01OO
出会い系にて、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。
相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。
写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。
 
 
初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK
・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日
相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行
ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。
そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ
なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子
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パチンコ屋で隣の人妻を

先日の日曜日のことです。バイトのない日は朝からパチンコに行っています。今日の勝負台は人気機種シリーズの新台『CR牙狼魔戒閃騎鋼』です。爆裂機ですが、ハマるとかなり怖い台です。その日も開店前から並んで台を確保して、最初2万円ほど投入しましたが当たり来ず。さらに追加で1万円札を投入。すでに左隣の台に座っているおっさんは確変を引き7連チャンで6箱積んでいます。

 右隣は珍しくミニスカートのちょっとお水っぽいお姉さんが座っていましたが、左手の薬指に指輪をしていたのできっと人妻さんでしょう!?俺と同じくまだ当たりはない。それにしても、ミニスカートから伸びた細い脚にそそられる。追加で投入した1万円も5千円ほど消えてちょうどその時、擬似×3で『2』テンパイで大当たりとちょっとガッカリした瞬間、ボタンを押すとFOGが出現して『7』に変わり大当たり。
 
 
 その後STもバトルをクリアして行き、気が付けば12連チャン終了。気が付けば左隣のおっさんも順調に当たりを継続しててとっくに10箱超えしていた。ただ右隣の人妻さん(?)はアツイリーチが何回かかかっていたようだが音沙汰なし。この回転数から見るともう4~5万円は突っ込んでいるだろうか!?俺は店員さんを呼んで終了。

 カウントしてもらいちょうど2万発ちょいでカウンターで景品を受け取り換金所へ。8万と2千円。本日の収支はプラス5万7千円。まずまず。財布に戦利金を仕舞い込んだところで・・ちょうど右隣に座っていた人妻さん(?)が店から出て来たのだ。換金所を素通りということは『やはり負けたようだな!!』と思いつつ眺めていると、どことなくうつむき加減で駅の方へと足早に向かっていた。


 俺は後を追っかけて「隣に座ってたけど・・今日は負け?」「負けたけど」「そっか」「そっちは出てたね」とちょっと不機嫌。「あぁ・今日はまぁまぁかな?!でも普段はヤラれてるから」「そっ」「今日はどのくらいヤラれたの?」「6万」「痛いね!!OLさんでしょ?けっこうお金あるんだね」「ないわよ!!それに私OLじゃないし(笑)」「えっ、違うの?まさか人妻さんじゃないよね?」「人妻だけど」「そうなんだ!!若いしキレイ系だからてっきりOLさんとかかと思っちゃったよ」
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結婚退社した元部下の人妻を

結婚式に一緒に出席していた元部下の亜矢子とシテしまった。亜矢子は3年前に結婚し昨年退社した元部下だ。先日、直属の部下A子の結婚式に参加した。俺の部署でA子が入社した時の指導係が亜矢子だったので彼女も招待されていて、式→披露宴→二次会って具合に参加していた。

 俺は亜矢子に「時間 大丈夫か?」と聞くと「今日は実家に泊まるので大丈夫!その代わり帰りは送って下さいね」とその日は機嫌が良かった。旦那はビールをコップに一杯でダウンするほどの下戸だ。そんな日ごろの憂さを晴らすかの如く亜矢子は良く飲んでいた。もちろん回りの出席者も亜矢子と久々の再会で喜んでいた事も手伝ったのだろう。
 
 
 で二次会も終わり帰ろうとした時、亜矢子がいない事に気付いた。「勝手に帰ると何を言われるか判らないな」と思い探してみるとトイレの中でダウンしてました。仕方なく手伝ってもらいながらトイレから連れ出し、抱きかかえたままでタクシーに乗った。もちろん荷物は他の人に運んでもらいました。


 タクシーに乗り5分後。亜矢子は「気持ち悪い」と言い、タクシーは路側に急停車。ドアが開いた瞬間に噴水発射。降ろして介抱するも良くならず「金は要らない」とタクシーに見捨てられてしまった。しかしながら都合のいい事に降ろされた場所はビジネスホテルの前。俺は連れて帰ることを諦め、彼女を泊めて一人で帰ろうとしてホテルへ行くと「泥酔者お断り」と断固拒否。
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職場の同僚(人妻)と濃厚なエッチをした

ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。
30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。彼女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。
趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。
 
以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。
ただ、このときはまだのメル友だと思っていた。

メール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。
でもなかなかそこから進展しなかった。
数ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。
さすがに相手は人妻だし どうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。

暗くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。楽しい時間だった。
食事 をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。何となく体を寄せ合い、初キス。
キスしてしまうと もう止まらない。お互いの体を確かめるように触り始める。
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同僚の人妻英語教員を妊娠させた

同僚の英語教員K子との話を書きたいと思います。

K子は私より年上の38才で生徒は勿論のこと教師にもファンの多い人妻女教師です。

彼女は初対面から私を気に入ったらしく、私が赴任した頃から何かと話掛けてきていました。

ある飲み会でたまたま席が隣になると、相当酔っぱらっているのが一目でわかり、少し心配でしたので「そろそろ止めた方がいいのでは」と忠告しました。
 
 
そんな時、彼女が意表をついた行動をしたため私はハットしました。

私の太股を擦りながら「大丈夫よ!ダメになったホテルまで送っていって」と言い出しました。

家が遠いらしく今日は駅前のシティーホテルに予約を入れてあった。


案の定酔いつぶれたので、ホテルのフロントに行くと、

「○○様ですね、ダブル2名。こちらは朝食券になっております」

とカードキーと朝食券を差し出され、

「エッ?」

と言おうとすると彼女は

「ハイ」

と言って受け取った。
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