妻38歳。
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。
その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。 
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。
夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。 
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。 

その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。
妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。 
妻が写真の入った封筒を見つけました。 
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。 

明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。 
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。
私が妻の身体を触りながら、
「セックスしちゃう?」 
と言うと妻は、
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」 
と少しためらいました。 
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。 
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。 

真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。
「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」 
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。 
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。 
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。 

私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。 
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。 
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。 

そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。 
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。 
妻は必死で声を押し殺しています。 
でも私が妻の耳元で、
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。 
「興奮してる?気持ちいい?」 
と妻に訊くと、
「気持ちいい…興奮する…」 
と言い、私の耳を舐めてきました。 
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」 
と妻に訊くと妻は、
「やらしい…いいょして」 
と言い、私に抱き付いてきました。 

私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。 
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。 
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。 
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。 

そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。 
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。 
妻の髪をつかみながら、 
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」 
と訊くと妻は、
「もうおかしくなりそう!最高…」 
と言います。 
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」 
と激しく突き上げ、 
「ほら!叫んで!」 
私が言うと妻は、
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」 
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。
両親や兄には、間違いなく私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。
ですが、なんと父がもう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。 
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。 
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。 

やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。
童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。 

今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。 
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。 
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。 
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束してドキドキしながら夜を待ちました。