人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

達也と美咲の寝取られ物語05

358 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/11/04(金) 17:57:14.15 ID:PFJGmpG10 [1/26]
達也です
目の前でしてくれたら書きに来ると言ったんですが
他にも書いた方が良いような事があったんで書きます

今回はちょっと長いので三日くらいにわけて投下します
投下が途切れたら次の日だと思ってください
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達也と美咲の寝取られ物語04

377 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/09/22(木) 17:48:37.97 ID:XVcV73Yu0 [1/27]
達也です
あれからの話を書きます
といっても前回どこまで書いたか微妙に忘れてるんだけど
嫁が危惧してた云々っていうのを幸雄に伝えた話は書いたと思います
情が移ってしまうかもって話

あれ、嫁から普通に俺に言ってきました
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達也と美咲の寝取られ物語03

737 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/09/05(月) 19:14:11.02 ID:IOqMOdOW0 [1/23]
達也です。
2回目が終わった後
「これからもOK?」と嫁に尋ねた
その結果、嫁から色々とルールを提案してきてOKになった

まず一番大きかったのはピルを飲むこと
万が一があっては嫌だという
ちなみに子作りに関しては借金があって
(元々二人のものじゃないけど)
それを返し終わったら、という話を結婚前からしてた
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達也と美咲の寝取られ物語02

629 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/08/27(土) 16:55:38.91 ID:mcHdRUo10 [1/14]
達也です
一度目が終わった後の次の日曜晩も幸雄を家に招待した
嫁は事前に「もう絶対やらないよ?」と何度も念を押してきた

美咲も幸雄も照れくさそうというか挙動不審な感じで
初対面みたいなぎこちなかった
それで晩御飯食べて俺と幸雄が
後片付けしてる嫁をリビングから眺めてて
「ちょっと後ろから抱きしめてきて」と俺が提案
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達也と美咲の寝取られ物語01

289 名前:達也 ◆jNNuuGZ0ks [sage] 投稿日:2011/08/06(土) 19:19:14.22 ID:R52sVwbj0 [2/34]
>>280です
こういうの初めてなんでお手柔らかに
一応トリップ着けてみます
どっから書いていいかわからんので自己紹介から
俺=28歳で名前は達也

普通の会社員で顔は良くも悪くもこざっぱりしてると思う
昔は高身長で痩せ型だったけど最近ちょっと腹が出てきた
嫁=28歳で名前は美咲
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※不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3(転載禁止)

「そ、そうだけど。どうして?」
兄は血液型を聞かれて、不思議そうな顔をしています。私は、すぐに景子の意図がわかったので、胃のあたりが重くなっていました。
『光治さんも同じなんですよ。だから、安心ですね』
景子は、少しおどけたような顔で言います。
「それって、妊娠しても……って事?」
兄は、聞きづらそうな感じです。
『そうですよ。血液型も、DNA的にも安心ですよね』
景子は、そんな事を言いました。兄は、ペニスを景子の膣口に押し当てたまま、不安そうな顔になっています。
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※まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した2(転載禁止)

私は、激しく動揺して迷っていた。もう、すっかりと私のペニスは勃起している。EDが治ったどころか、120%くらいの硬度でいきり立っている。ここで止めてくれと言っても問題ないはず……というか、もう治ったので止めてくれというべき状況だと思う。

でも、潮吹きまでした優乃を見て、もっとそれ以上を見たいと思ってしまった。それが、この先の優乃と私の関係に大きな影響を及ぼすことになるとも知らずに、私は2人を止めることなく黙って見続けることを選択した。

『パパ、潮吹きさせられちゃった。ゴメンね、祐介さん凄く上手だったの……』
優乃は、恥ずかしそうに言う。
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※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由2(転載禁止)

嫁は、目隠しされたままディルドを受け入れていく。
『う、うぅ……あなた、凄く拡がってます……』
嫁は、不安そうに言う。でも、声はうわずっているように感じる。
「痛くない?」
私は、あまりにも太いディルドが意外にあっさりと入っていくのに戸惑いながら、そんな質問をした。
『大丈夫……。痛くないよ。ねぇ、もっと……入れてみて』
嫁は、うわずった声で言う。期待に声が震えてしまっているように感じる。
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※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3(転載禁止)

まさみさんは、キッチンのカウンターに隠れるようにしてすごい勢いでクリトリスをまさぐっている。僕は、あっ君達が無邪気にゲームをしているのを見ながら、喉がカラカラになるくらいに緊張していた。でも、イク寸前の状態で宙ぶらりんにされてしまって、止めるに止められない気持ちだ。

僕は、あらためて暴発寸前のペニスを、まさみさんの顔に近づけてみた。まさみさんは、とろけきった顔で僕のペニスを見上げ、口を開けて僕のペニスをくわえ込んでいく。それにしても、本当にまさみさんは可愛いというか、綺麗な顔をしていると思う。
ショートカットでちょっとがさつなところがあるけど、本当に美人顔だと思う。そんなまさみさんが、牝そのものの顔で僕のペニスをくわえ込んでいくのは、本当にドキドキするくらいにエロいと思う。
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※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺7(転載禁止)

結局、嫁は妊娠しなかった。
『赤ちゃんって、なかなか出来ないんだね。次は頑張ろうね』
嫁は、残念そうに言った。俺は、そうだねと言いながら、心底ホッとしていた。あのタイミングで妊娠したら、拓の子供か俺の子供かわからなくなっていたと思う。

そして、拓も一つの決断をした。拓は、携帯の番号やアドレス、住んでいる場所まで変えた。俺が、申し訳ないと言うと、
「いや、俺もヤバい感じだったしな。里帆ちゃん本当に良い子だから、マジになりそうだったわ」
笑いながら言う拓。でも、少し寂しそうな感じはある。俺は、もう一度謝った。
「良いって、それよりも、里帆ちゃん大切にな。それに、ちゃんと見とかないと、浮気されるぞ。里帆ちゃん、意外にエッチだからな」
拓はそう言って電話を切った……。
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※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園3(転載禁止)

香織は、伸也の舌が自分の舌に絡みつくたびに、腰が抜けるような快感を味わっていた。クリトリスを触られながらキスをされているだけなのに、夫とのセックスでも感じたことのないような快感を感じていた。

「イッたんですか? 香織さん、敏感なんですね。今度は、僕のをしてもらえますか?」
伸也は、香織のクリトリスから指を離し、立ち上がりながら言った。香織の目の前には、見たこともないような大きなペニスがある。夫のものよりも、あのキュウリよりもはるかに立派なペニス……。若さのせいか、天井を向くほどそそり立っている。
(こんなになって……私で興奮してくれてるの?)
半ば強引に始まった伸也との前戯……。それなのに、すでに香織は逃れようという気持ちは持っていなかった。
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※子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた2(転載禁止)

妻は、動画の中で何度もイッていた。バックでガンガン突かれながら、ろれつの回らない声でイキまくっている。
『もうらめぇ、しおり壊れちゃうっ、ウゥあっ! パパ、またイクっ! パパ凄いぃっ! 全然違うっ、いつもと全然違うっ! もっとっ! あぐぅっ、ンおおぉッ、イクッぎうっ! イグぅっんっ!』
妻は、のけ反り、叫び、身体を震わせる。私とのセックスでは、こんなに激しく感じることはない。

男性は、私よりもはるかに大きなペニスで妻を責め立てながら、妻のお尻を平手で叩く。ピシッという鋭い音が響き、
『あうぅぁあっ、ヒィぅ』
と、妻が言葉にならない悲鳴のような声をあげる。男性は、かまわずにお尻を叩き続ける。その度に、妻はうめき、身体を震わせる。
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※不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました2(転載禁止)

景子は、
『ちょっと顔洗ってくるね』
と言うと、部屋から出て行きました。私は、自分が置かれている状況が、まだ理解出来ずにいました。景子が兄にあんなことをしてしまうなんて、実際にこの目で見たのに幻だったのかな? と、思う程です。

確かに、兄がいつまでも独身でオタク的なままでは、色々な面で心配だし、なにか事件でも起こすのではないかと、悪い想像もしてしまいます。女性に慣れて彼女を作り、結婚でもしてくれれば、私も両親も安心です。でも、景子が兄のペニスをフェラチオしたのは、あまりにも衝撃的でした。
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※寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦3(転載禁止)

嫁は、タカシ君と舌を絡めるキスをしながら私を見つめていた。そして、見せつけるように濃厚なキスを続けた後、
『パパ、イッちゃったでしょ〜。オナニーする間もなかったね』
と、イタズラっぽく笑いながら言う。セイゴ君に激しくバックで突かれながら、そんな事を言う余裕のある嫁。私は、ただドキドキしていた。すると、嫁がセイゴ君にいったん動くのを止めるように言う。

そして、嫁は太すぎるペニスを抜くと、ベッドの縁にセイゴ君とタカシ君を座らせた。全裸の若い2人は、ペニスをいきり立たせたままだ。2人とも……私も含めると3人が嫁のことをキョトンとした顔で見ている。なにをするつもりなのだろう? そんな顔をしている。
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※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺6(転載禁止)

俺は、電話から響く嫁の絶叫を聞きながら、止らない射精に戸惑っていた。こんなに大量に、そして、驚くほどの快感を伴って精液がドクドクと出ていく。電話からは、嫁の悲鳴みたいな声が響き続けている。30秒ももたなかった俺とは違い、拓はまだイク気配もないようだ。

「そんなに小っちゃいんだ。でも、ずっと満足してたんでしょ?」
拓は、そんな質問をする。
『……してないよ。満足出来ないから、こっそり自分でしちゃうんだよ』
嫁は、まだ息も絶え絶えという感じで答える。
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