人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

※息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました完(転載禁止)

私は、セーラー服姿の夕子さんと夢中でキスを続けました。私の耳には、夕子さんの名前をうめくように呼ぶ旦那さんの声が聞こえています。チラッと旦那さんの方を見ると、彼はオナニーを開始していました。

夕子さんが元カレとエッチする姿を見たい……。それは、いわゆる寝取られ性癖というヤツだと思います。私は、40過ぎの夕子さんのセーラー服姿に、もの凄く興奮しながらも、いいのかな? と思っていました。

『なお君、いつもみたいにおっぱい舐めて欲しいな』
夕子さんは、元カレの名前で私を呼びながら、甘えた声でおねだりをします。私は、彼女のセーラー服の上着をまくり上げ、ピンク色の可愛らしいブラジャーを下に引き下ろしました。ブラをしたままおっぱいが丸見えになる夕子さん。
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※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺4(転載禁止)

俺は、嫁のアソコから流れ出てきたものが、少量とはいえ精液だと直感した。でも、俺はどうしてなのか、余計に興奮してムキになったように嫁のクリトリスを舐め続けた。微妙な生臭さを感じながらも、何かの間違いだと思いながら夢中で舐めた。それは、そうであって欲しいという願望だったのかもしれない。

『ダメ、ダメだって、恥ずかしい、うぅッ、あっ、ダメェ、あっ、はぁ、んっ』
嫁は、俺に舐められて恥ずかしがりながらもどんどん声が大きくなっていく。でも、さっきの動画の嫁の方が、もっとあえいでいた気がしてしまう。もっと、感じていたように見えてしまう……。俺は、嫉妬と対抗意識を燃やしながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。すると、嫁が俺のペニスに手を伸ばしてきて、しごき始めてくれた。
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※取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました2(転載禁止)

ジェフくんのペニスは、ギチギチな感じながらも嫁の口の中に収まっていきました。指が回りきらない太さなので、絶対に口には入らないと思っていましたが、意外にあっさりと入ってしまいました。考えてみれば、嫁が全力で口を開けたところなんて見たことがないので、意外に大きく広がるものなのかもしれません。

「Ohhh、マイガ」
ジェフくんは、思わず英語が漏れます。あまりに流暢に日本語を話すので、英語を話すと逆に違和感を感じるくらいです。嫁は、ジェフくんの大きすぎる黒棒を口に半分ほど頬張ると、ゆっくりと頭を前後に振り始めました。
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※強気な姉さん女房と友人で脱衣麻雀を始めた結果2(転載禁止)

『ハァ……。本当にド変態かよ。ほら、出していいってさ。飲んであげるよ』
嫁はあきれたように言いながら、明雄へのフェラチオを再開した。
「い、いいのか? 本当に出るぞ……」
明雄は、戸惑ったような顔で俺に聞いてくる。嫁は、そんな事お構いなく頭を激しく前後に振っている。俺は、自分が興奮している事にまだ戸惑いながらも、嫁の行動を止める事もなく見ていた。
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※気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました4(転載禁止)

優美が部長達に犯されて以来、僕たちの生活はすっかりと変わってしまいました。と言っても、表面上は僕が尻に敷かれた感じの仲の良い夫婦に変わりはないのですが、優美が回されている状況で、僕がオナニーをしてしまったことが2人の関係を変えてしまったのだと思います。普通にすごしていても、時折、優美に冷たい目で見られているような気がします。

そして、頻繁に部長達が遊びに来るようになってしまいました。もちろん、優美のことが目当てです。今日も電話がかかってきて、もうすぐそこまで来ていると言われてしまいました。
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友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。

もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、

それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。

こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)


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人妻の同僚は私とのHで本当の快感を知った

約10年前の話を思い出しながら綴ります。

私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。
オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。
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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて7

翌日目を覚ますと妻はもう起きて朝食のしたくをしていました。
「美穂、おはよう。眠れた?」
「おはよう。誰かさんのせいで眠れなかった(笑)」
「大丈夫?」
「今日は仕事休みだからみんな出かけたらゆっくりするから大丈夫。」
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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて6

私は手錠を手に取ると妻の手首にかけました。
『ガチャッ』
「え? パパ… なに?」
もう片方の手首にも体の前で手錠をかけました。
『ガチャッ』
妻はトロンとした目になり、息が荒くなりました。
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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて5

そして私に抱きつき言いました。
「パパ、愛してる!」
「本当に所長のオンナになっちゃうの?」
「やっぱりイヤだ?パパがイヤならならないよ。」
「イヤじゃないんだけど、所長転勤するんだろ?」
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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて4

「パパのより大きかった…これが入っちゃうんだと思ったらまたおっぱいでイッちゃったの。私まだアソコも触られてないのにもう欲しくなっちゃってた…思い出すとガマンできなくなっちゃう!」
美穂は私のペニスを軽くシゴきながらまた指を使い始めたようです。
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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて3

何度も射精を繰り返してグッタリしていると妻からメールが届きました。
〔パパごめんなさい。これから帰るね。帰ったらパパの好きなようにしていいから…壊しちゃってもいいよ。〕
はっきりは書いていませんが、妻は激しく乱れてしまったようです。
〔謝らなくていいよ。最初から俺をいっぱい嫉妬させてくれるつもりだったんだろ?メチャクチャ嫉妬してるよ!心配しないで帰っておいで。〕
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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて2

翌朝、ギリギリまで寝てしまい、なんとかシャワーだけ浴びて妻と話す時間もなく出勤した私は仕事の合間に妻にメールを送りました。
「デートの件、今日返事するの?」
「うん。所長も忙しいから早い方がいいと思うの。」
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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて1

ありきたりの話かもしれませんが私と妻の事を書きたいと思います。
私は41、妻の美穂(仮名)は36で結婚十年目で、妻は昼間近所で事務のパートをしています。
三年ほど前に妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。
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パチンカスの友人の嫁を借金のカタに自由にしています

性格、人柄も申し分のない友人(30歳)なのですが、大のパチンコ好きで、
時々お金を貸したりしても殆ど返してくれてましたが、
今回はなかなか返してくれないので一緒に飲んだ時、いつになったら返してくれるのか聞くと

「今、生活が苦しい」などと濁され、友人だしあまりしつこく返済を迫るのもイヤなので、「お金のある時でいいから」とついつい甘い言葉を。
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