人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~

人妻の官能的な体験談をブログオリジナルのものを含めて紹介します。寝取られ体験、不倫体験など、欲求不満の人妻のすべてがここに

※今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました完(転載禁止)

前回の話

「にーちゃん、もうお昼だよ!!」
「ご飯だって〜」
僕は、あっ君達の声で起こされた。時計を見るともうお昼だ。僕は、わかったよと返事をしながらベッドから降りようとした。でも、腰が重くて立ち上がるのに時間がかかってしまった。
昨日の夜は、結局まさみさんと明け方近くまでセックスをしてしまった。少なくても3回はまさみさんの膣の中に出してしまったけど、大丈夫なんだろうか? と、寝ぼけた頭で考えた。

そして、腰をかばうようにしながら廊下を歩き、リビングに入ると、
『あら、起きたわね? ほら、朝ご飯よ。夜更かししたんでしょ〜』
と、母が話しかけてくる。まさみさんが、あっ君達といっぱい遊んでくれたから疲れてるのよとフォローを入れてくれた。
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※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由4(転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声が漏れそうになりながら、必死で抑え込んだ。手も触れずに射精したことがバレないように、必死だった。

『達也君、若いのねぇ。こんなに飛ぶなんて、ビックリしちゃったわ』
嫁は、髪に付着したザーメンを気にしながら言う。
「す、すいません」
達也は、バツが悪そうに言う。
『良いわよ。ちょっとシャワー浴びてくるね。抜くわよ』
そう言って、嫁は立ち上がった。ゴツいディルドが抜けていき、抜ける瞬間、嫁は悩ましい声をあげた。抜けたディルドはかなり濡れていて、本気汁みたいなものも付着している。
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※まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した3(転載禁止)

前回の話

私は、祐介君に押しのけられながらも、優乃の膣中に射精出来た喜びで幸せな気持ちだった。優乃は、祐介君の極太を根元まで押し込まれ、私には見せたことのないような快感にとろけた顔を見せている。
「ほら、もっと感じないと。イッてるときの方が受精しやすいよ」
祐介君は、そんな事を言いながら腰を振り続ける。
『う、うん。でも、もうイッてる、気持ち良いのっ、奥が凄いの♡』
優乃は、うわずった声であえぎ続ける。童顔で小柄な優乃が、こんな風にガンガン責められている姿を見ると、非合法の危ないビデオでも観ているような気持ちになる。
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※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺8(転載禁止)

前回の話

俺は、中出しされながらも笑顔で”へーき”と答える嫁を見て、何が起きているのだろう? と、思っていた。嫁と俺は、週に2度も3度も子作りをしている。ピルなんて飲んでいないはずだ。

「え? 安全日とかじゃないの?」
探偵さんは、さすがに少し慌てた口調になっている。
『うん、違うよ。どちらかというと危険日かな?』
嫁は笑顔で答えながら、探偵さんの上から離れる。そして、そのまま探偵さんの足元の方に移動して、フェラチオを始めてしまった。
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※不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました4(転載禁止)

前回の話

私は、パンツの中にたっぷりと射精をしたまま、そっと部屋に戻りました。そして、汚れたパンツの中をティッシュで拭き、布団に潜り込みます。景子が兄の部屋に忍び込み、あの巨根で狂わされている……。そう思うと、脚が震えてきます。

私は、なかなか戻ってこない景子のことを考え、悪い想像ばかりが広がっていきます。一体、何時間セックスをしているのだろう? それとも、疲れ果てて一緒に寝てしまっているのだろうか? そんな想像ばかりが広がります。

私は眠ることも出来ず、景子が戻ってくるのを待ちました。でも、結局外が明るくなるまで待っても戻ってきませんでした。私もいつの間にか寝てしまったようで、気がつくと景子が私の肩を揺すっていました。
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※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由3(転載禁止)

前回の話

妻は、私とするときとは比べものにならないくらいに大きく口を開けている。そして、達也のペニスは、それでもギリギリな感じで妻の口の中に収まっている。あんなに大きく口を開けているのに、まったく余裕がない感じなのが凄いと思う。
「あれ? 意外に上手っすね。気持ち良いです」
達也は、そんな感想を言う。確かに、真面目で奥手なイメージの嫁なので、そう思ったのかもしれない。でも、嫁は密かにしていたオナニーの時も、ディルドをフェラチオしたりしていた。
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※子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた3(転載禁止)

私は、射精しながらうめき声が出そうになるのを抑えていた。ネットカフェなので、いくら個室ブースでも変な声は出しづらい。
画面の中では、対面座位のまま中出しされている妻が、獣じみた声をあげている。気持ちよさそうと言うよりも、我を忘れてうめいているという感じだ。私は、妻のはしたない姿を見ながら、手も触れずに射精してしまったことに動揺していた。昔、それこそ学生の頃に夢精した経験はあるが、こんな風に起きているときに手も触れずに射精してしまうなんて、経験もなければ聞いたこともない。

「スゲぇ出た。どうだ、旦那より良かっただろ」
男は、ニヤけた顔で言う。妻は、
『ひどい……。中に出すなんて、話が違います』
と、小さな声で言う。
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※子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果2(転載禁止)

私は、もう疑いの目でしか妻を見られなくなってしまった。お腹の大きな状態で、あんなにイヤラシいランジェリーを身につけていた妻……。職場の上司と浮気をしているとしか思えない状況だ。

すると、ドアがノックされた。
『パパ〜。出たよ〜』
そう言って、ドアを開ける妻。私は、慌ててノートパソコンを閉じながら返事をした。
『パパ、おやすみなさ〜い』
娘も元気いっぱいに言う。私は、さっき見た動画が夢なのではないか? と、思ってしまった。我が家は、どう見ても幸せな家庭だと思う。妻が浮気するなんて、想像もつかない。でも、状況証拠は限りなく黒だと思う。
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達也と美咲の寝取られ物語13

382 名前:予定早めて投下します ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/06(金) 23:05:24.06 ID:ExSGT2Kv0 [2/11]
達也です
最後の報告になります
まずは嘘残業の後の話
嫁の様子に微かな変化
やたらと俺に甘くなった
というか機嫌を伺ってくるようになった
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達也と美咲の寝取られ物語12

896 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/04/01(日) 21:39:17.39 ID:yiZyAdO30 [2/20]
それじゃ途中から新しいほうに移ります
まずは美咲に関する小話から
結構前になるんですが、勤務中にとある女性と一緒に社用車に乗る機会がありました
その女性Aさんは、美咲の元同僚で、友達とまではいかないまでも
同じ課ということもあってそこそこ仲が良かったそうです
それで二人きりの車内で、話すことといえば必然的に夫婦のことになって
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達也と美咲の寝取られ物語11

227 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/03/18(日) 20:28:45.70 ID:JRGJGnrF0 [9/36]
達也です
再開後二回目のプレイが今週末終わりました
前回のプレイ後のサクラさんメール
「またしちゃった(笑)最悪だけどやっぱり気持ち良いわあの馬鹿(泣)」
「相変わらず太かった?(笑)」
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達也と美咲の寝取られ物語10

113 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2012/03/17(土) 21:48:06.43 ID:cD6hupLZ0 [2/24]
達也です
まず以前の報告直後のサクラさんメール
「もしかしたら、またYとしなきゃかも(涙)」と嫁
「やったじゃん(笑)したらまた感想教えてね」
「良くないし。ていうかマジ嫌なんだけど」
「そこまで嫌なら旦那さんにちゃんと言ったら?」
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達也と美咲の寝取られ物語09

28 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/16(金) 19:55:25.27 ID:md3nIzUQ0 [1/57]
達也です
まずは途中まで見せてくれた話を書きます
前回の投下の次の週の話です

まずは月曜日の晩
「・・・ね、ねぇ?今週もあの人くるの?」
「あの人?」
「・・・あのうざい人」と嫁
「ああ。まぁ予定では」
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達也と美咲の寝取られ物語08

354 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 22:54:09.93 ID:j/4Vuy6u0 [3/19]
達也です
プレイが再開した次の週の話を書きます
金曜日の朝
「ね?今晩本当にユッキー連れて来るの?」
「そのつもりだけど。嫌?」
「ん~。わかんない・・・ていうか嫌なのは一応毎回嫌だよ」
と苦笑いを浮かべる嫁
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達也と美咲の寝取られ物語07

33 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/11/26(土) 12:05:18.09 ID:obeTy5dc0 [2/45]
達也です
元彼の先輩には案外簡単に会えました
先輩と俺と美咲との関係性として

全員大学が一緒で俺と先輩はサークルの関係で
(同じサークルではないんですが、サークル同士でつるむ事が多かった)
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